新規3象限売上高5,500百万円計画
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。
- FY2021-Q3.有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、HULFT事業では有力SaaSとのデータ連携に活用するDataSpider製品群、リンケージ事業ではモダンマネジメントサービス、流通ITサービス事業では既存サービスの新規領域拡大、フィナンシャルITサービス事業ではパブリッククラウド化へのインフラ環境構築が、それぞれ進展しました。この結果、当第3四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、5,337百万円(前年同期比34.1%増、通期計画に対する進捗率76.3%)となりました。」
新規3象限売上高は5,337百万円、前年同期比34.1%増となり、2021年3月期通期計画7,000百万円に対する進捗率は76.3%となった。連結売上高に占める比率も31.7%へ上昇した。 - FY2021-Q2.有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、3,505百万円(前年同期比36.0%増)となりました。」
新規3象限売上高は3,505百万円、前年同期比36.0%増となり、2021年3月期通期計画7,000百万円に対する進捗率は50.1%となった。連結売上高に占める比率は31.4%である。 - FY2021-Q1.有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、1,605百万円(前年同期比28.5%増)となりました。新規3象限売上高 1,246 1,605 +28.5% 7,000 22.9%」
新規3象限売上高の通期計画を従来の5,500百万円から7,000百万円へ引き上げ、当第1四半期実績は1,605百万円、進捗率22.9%となった。 - FY2020.有価証券報告書
「当連結会計年度の新規3象限売上高は、5,698百万円となり、計画値5,500百万円を上回り達成率は103.6%となりました。」
2020年3月期の新規3象限売上高は計画5,500百万円に対して5,698百万円となり、達成率103.6%で計画を達成した。 - FY2020-Q3.有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、3,981百万円(前年同期比72.6%増)となりました。」
新規3象限売上高は3,981百万円となり、2020年3月期通期計画5,500百万円に対する進捗率は72.4%となった。前年同期比では72.6%増加した。 - FY2020-Q2.有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、Fintechプラットフォーム事業ではパブリッククラウド化へのインフラ環境構築、流通ITサービス事業ではリンケージサービス、HULFT事業ではクラウド型サブスクリプションサービスである「DataSpider Cloud」が大きく進展しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、2,577百万円(前年同期比91.5%増)となりました。2020年3月期通期計画は5,500百万円で、通期計画に対する進捗率は46.9%となりました。」
新規3象限売上高は上期2,577百万円となり、2020年3月期通期計画5,500百万円に対する進捗率は46.9%となった。前年同期比では91.5%増加した。 - FY2020-Q1.有価証券報告書
「経営計画では事業モデル変革を掲げており、主な戦略及び重点施策として新しい技術を用いたサービスを創出し事業領域拡大を目指していることから、これらの達成状況を判断する指標として、新技術・新領域に係る売上高(新規3象限)計画達成率を設定しています。当第1四半期連結累計期間は、Fintechプラットフォーム事業ではパブリッククラウド化へのインフラ環境構築、流通ITサービス事業ではデータ連携サービス、HULFT事業ではクラウド型サブスクリプションサービスが大きく進展しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、1,246百万円(前年同期比120.9%増)となりました。」
2020年3月期の新規3象限売上高について、通期計画5,500百万円、当第1四半期実績1,246百万円、通期計画に対する進捗率22.7%を設定・開示している。連結売上高に占める比率も21.7%となった。