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三協フロンテア(9639)・事実減収・営業減益だが経常増益・純利益増益直近の決算(2026-08-06)では「前進」

増収増益による収益基盤の改善

FY2016に初出。38回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20222016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、12,788百万円(前年同期比7.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,664百万円(前年同期比54.0%増)、経常利益1,724百万円(前年同期比38.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,055百万円(前年同期比28.7%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、2027年3月期第1四半期は増収増益となった。
  2. FY2026減収・営業減益だが経常増益・純利益増益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は54,275百万円となりました。前期に能登半島地震の応急仮設住宅建設や被災地域の復興に対応する計上があったこと、全国的な建築確認申請許可の遅延等により着工時期に遅れが生じたことなどから、前年同期比3.2%減となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益7,994百万円(前年同期比0.3%減)、経常利益8,298百万円(前年同期比1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,563百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  3. 2026-05-12その他決算

    「2026年3月期 54,275 △3.2 7,994 △0.3 8,298 1.6 5,563 1.1」

    通期では売上高と営業利益が前期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回った。
  4. FY2026-H1減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は25,002百万円となりました。前期に能登半島地震の応急仮設住宅建設や被災地域の復興に対応する計上があったことなどから、前年同期比10.5%減となりました。 利益面におきましては、営業利益3,060百万円(前年同期比22.2%減)、経常利益3,252百万円(前年同期比18.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2,001百万円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    前年同期に能登半島地震関連の計上があった反動などにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2025増収・経常増益・純利益増益だが営業減益有価証券報告書

    「合計した当連結会計年度の売上高は56,092百万円(前年同期比7.1%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益8,021百万円(前年同期比0.6%減)、経常利益8,168百万円(前年同期比0.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,502百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益は前年同期を下回った。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間のユニットハウス事業の売上高は、27,738百万円(前年同期比15.5%増)、その他の事業の売上高は211百万円(前年同期比41.5%増)となり、合計した当中間連結会計期間の売上高は27,949百万円(前年同期比15.7%増)となりました。 利益面におきましては、営業利益3,936百万円(前年同期比16.1%増)、経常利益3,986百万円(前年同期比14.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2,374百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は、52,040百万円(前年同期比4.7%増)、その他の事業の売上高は328百万円(前年同期比11.3%増)となり、合計した当連結会計年度の売上高は52,369百万円(前年同期比4.7%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益8,072百万円(前年同期比22.6%増)、経常利益8,125百万円(前年同期比17.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,287百万円(前年同期比21.9%増)となりました。」

    FY2023の減収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q3減収だが増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は、35,888百万円(前年同期比0.4%減)、その他の事業の売上高は244百万円(前年同期比6.4%増)となり、合計した当第3四半期連結累計期間の売上高は36,133百万円(前年同期比0.4%減)となりました。 利益面におきましては 、 営業利益5,316百万円(前年同期比25.3%増) 、 経常利益5,426百万円(前年同期比20.9%増) 、 親会社株主に帰属する四半期純利益3,477百万円(前年同期比20.0%増)となりました 。」

    第3四半期累計期間は全体売上高が前年同期比0.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は、24,016百万円(前年同期比1.4%増)、その他の事業の売上高は149百万円(前年同期比4.5%減)となり、合計した当第2四半期連結累計期間の売上高は24,165百万円(前年同期比1.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益3,391百万円(前年同期比33.3%増)、経常利益3,477百万円(前年同期比29.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,063百万円(前年同期比31.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は、11,656百万円(前年同期比6.3%増)、その他の事業の売上高は65百万円(前年同期比6.4%減)となり、合計した当第1四半期連結累計期間の売上高は11,722百万円(前年同期比6.2%増)となりました。 利益面におきましては、営業利益1,546百万円(前年同期比66.9%増)、経常利益1,629百万円(前年同期比56.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益979百万円(前年同期比63.7%増)となりました。」

    FY2023に続いていた前年同期比の減収減益から転じ、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期を上回った。
  11. FY2023大型物件受注減少の反動により通期で減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は、49,707百万円(前年同期比6.3%減)、その他の事業の売上高は295百万円(前年同期比6.0%減)となり、合計した当連結会計年度の売上高は50,003百万円(前年同期比6.3%減)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益6,584百万円(前年同期比32.8%減)、経常利益6,888百万円(前年同期比31.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,337百万円(前年同期比31.7%減)となりました。」

    前年のオリンピック等に伴う大型物件計上の反動により、FY2023は売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前期を下回った。
  12. FY2023-Q3前年大型物件計上の反動による減収減益が継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は36,274百万円(前年同期比7.1%減)となりました。利益面におきましては、営業利益4,392百万円(前年同期比43.0%減)、経常利益4,638百万円(前年同期比41.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,000百万円(前年同期比39.7%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  13. FY2023-Q2前年大型物件計上の反動等により減収減益が継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,842百万円(前年同期比6.8%減)となりました。利益面におきましては、営業利益2,677百万円(前年同期比49.5%減)、経常利益2,828百万円(前年同期比48.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,661百万円(前年同期比49.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  14. FY2023-Q1前年大型案件の反動により減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,040百万円(前年同期比10.7%減)となりました。利益面におきましては、営業利益951百万円(前年同期比62.9%減)、経常利益1,068百万円(前年同期比61.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益615百万円(前年同期比65.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は53,300百万円(前年同期比11.1%増)、その他の事業の売上高は46百万円(前年同期比75.8%減)となり、合計した当連結会計年度の売上高は53,346百万円(前年同期比10.7%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益9,833百万円(前年同期比24.0%増)、経常利益10,101百万円(前年同期比27.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,382百万円(前年同期比24.6%増)となりました。」

    FY2022は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益が進展した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は39,020百万円(前年同期比12.7%増)、その他の事業の売上高は34百万円(前年同期比76.0%減)となり、合計した当第3四半期連結累計期間の売上高は39,055百万円(前年同期比12.4%増)となりました。利益面におきましては、積極的な採用活動及び設備投資に伴う人件費及び減価償却費の増加等はありましたが、原価低減活動を計画的に推進したことにより、営業利益7,702百万円(前年同期比37.1%増)、経常利益7,944百万円(前年同期比41.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,971百万円(前年同期比39.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は25,562百万円(前年同期比11.9%増)、その他の事業の売上高は22百万円(前年同期比74.1%減)となり、合計した当第2四半期連結累計期間の売上高は25,585百万円(前年同期比11.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益5,301百万円(前年同期比41.0%増)、経常利益5,521百万円(前年同期比46.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,318百万円(前年同期比45.2%増)となりました。」

    FY2022-Q2は売上高25,585百万円、営業利益5,301百万円、経常利益5,521百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,318百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は12,347百万円(前年同期比14.3%増)、その他の事業の売上高は10百万円(前年同期比78.3%減)となり、合計した当第1四半期連結累計期間の売上高は12,358百万円(前年同期比13.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益2,561百万円(前年同期比58.1%増)、経常利益2,764百万円(前年同期比70.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,772百万円(前年同期比75.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は47,992百万円(前年同期比5.4%増)、その他の事業の売上高は190百万円(前年同期比14.2%減)となり、合計した当連結会計年度の売上高は48,183百万円(前年同期比5.3%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益7,931百万円(前年同期比8.9%増)、経常利益7,946百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,121百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、通期の増収増益が進展した。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は34,612百万円(前年同期比6.3%増)、その他の事業の売上高は143百万円(前年同期比10.7%減)となり、合計した当第3四半期連結累計期間の売上高は34,756百万円(前年同期比6.2%増)となりました。利益面におきましては、積極的な採用活動及び設備投資の増加に伴う人件費及び減価償却費の増加等はありましたが、原価低減活動を計画的に推進したことにより、営業利益5,616百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益5,615百万円(前年同期比8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,575百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は22,841百万円(前年同期比6.7%増)、その他の事業の売上高は88百万円(前年同期比14.8%減)となり、合計した当第2四半期連結累計期間の売上高は22,929百万円(前年同期比6.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益3,760百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益3,759百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,285百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は10,800百万円(前年同期比9.9%増)、その他の事業の売上高は47百万円(前年同期比9.4%減)となり、合計した当第1四半期連結累計期間の売上高は10,848百万円(前年同期比9.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,619百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益1,619百万円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,010百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」

    FY2021-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「合計した当連結会計年度の売上高は45,754百万円(前年同期比9.3%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益7,285百万円(前年同期比20.3%増)、経常利益7,303百万円(前年同期比19.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,659百万円(前年同期比21.4%増)となりました。」

    FY2020は売上高45,754百万円、営業利益7,285百万円、経常利益7,303百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,659百万円となり、いずれも前期を上回った。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は32,573百万円(前年同期比8.6%増)、その他の事業の売上高は160百万円(前年同期比15.6%減)となり、合計した当第3四半期連結累計期間の売上高は32,734百万円(前年同期比8.4%増)となりました。利益面におきましては、積極的な採用活動及び設備投資の増加に伴う人件費及び減価償却費の増加等はありましたが、原価低減活動を計画的に推進したことにより、営業利益5,169百万円(前年同期比20.2%増)、経常利益5,175百万円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,256百万円(前年同期比19.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は21,416百万円(前年同期比7.0%増)、その他の事業の売上高は103百万円(前年同期比16.8%減)となり、合計した当第2四半期連結累計期間の売上高は21,520百万円(前年同期比6.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益3,461百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益3,456百万円(前年同期比15.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,048百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は9,829百万円(前年同期比6.0%増)、その他の事業の売上高は52百万円(前年同期比27.0%減)となり、合計した当連結会計年度の売上高は9,882百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,404百万円(前年同期比17.9%増)、経常利益1,392百万円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益836百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    FY2020-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度のユニットハウス事業の売上高は41,608百万円(前年同期比7.3%増)、その他の事業の売上高は248百万円(前年同期比15.1%減)となり、合計した当連結会計年度の売上高は41,856百万円(前年同期比7.1%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益6,056百万円(前年同期比13.6%増)、経常利益6,090百万円(前年同期比14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,838百万円(前年同期比14.2%増)となりました。」

    FY2019は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益が進展した。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間売上高は30,194百万円(前年同期比7.9%増)となりました。利益面におきましては、積極的な採用活動及び設備投資の増加に伴う人件費及び減価償却費の増加等はありましたが、原価低減活動を計画的に推進したことにより、営業利益4,302百万円(前年同期比21.8%増)、経常利益4,337百万円(前年同期比23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,723百万円(前年同期比23.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間売上高は9,342百万円(前年同期比8.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,191百万円(前年同期比25.5%増)、経常利益1,212百万円(前年同期比28.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益737百万円(前年同期比29.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「上記の結果、当連結会計年度売上高は39,065百万円(前年同期比5.0%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益5,330百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益5,318百万円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,361百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    FY2018は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、通期の増収増益となった。
  31. FY2018-Q3増収だが営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間売上高は27,986百万円(前年同期比1.7%増)となりました。利益面におきましては、積極的な採用活動及び設備投資の増加に伴う人件費及び減価償却費の増加等により、営業利益3,533百万円(前年同期比15.7%減)、経常利益3,521百万円(前年同期比15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,202百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  32. FY2018-Q2増収だが営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間売上高は18,577百万円(前年同期比0.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益2,347百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益2,334百万円(前年同期比20.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,368百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益に加えて親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。
  33. FY2018-Q1増収だが営業利益・経常利益は減少有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間売上高は8,634百万円(前年同期比1.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益949百万円(前年同期比19.1%減)、経常利益943百万円(前年同期比20.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益571百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の結果、当連結会計年度売上高は37,194百万円(前年同期比17.0%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減及び経費削減を推進し、営業利益5,216百万円(前年同期比24.7%増)、経常利益5,208百万円(前年同期比23.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,087百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間売上高は27,529百万円(前年同期比21.4%増)となりました。利益面におきましては、設備投資の増加に伴い、営業利益4,194百万円(前年同期比58.0%増)、経常利益4,188百万円(前年同期比55.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,415百万円(前年同期比46.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間売上高は18,445百万円(前年同期比21.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益2,918百万円(前年同期比56.4%増)、経常利益2,920百万円(前年同期比56.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,520百万円(前年同期比43.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  37. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のユニットハウス事業の売上高は8,474百万円(前年同期比20.4%増)となりました。その他の事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は76百万円(前年同期比20.6%増)となりました。上記の結果、当第1四半期連結累計期間売上高は8,550百万円(前年同期比20.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,173百万円(前年同期比53.1%増)、経常利益1,190百万円(前年同期比53.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益501百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「上記の結果、当連結会計年度売上高は31,803百万円(前年同期比6.6%増)となりました。利益面におきましては、製造及び物流部門を中心に原価低減および経費削減を推進し、営業利益4,184百万円(前年同期比8.2%増)、経常利益4,205百万円(前年同期比10.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,567百万円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    FY2016の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績が記載されている。
一緒に動いた変遷

「レンタル資産の整備体制強化」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151310843★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レンタル資産の整備体制強化15回
  3. 2展示販売場・トランクルーム店舗網の拡充による事業拡大13回
  4. 3需要増加に対応する生産・物流拠点の設備拡充10回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの増加8回
  6. 5平成28年度の店舗85店舗新規設置4回
  7. 6多様な製品の開発・改良による幅広い客層の獲得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三協フロンテアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益による収益基盤の改善|三協フロンテア(9639)の変遷 | Komori