共立メンテナンス(9616)・施策悪化
事業見直しによる韓国事業所・グローバルキャビン等の閉鎖
FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2024。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
韓国事業所・グローバルキャビン等の閉鎖による事業見直し1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024悪化有価証券報告書
「事業撤退損1,137百万円」
事業見直し・撤退に関連する損失として、通期で事業撤退損1,137百万円、事業撤退損失引当金1,160百万円を計上した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「事業撤退損失 768」
事業見直し・撤退に関連する損失として、当第2四半期連結累計期間に事業撤退損失768百万円を計上した。 - FY2023対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失453百万円」
事業見直しに伴う店舗閉鎖損失は前期の453百万円から111百万円へ減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 75」
第3四半期累計の店舗閉鎖損失は75百万円となり、前年同期の153百万円から縮小した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 54」
店舗閉鎖損失は前年同期の110百万円から54百万円へ縮小した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 30」
店舗閉鎖損失は前年同期の55百万円から30百万円へ縮小した。 - FY2022対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失453百万円」
事業見直しに伴う店舗閉鎖損失の計上は続いたが、前期の2,531百万円から453百万円へ減少した。 - FY2022-Q3店舗閉鎖損失の計上継続有価証券報告書
「店舗閉鎖損失」
第3四半期累計で店舗閉鎖損失153百万円を計上し、事業見直しに伴う閉鎖関連損失の計上が続いている。 - FY2022-Q2店舗閉鎖損失の計上継続有価証券報告書
「店舗閉鎖損失」
当第2四半期連結累計期間に店舗閉鎖損失110百万円を計上した。前年度同期の2,025百万円からは縮小している。 - FY2021閉鎖損失の通期計上有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純損失は、感染防止策の一環として一部ホテルや外食店舗を一時休業したことや、一層の体質強化を図るべく韓国の1事業所並びにグローバルキャビン(簡易型ホテル)等を閉鎖したことなどによる特別損失を計上したことにより、12,164百万円(前期は6,927百万円の利益)と赤字決算となりました。」
韓国の1事業所・グローバルキャビン等の閉鎖を通期の業績説明でも確認し、閉鎖等に伴う特別損失を含む赤字決算への影響を記載した。 - FY2021-Q3閉鎖に伴う特別損失の計上有価証券報告書
「なお、今後の成長を展望し、一層の体質強化を図るべく事業の見直しを進めた結果、韓国の1事業所並びにグローバルキャビン(簡易型ホテル)等を閉鎖いたしました。それに伴う特別損失が発生したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,653百万円(前年同期は8,184百万円の利益、当第3四半期連結会計期間は203百万円の利益)となりました。」
韓国の1事業所とグローバルキャビン等の閉鎖を継続して開示し、閉鎖に伴う特別損失を含む第3四半期累計純損失7,653百万円への影響を記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、今後の成長を展望し、一層の体質強化を図るべく事業の見直しを進めた結果、韓国の1事業所並びにグローバルキャビン(簡易型ホテル)等を閉鎖いたしました。」
今後の成長と体質強化を目的とする事業見直しの結果として、韓国の1事業所とグローバルキャビン等を閉鎖した。閉鎖に伴う特別損失も発生している。