スペース(9622)・施策再掲
業務支援システム導入による業務効率20%増
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、デジタル技術を活用した業務効率化や生産性向上に加え、働きやすい職場環境の整備を進めてまいりました。」
デジタル技術を活用した業務効率化・生産性向上を、働きやすい職場環境整備とともに継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資は592百万円であり、主な内容は東京本社隣地購入費用1億33百万円、基幹システム改修費用2億6百万円、IT機器購入費用1億12百万円です。」
基幹システム改修2億6百万円、IT機器購入1億12百万円を含む設備投資を実施し、業務効率化・DX基盤の整備を進めている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「このほか、生産性・提供価値の向上を目的として、採用や教育研修等の人的資本への積極投資、ITを活用した業務効率化の推進等に努めてまいりました。」
ITを活用した業務効率化の推進を、人的資本への投資とともに継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資は1,392百万円であり、主な内容は福岡本部ビル949百万円、IT機器260百万円です。」
業務支援IT化・基幹システム整備について、当年度にIT機器2億6千万円を含む13億92百万円の設備投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資は75百万円であり、主な内容はIT機器費用33百万円、基幹システム関連費用17百万円です。」
業務支援IT化・基幹システム整備について、IT機器33百万円、基幹システム関連17百万円を含む75百万円の投資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資は277百万円であり、主な内容は新基幹システム開発費用130百万円及び名古屋本部改装費用91百万円です。」
業務支援IT化・基幹システム整備について、当年度に277百万円を投資し、新基幹システム開発に130百万円を充てたと記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資は714百万円であり、主な内容は新基幹システム開発費用522百万円及びIT環境整備に係る費用112百万円です。」
前年度のIT事務機器・新基幹システム開発の実施から進み、新基幹システム開発522百万円、IT環境整備112百万円を含む714百万円の設備投資を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資は11億76百万円であり、主な内容は本社隣地の土地費用4億95百万円、IT事務機器費用2億9百万円、及び新基幹システム開発費用2億10百万円です。」
業務支援IT化の計画に関連して、IT事務機器2億9百万円と新基幹システム開発2億10百万円を含む通期設備投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「全社 業務支援IT化 システム導入 410,000 53,473 自己資金 平成27年12月 平成30年6月 業務効率20%増」
業務支援システムに4億1,000万円を投資し、平成30年6月の完了と業務効率20%増を予定している。