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セゾンテクノロジー(9640)・目標前進

新規3象限売上高5,500百万円計画

FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY2021-Q32019: 220192020: 420202021: 12021
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新規事業による収益源の多様化166社が書いているテーマ・逆風0社・追い風171社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている166社のうち14社を表示しています。上の文は166社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3.有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、HULFT事業では有力SaaSとのデータ連携に活用するDataSpider製品群、リンケージ事業ではモダンマネジメントサービス、流通ITサービス事業では既存サービスの新規領域拡大、フィナンシャルITサービス事業ではパブリッククラウド化へのインフラ環境構築が、それぞれ進展しました。この結果、当第3四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、5,337百万円(前年同期比34.1%増、通期計画に対する進捗率76.3%)となりました。」

    新規3象限売上高は5,337百万円、前年同期比34.1%増となり、2021年3月期通期計画7,000百万円に対する進捗率は76.3%となった。連結売上高に占める比率も31.7%へ上昇した。
  2. FY2021-Q2.有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、3,505百万円(前年同期比36.0%増)となりました。」

    新規3象限売上高は3,505百万円、前年同期比36.0%増となり、2021年3月期通期計画7,000百万円に対する進捗率は50.1%となった。連結売上高に占める比率は31.4%である。
  3. FY2021-Q1.有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、1,605百万円(前年同期比28.5%増)となりました。新規3象限売上高 1,246 1,605 +28.5% 7,000 22.9%」

    新規3象限売上高の通期計画を従来の5,500百万円から7,000百万円へ引き上げ、当第1四半期実績は1,605百万円、進捗率22.9%となった。
  4. FY2020.有価証券報告書

    「当連結会計年度の新規3象限売上高は、5,698百万円となり、計画値5,500百万円を上回り達成率は103.6%となりました。」

    2020年3月期の新規3象限売上高は計画5,500百万円に対して5,698百万円となり、達成率103.6%で計画を達成した。
  5. FY2020-Q3.有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、3,981百万円(前年同期比72.6%増)となりました。」

    新規3象限売上高は3,981百万円となり、2020年3月期通期計画5,500百万円に対する進捗率は72.4%となった。前年同期比では72.6%増加した。
  6. FY2020-Q2.有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、Fintechプラットフォーム事業ではパブリッククラウド化へのインフラ環境構築、流通ITサービス事業ではリンケージサービス、HULFT事業ではクラウド型サブスクリプションサービスである「DataSpider Cloud」が大きく進展しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、2,577百万円(前年同期比91.5%増)となりました。2020年3月期通期計画は5,500百万円で、通期計画に対する進捗率は46.9%となりました。」

    新規3象限売上高は上期2,577百万円となり、2020年3月期通期計画5,500百万円に対する進捗率は46.9%となった。前年同期比では91.5%増加した。
  7. FY2020-Q1.有価証券報告書

    「経営計画では事業モデル変革を掲げており、主な戦略及び重点施策として新しい技術を用いたサービスを創出し事業領域拡大を目指していることから、これらの達成状況を判断する指標として、新技術・新領域に係る売上高(新規3象限)計画達成率を設定しています。当第1四半期連結累計期間は、Fintechプラットフォーム事業ではパブリッククラウド化へのインフラ環境構築、流通ITサービス事業ではデータ連携サービス、HULFT事業ではクラウド型サブスクリプションサービスが大きく進展しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の新規3象限売上高は、1,246百万円(前年同期比120.9%増)となりました。」

    2020年3月期の新規3象限売上高について、通期計画5,500百万円、当第1四半期実績1,246百万円、通期計画に対する進捗率22.7%を設定・開示している。連結売上高に占める比率も21.7%となった。
一緒に動いた変遷

「HULFT事業の成長加速」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1HULFT事業の成長加速6回
  3. 2HULFTの導入基盤と出荷実績6回
  4. 3重点顧客マーケットビジネスへのフォーカス5回
  5. 4財務基盤の整備・強化とキャッシュフロー重視5回
  6. 5テクノベーションセンターによる技術・開発力強化5回
  7. 6「Link the GAPの実践」をテーマとする新中期経営計画4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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