東宝(9602)・施策達成直近の決算説明資料(2026-10-15)では「前進」
TOHO-ONE顧客データ基盤と新会員サービス
FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」は2026-04-14。直近の記載は2026-10-15。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TOHO-ONE顧客データ基盤と新会員サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15前進決算説明資料
「2026年8月末で300万人規模へ成長。会員基盤を拡大」
TOHO-ONEの会員数が300万人規模に達し、顧客基盤の拡大が具体化した。 - FY2026達成有価証券報告書
「当社グループの提供する会員サービスを統合した「TOHO-ONE」(2026年3月開始)を活用することで、「中期経営計画 2028」の指針である“人”“企画”“世界”そして、お客様ともっと“つながる”を推進し、「長期ビジョン 2032」の達成に繋げてまいります。」
約50億円投資・2026年春開始予定だったTOHO-ONEについて、2026年3月のサービス開始が実現した。 - FY2025初出有価証券報告書
「東宝グループの顧客データ基盤を整備する TOHO-ONE プロジェクトに対して約50億円を投資――2026年春、お客様と一つにつながる“新しい会員サービス”ローンチ予定」
デジタル戦略の具体策として、顧客データ基盤TOHO-ONEに約50億円を投資し、2026年春の新会員サービス開始を予定している。