Komori
INTLOOP(9556)・事実前進直近の決算説明資料(2026-09-11)では「実績引用」

投資有価証券の取得と評価損計上

FY2024-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-11。

7記載
3年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-09-112024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
投資有価証券の取得と評価損の併発4社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出」

    当中間期に投資有価証券の取得支出71,687千円と売却収入54,593千円を計上している。前中間期に計上した投資有価証券評価損は当中間期には計上していない。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2,250,330千円となりました。主な減少要因は、投資有価証券の取得による支出871,519千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出562,434千円によるものであります。」

    投資有価証券の取得支出をFY2024の399,192千円から871,519千円へ更新し、子会社株式取得支出562,434千円も計上した。投資有価証券残高は1,533,228千円となっている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出額352,519千円」

    当中間連結会計期間における投資有価証券の取得支出を352,519千円として開示し、投資有価証券評価損23,284千円も計上している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は806,643千円となりました。主な減少要因は、投資有価証券の取得による支出399,192千円によるものであります。投資有価証券評価損66,169千円」

    投資有価証券の取得支出と評価損を通期実績として更新している。
  5. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は267,369千円となりました。主な減少要因は、投資有価証券の取得による支出348,692千円によるものであります。投資有価証券評価損55,908千円」

    投資有価証券の取得支出348,692千円と、投資有価証券評価損55,908千円を当第2四半期連結累計期間の事実として開示している。
一緒に動いた変遷

「売上・利益・稼働人数の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益・稼働人数の拡大5回
  3. 2長期借入れによる資金調達4回
  4. 3固定資産除却・事務所移転等による特別損失の計上4回
  5. 4一定期間にわたり移転されるサービス収益が中心4回
  6. 5事業拡大に向けたM&Aの選択肢3回
  7. 6ディクスHDとの共同経営による6社グループの相互送客と上下流ケイパビリティ形成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
INTLOOPの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券の取得と評価損計上|INTLOOP(9556)の変遷 | Komori