エイチ・アイ・エス(9603)・施策前進
従業員・子会社従業員へのストックオプション付与
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の数(個)※ 10,990 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 (株)※ 普通株式 1,099,000 新株予約権の行使期間 ※ 自 2027年4月1日 至 2028年3月31日」
2024年1月26日決議分のストックオプションについて、10,990個、目的株式1,099,000株、2027年4月から2028年3月までの行使期間を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、当社取締役、当社従業員、当社子会社取締役及び当社子会社従業員に対し、企業価値の向上に向けたインセンティブを高めることを目的として、ストック・オプションとしての新株予約権を割り当てることを2024年1月26日開催の取締役会において決議いたしました。」
当事業年度後の取締役会で、取締役・従業員等を対象に12,307個、目的株式1,230,700株の新株予約権付与を決議した。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 12,081 30」
従業員・役員等へのインセンティブ施策として、譲渡制限付株式報酬により自己株式12,081株を処分している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の数(個)(※)9,005 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)(※) 普通株式 900,500 新株予約権の行使期間(※) 自 2023年4月1日 至 2024年3月31日」
2020年1月29日決議分のストックオプションについて、2020年3月23日の発行時内容として9,005個・目的株式900,500株、2023年4月から2024年3月までの行使期間を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社取締役、当社従業員、当社子会社取締役及び当社子会社従業員に対し、企業価値の向上に向けたインセンティブを高めることを目的として、ストック・オプションとしての新株予約権を割り当てることを2020年1月29日開催の取締役会において当該株式を発行することを決議いたしました。」
前回のストックオプションの権利行使期間終了後、2020年3月割当予定の新株予約権9,494個、949,400株を新たに決議している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当社の取締役及び当社子会社の取締役に対してストック・オプションの付与を目的として、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき発行した新株予約権」
ストックオプションの対象を当社・子会社の取締役にも広げ、1,170個、目的株式117,000株を発行した。行使期間は平成31年5月1日から7月31日までである。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社従業員 1,322名 当社子会社従業員 261名」
平成28年のストックオプションとして、当社・子会社従業員計1,583名を対象に793,700株を付与した。