エイチ・アイ・エス(9603)・リスク対処
減便等によるグアム旅行需要の弱含み
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減便によるグアム旅行需要の低迷1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1対処有価証券報告書
「日本における旅行事業につきましては、最大9連休となった年末年始に加えて、欧州・グアムの需要継続や、国内においては冬の沖縄キャンペーンが奏功したものの」
従来弱含みが記載されていたグアムについて、欧州とともに需要が継続していると記載している。 - FY2019対処有価証券報告書
「座席供給数増加によるグアムの回復」
座席供給数の増加によるグアム旅行需要の回復が通期でも継続したと記載している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「グアムや韓国などの主力方面が好調だったことにより、送客数においてはプラスで推移いたしました。」
従来弱含みだったグアムを含む主力方面が好調となり、送客数はプラスで推移した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「座席供給数が増加したグアムの回復」
座席供給数の増加により、従来弱含みだったグアム旅行需要の回復が続いている。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「座席供給数の回復によるグアムの復調や」
座席供給数の回復により、従来弱含みだったグアム旅行需要の復調を記載している。 - FY2018-Q3顕在化有価証券報告書
「方面別では、引き続き減便等によるグアムの弱含みがあったものの」
減便等を背景とするグアムの集客・旅行需要の弱含みが、国内旅行事業の状況として記載されている。