主力サービスの認知度向上と顧客数拡大
FY2022に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-07-09。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
- 2026-07-09前進決算説明資料
「ブランディングから獲得まで一貫したマーケティング活動による需要の最大化」
認知度向上施策について、ブランディングから顧客獲得までを一貫して行う方針を具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後は、ターゲットを明確にしたデジタル広告に加え、電車広告等の認知広告に注力していくことにより、主力サービスである「プログリット(PROGRIT)」の認知度・指名検索数を更に向上させ、顧客数を拡大していきます。」
デジタル広告と電車広告等による認知度・指名検索数の向上、顧客数拡大の方針を引き続き記載している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「今後は、ターゲットを明確にしたデジタル広告に加え、電車広告等の認知広告に注力していくことにより、主力サービスである「プログリット(PROGRIT)」の認知度・指名検索数を更に向上させ、顧客数を拡大していきます。」
従来のデジタル広告等から、電車広告等の認知広告と指名検索数の向上まで施策・目標の範囲を広げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度においては、2022年9月29日に東京証券取引所グロース市場への上場後積極的に取り組んだメディア対応等を通じた知名度向上により、特に個人顧客の予約数・契約数は増加傾向にあります。」
上場後のメディア対応等による知名度向上が、個人顧客の予約数・契約数の増加傾向として通期でも記載された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、2022年9月29日に東京証券取引所グロース市場への上場後積極的に取り組んだメディア対応等を通じた知名度向上により、特に個人顧客の予約数・契約数は増加傾向にあります。」
上場後のメディア対応等による知名度向上と、個人顧客の予約数・契約数の増加傾向を前四半期までと同様に記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間においては、2022年9月29日に東京証券取引所グロース市場への上場後積極的に取り組んだメディア対応等を通じた知名度向上により、特に個人顧客の予約数・契約数は増加傾向にあります。」
上場後のメディア対応等による知名度向上と個人顧客の予約数・契約数の増加傾向を前四半期と同様に記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては2022年9月29日に東京証券取引所グロース市場への上場後積極的に取り組んだメディア対応等を通じた知名度向上により、特に個人顧客の予約数・契約数は増加傾向にあります。」
上場後のメディア対応等による知名度向上が、個人顧客の予約数・契約数の増加傾向として表れている。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後は、デジタル広告やセミナー開催等のターゲットを明確にした効果の高いマーケティング活動を行うことにより主力サービスである「プログリット(PROGRIT)」の認知度を更に向上させ、顧客数を拡大していきます。」
主力サービスの認知度と顧客数を拡大する方向性を示している。