Komori
グラッドキューブ(9561)・施策前進

東京証券取引所グロース市場への上場と株式による資本調達

FY2022-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023前進FY2024-H1 – FY2026-H12022: 12023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年1月1日~2026年6月30日(注)1、2 3,000 8,436,540 △342,622 30,231 △362,330 228」

    2026年上半期に新株予約権の行使により3,000株が増加し、発行済株式総数は8,436,540株となった。
  2. 2026-05-14前進決算

    「2026年12月期1Q 8,436,540株 2025年12月期 8,433,540株」

    発行済株式数が前期末の8,433,540株から8,436,540株へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年1月1日~2025年6月30日 95,700 8,423,340 784 372,536 688 362,244」

    2025年上半期に新株予約権の行使により95,700株が増加し、発行済株式総数は8,423,340株、資本金は372,536千円となった。提出日までにも6,600株の増加が記載されている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年12月31日(注)7、8 普通株式 120,540 普通株式 8,327,640 1,133 371,751 1,036 361,556」

    2024年中の新株予約権行使により普通株式が120,540株増加し、発行済株式総数は8,327,640株となった。提出日前にも90,000株の増加が記載されている。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年1月1日~2024年6月30日(注)11,700 8,218,800 116 370,734 108 360,627」

    2024年上半期に新株予約権の行使により11,700株が増加し、発行済株式総数が8,218,800株となった。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月31日 10,800 8,217,900 46 370,665 39 360,559 ※新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使による10,800株の増加、発行済株式総数8,217,900株などが四半期の推移表で再確認されている。前事業年度の提出日までの開示内容から新たな大幅な変化はない。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年12月31日(注)6、7 普通株式 71,100 普通株式 8,207,100 727 370,618 666 360,519」

    2023年中の新株予約権行使により普通株式71,100株が増加し、発行済株式総数が8,207,100株となった。提出日までにも10,800株の増加が記載されている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月1日から2023年10月31日までの間に、新株予約権の権利行使により、発行済株式数が37,800株増加しております。」

    提出日前の新株予約権行使により、発行済株式数がさらに37,800株増加したことを記載している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年7月1日から2023年7月31日の間に、新株予約権の行使により、発行済株式数が26,400株、資本金は60,000円、資本準備金は33,600円増加しております。」

    上場時の資本調達に関連して、提出日前の新株予約権行使による株式・資本金・資本準備金の増加が具体的に記載されている。
  10. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年9月28日に東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしました。上場にあたり2022年9月27日を払込期日とする公募増資による新株式の発行450,000株を行い、2022年10月31日には192,000株の第三者割当増資の払込みが完了しております。」

    前 filing で記載された上場・資本調達が、通期 filing で完了した実績として記載されている。
  11. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2022年9月28日に東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。上場にあたり2022年9月27日を払込期日とする公募増資(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行450,000株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ198,720千円増加しております。またストック・オプションの行使による新株式の発行43,800株により、資本金が674千円、資本準備金が645千円増加しております。」

    上場、公募増資およびストック・オプション行使による資本増強を記載している。後発事象として192,000株の第三者割当増資と、2022年10月31日の払込完了も記載されている。
一緒に動いた変遷

「SiTest・Google Analytics 4需要の取り込み」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SiTest・Google Analytics 4需要の取り込み7回
  3. 2YouTubeを通じたSPAIAの認知度・無料会員数の拡大6回
  4. 3調達資金のサービス開発・社内基盤・成長投資への充当6回
  5. 4IT化・インターネット広告市場の拡大5回
  6. 5新型コロナウイルス感染症の再拡大5回
  7. 6SPAIA競馬・競馬予想AIサービスの拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グラッドキューブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所グロース市場への上場と株式による資本調達|グラッドキューブ(9561)の変遷 | Komori