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グラッドキューブ(9561)・事実前進

投資事業組合への出資

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY20232023: 320232024: 12024
同じテーマの他社
投資事業組合への出資3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「投資事業組合への出資による投資有価証券の増加87,204千円」

    投資事業組合への出資による投資有価証券の増加が通期でも87,204千円として確認された。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に法人税の納付等による現金及び預金の減少63,755千円、売掛金の減少62,101千円、投資事業組合への出資による投資有価証券の増加87,811千円、ソフトウエアの増加15,746千円によるものであります。」

    投資事業組合への出資による投資有価証券の増加が87,811千円として、第1・第2四半期に続き確認された。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に法人税の納付等による現金及び預金の減少54,243千円、売掛金の減少38,871千円、投資事業組合への出資による投資有価証券の増加88,515千円によるものであります。」

    投資事業組合への出資による投資有価証券の増加が、第1四半期に続いて88,515千円として確認されている。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「これは主に法人税の納付等による現金及び預金の減少212,127千円、投資事業組合への出資による投資有価証券の増加89,257千円、売掛金の増加86,236千円によるものであります。」

    第1四半期会計期間に投資事業組合への出資が行われ、投資有価証券が89,257千円増加した事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

「東京証券取引所グロース市場への上場と株式による資本調達」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東京証券取引所グロース市場への上場と株式による資本調達3回
  3. 2新型コロナウイルス感染症の再拡大3回
  4. 3YouTubeを通じたSPAIAの認知度・無料会員数の拡大2回
  5. 4新規案件・大型広告予算案件の獲得2回
  6. 5従業員数の増加と3事業への配置2回
  7. 6優秀な人材の採用・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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