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東宝(9602)・事実Anime Limitedを連結範囲に追加

連結子会社の合併・解散による連結範囲除外

FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-15。

14記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019前進FY2020 – FY2022-Q3その他FY2022前進FY2024 – FY2025-Q12016: 12017: 320172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 220222023: 020232024: 220242025: 020252026: 32026
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連結子会社の吸収合併・清算によるグループ再編10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算説明資料

    「2026年10月には、オーエス・シネブラザーズ株式会社の子会社化に伴い、OSシネマズミント神戸、OSシネマズ神戸ハーバーランドが新たにグループイン」

    オーエス・シネブラザーズ株式会社の子会社化に伴う連結・事業範囲の拡大が具体化した。
  2. FY2027-H1Anime Limitedを連結範囲に追加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、Anime Limitedの全株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。」

    英国のAnime Limitedの全株式取得が完了し、当中間期から連結範囲に含められた。
  3. FY2026連結範囲の増減有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結子会社の異動は増加2社、減少1社となります。To-Smile㈱を新たに設立したこと等により計2社を連結の範囲に含めております。前連結会計年度まで連結の範囲に含めておりました関西共栄興行㈱は清算結了したことにより、連結の範囲から除外しております。」

    To-Smile㈱等2社を連結範囲に加え、関西共栄興行㈱の清算結了により1社を除外した。
  4. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「その後、一連の取引として、東京楽天地において、2024年4月4日付で効力が発生した株式併合、2024年4月22日付で公開買付け不応募合意株式の全てを取得する自己株式取得を経て、当第1四半期会計期間に東京楽天地は当社の100%連結子会社となりました。」

    前連結会計年度に開始した東京楽天地の子会社化が進み、株式併合と不応募合意株式の取得を経て100%連結子会社化が完了した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「前連結会計年度まで持分法適用関連会社であった㈱東京楽天地は、株式の追加取得に伴い子会社となったことにより、連結の範囲に含めております。」

    東京楽天地について、持分法適用関連会社から連結子会社へ移行した。取得後の議決権比率は65.26%であり、Toho-Towa US,Inc.は清算結了により連結範囲から除外された。
  6. FY2022連結範囲の増減有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結子会社の異動は増加1社、減少1社となります。連結子会社の東宝ファシリティーズ㈱が、㈱シコーの全株式を取得したことにより連結の範囲に含めております。前連結会計年度まで連結の範囲に含めておりました萬活土地起業㈱は、当社と合併の上解散したことにより、連結の範囲から除外しております。」

    東宝ファシリティーズによる㈱シコー取得で連結範囲が1社増加し、萬活土地起業㈱の合併解散で1社減少した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、東宝㈱が2021年11月1日を効力発生日として、連結子会社の萬活土地起業㈱を吸収合併いたしました。」

    連結子会社の萬活土地起業㈱を2021年11月1日付で吸収合併した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「前連結会計年度まで連結の範囲に含めておりました㈱関西トーハイ事業は、連結子会社の京阪道路サービス㈱と合併の上解散したことにより、連結の範囲から除外しております。」

    ㈱関西トーハイ事業が京阪道路サービス㈱との合併により解散し、連結範囲から除外された。
  9. FY2019非連結子会社が清算・合併で各1社減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の非連結子会社の異動は、清算による減少1社及び、合併による減少1社となります。」

    非連結子会社について、清算1社と合併1社による減少が記載された。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社の東宝不動産株式会社は、平成29年3月1日に当社と合併の上解散いたしました。」

    東宝不動産㈱の吸収合併・解散による連結範囲除外が再掲された。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社の東宝不動産株式会社は、平成29年3月1日に当社と合併の上解散いたしました。」

    東宝不動産㈱の吸収合併・解散による連結範囲除外が再掲された。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「東宝㈱では、平成29年3月1日を効力発生日として、連結子会社の東宝不動産㈱を吸収合併いたしました。」

    東宝不動産㈱を吸収合併し、同社は連結子会社としては解散・連結範囲から除外された。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「連結子会社の北海道東宝㈱は平成28年9月29日に清算結了したことにより、また、連結子会社のスバル・ソーラーワークス㈱は平成28年10月1日付で連結子会社のスバル興業㈱と合併の上解散したことにより、連結の範囲から除外いたしました。」

    第2四半期までに記載された㈱公楽会館に加え、北海道東宝㈱の清算結了とスバル・ソーラーワークス㈱の合併解散による連結範囲除外が追加された。
  14. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「連結子会社の㈱公楽会館は平成28年3月1日付で当社と合併の上解散したことにより、連結の範囲から除外いたしました。」

    ㈱公楽会館が当社との合併により解散し、連結範囲から除外された。
一緒に動いた変遷

「映像・アニメ・商品・ODSによるコンテンツ展開」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1映像・アニメ・商品・ODSによるコンテンツ展開6回
  3. 2メガヒット作品・話題作による映画営業の牽引6回
  4. 3映画作品の共同製作・制作・配給5回
  5. 4積極的な営業活動と原価・業務効率の管理3回
  6. 5配当支払いと自己株式取得による株主還元3回
  7. 6ゴジラ・日本IPの海外展開を成長分野とする積極投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東宝の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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