建設技術研究所(9621)・事実中間期の為替差損消失
為替差損の計上
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
37記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響473社が書いているテーマ・逆風411社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期の為替差損消失有価証券報告書
「為替差損 76 -」
前年同期の為替差損76百万円に対し、当中間連結会計期間は為替差損を計上していない。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「為替差損 25 76」
中間期累計の為替差損は76百万円となり、前年同期の25百万円から増加。前年同期の為替差益から為替差損へ転換した前年度通期から、損失額がさらに拡大。 - FY2024悪化有価証券報告書
「為替差益 14 - 為替差損 - 58」
前年の為替差益14百万円から、当期は為替差損58百万円へ転換。 - FY2024-H1為替差益から為替差損への転換継続有価証券報告書
「営業外収益 為替差益 74 - 営業外費用 為替差損 - 25」
前年同期の為替差益74百万円に対し、当中間連結会計期間は為替差損25百万円を計上。為替損益の逆転を継続確認。 - FY2024-Q1為替差益から為替差損へ転換有価証券報告書
「為替差益 35 - 為替差損 - 31」
前年同期の為替差益35百万円に対し、当第1四半期累計では為替差損31百万円を計上。 - FY2023通期為替差益減少有価証券報告書
「為替差益 44 14」
通期の為替差益は14百万円となり、前年の44百万円から減少。為替差損は計上されていない。 - FY2023-Q3四半期為替差益減少有価証券報告書
「為替差益 74 51」
第3四半期累計の為替差益は51百万円となり、前年同期の74百万円から減少。為替差損の計上はない。 - FY2023-Q2為替差益増加有価証券報告書
「為替差益 71 74」
第2四半期累計の為替差益は74百万円となり、前年同期の71百万円から増加。 - FY2023-Q1四半期為替差益増加有価証券報告書
「為替差益 25 35」
第1四半期累計の為替差益は35百万円となり、前年同期の25百万円から増加。 - FY2022通期為替差益増加有価証券報告書
「為替差益 44」
通期では為替差益44百万円を計上し、前年の為替差益8百万円から増加。 - FY2022-Q3為替差益増加有価証券報告書
「為替差益 0 74」
第3四半期累計の為替差益は74百万円となり、前年同期の0百万円から増加。為替差損の計上はない。 - FY2022-Q2為替差益が前年同期比で増加有価証券報告書
「為替差益 19 71」
第2四半期累計の為替差益は71百万円となり、前年同期の19百万円から増加。 - FY2022-Q1為替差益が前年同期比で増加有価証券報告書
「為替差益 18 25」
第1四半期累計の為替差益は25百万円となり、前年同期の18百万円から増加。為替差損の計上はない。 - FY2021為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書
「為替差益 ― 8 為替差損 3 ―」
通期では前年の為替差損3百万円に対し、当期は為替差益8百万円を計上。 - FY2021-Q3為替差益がゼロとなり為替差損の計上なし有価証券報告書
「為替差益 ― 0 為替差損 0 ―」
第3四半期累計では為替差損の計上はなく、為替差益は0百万円。前年同期の為替差損0百万円との比較でも大きな損益計上はない。 - FY2021-Q2為替差益を計上有価証券報告書
「為替差益 ― 19 為替差損 0 ―」
前年同期の為替差損0百万円に対し、当第2四半期累計では為替差益19百万円を計上。 - FY2021-Q1為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書
「為替差益 ― 18 為替差損 9 ―」
前年同期に計上していた為替差損9百万円は当期にはなく、当期は為替差益18百万円を計上。 - FY2020通期為替差損減少有価証券報告書
「為替差損 23 3」
通期の為替差損は3百万円となり、前年の23百万円から減少した。 - FY2020-Q3四半期為替差損ゼロ継続有価証券報告書
「為替差損 30 0」
第3四半期累計の為替差損は0百万円となり、前年同期の30百万円から減少。第2四半期に続き為替差損の計上はない。 - FY2020-Q2四半期為替差損消失有価証券報告書
「為替差損 14 0」
第2四半期累計の為替差損は0百万円となり、前年同期の14百万円から減少した。 - FY2020-Q1四半期為替差損が増加有価証券報告書
「為替差損 8 9」
第1四半期の為替差損は9百万円となり、前年同期の8百万円から増加。 - FY2019通期為替差損減少有価証券報告書
「為替差損 35 23」
通期の為替差損は23百万円となり、前年の35百万円から減少。 - FY2019-Q3前年同期と同額有価証券報告書
「為替差損 30 30」
第3四半期累計の為替差損は30百万円で、前年同期と同額。 - FY2019-Q2前年同期比で為替差損が減少有価証券報告書
「為替差損 34 14」
第2四半期累計の為替差損は14百万円となり、前年同期の34百万円から減少。 - FY2019-Q1前年同期比で為替差損が減少有価証券報告書
「為替差損 31 8」
第1四半期の為替差損は8百万円となり、前年同期の31百万円から減少。 - FY2018通期為替差損が増加有価証券報告書
「為替差損 29 35」
通期の為替差損は35百万円となり、前年の29百万円から増加。 - FY2018-Q3前年同期比で為替差損が増加有価証券報告書
「為替差損 27 30」
第3四半期累計の為替差損は30百万円となり、前年同期の27百万円から増加。 - FY2018-Q2前年同期比で為替差損が増加有価証券報告書
「為替差損 23 34」
第2四半期累計の為替差損は34百万円となり、前年同期の23百万円から増加。 - FY2018-Q1前年同期比で為替差損が増加有価証券報告書
「為替差損 20 31」
第1四半期の為替差損は31百万円となり、前年同期の20百万円から増加。 - FY2017通期為替差損減少有価証券報告書
「為替差損 64 29」
通期の為替差損は29百万円となり、前年の64百万円から減少。 - FY2017-Q3前年同期比で減少を継続有価証券報告書
「為替差損 114 27」
第3四半期累計の為替差損は27百万円で、前年同期の114百万円から減少。 - FY2017-Q2前年同期比で減少を継続有価証券報告書
「為替差損 89 23」
第2四半期累計の為替差損は23百万円で、前年同期の89百万円から減少。 - FY2017-Q1前年同期比で減少有価証券報告書
「為替差損 38 20」
第1四半期の為替差損は20百万円で、前年同期の38百万円から減少。 - FY2016通期計上額を更新有価証券報告書
「為替差損 64」
当連結会計年度の営業外費用として為替差損64百万円を計上。前年度の19百万円から増加。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「為替差損 114」
当第3四半期連結累計期間に為替差損114百万円を営業外費用として計上。