きんえい(9636)・施策前進
音響設備・スクリーン更新による劇場機能向上
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2027-H1。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
劇場音響・スクリーン設備の更新による映画館機能向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「さらに、「スクリーン1」の音響機器リニューアル工事の完成に合わせ、お客様によるネーミング投票キャンペーンを実施し、新音響システムを「A-HIBIKI(え~ひびき)」と命名しました。」
スクリーン1の音響機器リニューアル工事が完成し、新音響システム「A-HIBIKI(え~ひびき)」を導入した。 - 2026-09-08達成決算
「「スクリーン1」の音響機器リニューアル工事の完成に合わせ」
スクリーン1の音響機器リニューアル工事の完成を記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「スクリーン6においてカスタムオーダーメイドスピーカーを導入する等、より快適な鑑賞環境の整備に努めました。」
スクリーン6へのカスタムオーダーメイドスピーカー導入という新たな音響設備改善を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「スクリーン4にカスタムオーダーメイドスピーカーを導入するなど設備のレベルアップを実施し、より快適な鑑賞環境づくりに注力しました。」
スクリーン4へのカスタムオーダーメイドスピーカー導入という具体的な音響設備改善を実施。 - FY2019初出有価証券報告書
「「スクリーン3」及び「スクリーン7」においてアンプ及びスピーカーの入替えとスクリーン張替え等を、「スクリーン6」及び「スクリーン8」においてアンプの入替えを実施するなど、劇場の機能向上に努めました。」
音響機器とスクリーンの具体的な更新を、劇場機能向上の施策として初めて独立して確認。