共立メンテナンス(9616)・方針前進
コンプライアンス・リスク管理体制
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社を取り巻くリスクを可視化し、重要度を判別するとともに、重要度の高い案件に組織的に対応できる体制をとることを目的として全社リスクアセスメントを実施いたしました。」
全社リスクアセスメントを実施し、リスクの可視化・重要度判別と組織的対応の体制を具体化した。 - 2026-06-04前進株主総会
「コンプライアンス委員会の活動状況については、取締役会に四半期毎に報告を実施いたしました。」
コンプライアンス活動の取締役会への四半期報告を運用実績として記載した。 - FY2023前進有価証券報告書
「コンプライアンス・マニュアルの改訂を実施し、当社及び当社グループ会社の取締役及び使用人に対して周知、徹底をいたしました。あわせて、コンプライアンス・アンケートを実施し、コンプライアンスや内部通報制度等の社内浸透状況を調査・確認いたしました。」
コンプライアンス・マニュアルを改訂し、アンケートによる浸透状況の確認と研修を実施した。内部通報窓口も社内に加え社外へ拡充した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「リスク管理基本規程」及び「危機管理基本規程」に基づき、リスクマネジメントを実践するとともに、危機発生時における損失の最小化を図ります。」
コンプライアンス委員会、リスクマネジメント室、リスク管理基本規程・危機管理基本規程による管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、「リスク管理基本規程」及び「危機管理基本規程」に基づき、リスクマネジメントを実践するとともに、危機発生時における損失の最小化を図ります。」
リスク管理基本規程・危機管理基本規程、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント室等による管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「リスク管理基本規程」及び「危機管理基本規程」に基づき、リスクマネジメントを実践するとともに、危機発生時における損失の最小化を図ります。」
コンプライアンス委員会、リスクマネジメント室、内部通報窓口等を含むコンプライアンス・リスク管理体制を継続して開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、「リスク管理基本規程」及び「危機管理基本規程」に基づき、リスクマネジメントを実践するとともに、危機発生時における損失の最小化を図る。」
コンプライアンス委員会、リスクマネジメント室、リスク管理基本規程・危機管理基本規程を用いた管理体制を開示している。