Komori
三協フロンテア(9639)・目標後退

平成28年度の店舗85店舗新規設置

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2019 – FY2020引き上げFY2021 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
新店開設・移転増床による店舗網拡大39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

三協フロンテアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「札幌営業所(北海道札幌市)他70店舗 ユニットハウス事業 事業所、トランクルーム用建物・構築物及び器具備品 1,681 8 自己資金及び借入金 2026年4月 2027年3月 70店舗新規・リニューアル設置」

    翌年度の店舗計画を70店舗の新規・リニューアル設置とし、前年度計画の91店舗から引き下げた。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「松江営業所(島根県松江市)他91店舗 ユニットハウス事業 事業所、トランクルーム用建物・構築物及び器具備品 1,717 328 自己資金及び借入金 2025年4月 2026年3月 91店舗新規・リニューアル設置」

    翌年度の店舗計画を91店舗の新規・リニューアル設置とし、前年度計画の98店舗から引き下げた。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「柏総合展示場(千葉県柏市)他98店舗 事業所、トランクルーム用建物・構築物及び器具備品 3,100 266 自己資金及び借入金 2024年4月 2025年3月 98店舗新規・リニューアル設置」

    翌年度の店舗計画を98店舗の新規・リニューアル設置とし、前年度計画の86店舗から引き上げた。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「宇都宮総合展示場(栃木県宇都宮市)他85店舗 ユニットハウス事業 事業所、トランクルーム用建物・構築物及び器具備品 2,059 363 自己資金 及び借入金 2023年 4月 2024年 3月 86店舗 新規・リニューアル設置」

    翌年度の店舗計画を86店舗の新規・リニューアル設置とし、FY2022の75店舗から対象数を引き上げた。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「小山中央店(栃木県小山市)他74店舗 ユニットハウス事業 事業所、トランクルーム用建物・構築物及び器具備品 2,145 134 自己資金 及び借入金 2022年 4月 2023年 3月 75店舗 新規・リニューアル設置」

    翌年度計画を41店舗新規設置から75店舗の新規・リニューアル設置へ変更し、対象範囲も拡大している。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「松山店(愛媛県松山市)他40店舗 ユニットハウス事業 事業所、トランクルーム用建物・構築物及び器具備品 2,322 31 自己資金 及び借入金 2021年 4月 2022年 3月 41店舗 新規設置」

    2021年4月から2022年3月までの店舗新規設置計画を41店舗とした。前年度計画の37店舗から引き上げられている。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「2020年 4月 2021年 3月 37店舗新規設置」

    店舗新規設置計画を前年度の50店舗から37店舗へ引き下げた。
  8. FY2019後退有価証券報告書

    「2019年 4月 2020年 3月 50店舗新規設置」

    店舗新規設置計画を70店舗から50店舗へ引き下げた。
  9. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年4月 平成31年3月 70店舗新規設置」

    店舗新規設置計画を前年度計画の60店舗から70店舗へ引き上げた。
  10. FY2017後退有価証券報告書

    「平成29年4月 平成30年3月 60店舗新規設置」

    店舗新規設置計画について、次年度は60店舗と記載されている。前回の85店舗計画より数量は小さい。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年4月 平成29年3月 85店舗新規設置」

    平成28年4月から平成29年3月までに、事務所・トランクルーム用建物等への投資により85店舗を新規設置する計画が示されている。
一緒に動いた変遷

「レンタル用資産の15,000棟新規投入」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レンタル用資産の15,000棟新規投入6回
  3. 2展示販売場・トランクルーム店舗網の拡充による事業拡大5回
  4. 3増収増益による収益基盤の改善4回
  5. 4需要増加に対応する生産・物流拠点の設備拡充4回
  6. 5中国・新興国の減速と為替変動による経済的不透明感3回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三協フロンテアの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成28年度の店舗85店舗新規設置|三協フロンテア(9639)の変遷 | Komori