INTLOOP(9556)・事実前進
5社連結による初の連結財務諸表作成
FY2024に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-11。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期連結財務諸表の作成開始による連結開示移行39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、2025年9月30日に当社の連結子会社であるディクスホールディングス株式会社が株式会社コムテックの株式の全てを取得したことに伴い、当該会社を連結の範囲に含めております。」
FY2025の7社連結から、コムテックを加えた連結範囲へ拡大した。みなし取得日を2025年10月31日とし、当中間期から損益計算書も連結している。 - FY2025前進有価証券報告書
「連結子会社の数 7社」
ディクスHD及び子会社4社の5社連結から、KOZOCOM株式会社及びKOZOCOM VIETNAM CO.,LTD.を加えた7社連結へグループ範囲が拡大した。 - FY2024初出有価証券報告書
「第20期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
ディクスホールディングス及びその子会社4社を連結子会社として、2024年7月期から連結財務諸表の作成を開始した構造上の変化を記載している。