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グラッドキューブ(9561)・事実前進

YouTubeを通じたSPAIAの認知度・無料会員数の拡大

FY2022-Q3に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-08-14。

15記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q1前進FY2023 – FY2024再掲FY2025-H12022: 12023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
SPAIAのYouTube認知拡大と無料会員獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「公式YouTubeチャンネル「SPAIA競馬ch」の登録者数は2026年4月30日に10万人を突破するなど、強固なファンベースの構築が進んでおります。」

    SPAIA競馬chの登録者数が2026年4月30日に10万人を突破した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、スポーツデータセンター「DRAGON DATA CENTER(ドラゴンデータセンター)」で多種多様なプロスポーツ及び海外のスポーツデータも取り入れたことにより、SPAIA全体の会員数は132,498人(前年同期比15.6%増)となりました。」

    SPAIA全体の会員数132,498人、前年同期比15.6%増を再掲している。前回のFY2024-H1開示と同じ数値である。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「このような施策により、SPAIA全体の会員数は138,373人(前年同期比11.9%増)となりました。」

    SPAIA全体の会員数が138,373人、前年同期比11.9%増となり、前回の132,498人からさらに増加した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、SPAIA競馬では、顧客満足度向上を目的としたシステム開発・サービス改善施策を実施したことやシェア獲得を強化し、無料会員数増加を重視したこと、スポーツメディアプラットフォームのSPAIAでは、スポーツデータセンター「DRAGON DATA CENTER(ドラゴンデータセンター)」で多種多様なプロスポーツ及び海外のスポーツデータも取り入れたことにより、SPAIA全体の会員数は132,498人(前年同期比15.6%増)となりました。」

    SPAIA全体の会員数が、前回開示の127,813人から132,498人へ増加し、前年同期比15.6%増と新たな実績数値で示された。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、SPAIA競馬では、顧客満足度向上を目的としたシステム開発・サービス改善施策を実施したことやシェア獲得を強化し、無料会員数増加を重視したこと、スポーツメディアプラットフォームのSPAIAでは、スポーツデータセンター「DRAGON DATA CENTER(ドラゴンデータセンター)」で多種多様なプロスポーツ及び海外のスポーツデータも取り入れたことにより、SPAIA全体の会員数は127,813人(前年同期比18.2%増)となりました。また、新たなプロダクト開発、AI領域における研究開発及びウェブサービスなどの受託開発も行いました。」

    SPAIA全体の会員数が127,813人、前年同期比18.2%増と新たな実績数値で示された。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「無料会員数は前事業年度末日に比べ117.3%増加し、99,178人となりました。プロ野球やJリーグの勝敗予想コンテンツを兼ね備えたスポーツメディアプラットフォームのSPAIAでは、他のプロスポーツ及び海外のスポーツデータも取入れたことにより、会員数は前事業年度末日に比べ126.0%増加し、25,755人となりました。」

    SPAIA競馬の無料会員数とSPAIA本体の会員数について、増加率と人数が具体的に示された。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「マーケティング施策により、競馬ファンなどからの当社サービスへの認知度が向上したことで、自社開発の競馬AI予想サービスの無料会員数が増加しました。」

    マーケティング施策によるサービス認知度向上と無料会員数の増加を引き続き示している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「マーケティング施策により無料会員数は前年同四半期比127.7%と大幅に増加いたしました。」

    SPAIAの無料会員数が前年同四半期比127.7%となり、増加が具体的な比率で示された。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、サービスの価値向上のための開発に注力しており、有料会員数は減少いたしましたが、マーケティング施策により無料会員は順調に増加しています。」

    マーケティング施策によるSPAIA無料会員の増加が引き続き示されている。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「マーケティング施策により無料会員は増加しています。」

    SPAIA競馬の無料会員増加が年次業績説明でも確認されている。
  11. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当社YouTubeチャンネルの登録者数の増加に伴い競馬ファンからの当社サービスへの認知度が向上したことにより、自社開発の競馬AI予想サービスの無料会員数が増加しました。」

    YouTube登録者数の増加、サービス認知度の向上、無料会員数の増加という顧客基盤の動きを記載している。
一緒に動いた変遷

「新規案件・大型広告予算案件の獲得」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1新規案件・大型広告予算案件の獲得7回
  3. 2SPAIA競馬・競馬予想AIサービスの拡充6回
  4. 3東京証券取引所グロース市場への上場と株式による資本調達6回
  5. 4DRAGON DATA CENTERの開設とデータ活用プロジェクト6回
  6. 5SiTest・Google Analytics 4需要の取り込み5回
  7. 6ChatGPT×SiTest・SiTest SMART・LPOコンパス等の新規マーケティングDXプロダクト5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グラッドキューブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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