社員の積極採用と育成体制の強化
FY2022に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-07。
- FY2025前進有価証券報告書
「これらのニーズに応えるべく、当連結会計年度におきましては、積極的な採用活動を進めてまいりました。」
積極採用を継続し、連結従業員数は2025年7月31日現在1,374名、提出会社の従業員数は716名となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「これらのニーズに応えるべく、当連結会計年度におきましては、積極的な採用活動を進めてまいりました。」
積極的な採用活動を継続し、連結従業員数1,159名、提出会社従業員数633名となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における連結会社の従業員数は、前事業年度末より従業員が620名増加し、1,090名となりました。これは主に、第1四半期連結会計期間において、ディクスホールディングス株式会社の株式58.3%を取得したことによるものであります。なお、従業員数には臨時雇用者数を含めておりません。」
連結会社の従業員数が前事業年度末比620名増加し1,090名となった。増加の主因はディクスホールディングス株式58.3%取得による連結範囲の拡大であり、同時に当四半期累計期間では積極的な採用活動も進めていると説明している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における連結会社の従業員数は、前事業年度末より従業員が551名増加し、1,021名となりました。これは主に、第1四半期連結会計期間において、ディクスホールディングス株式会社の株式58.3%を取得したことによるものであります。」
従業員数が前事業年度末比551名増加し1,021名となった。増加の主因はディクスホールディングス株式58.3%取得による連結範囲の拡大であり、採用による増加とは説明されていない。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における連結会社の従業員数は、前事業年度末より従業員が510名増加し、980名となりました。これは主に、当第1四半期連結会計期間において、ディクスホールディングス株式会社の株式58.3%を取得したことによるものであります。」
従業員数が前事業年度末比510名増加して980名となった。増加の主因は採用ではなく、ディクスホールディングスの取得による連結範囲拡大である。 - FY2023前進有価証券報告書
「前事業年度末に比べ従業員数が183名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」
従業員数が前年度末比183名増加し、採用増加によるものと具体的な人数・要因を示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、従業員が110名増加しております。」
業容の拡大に伴い従業員が110名増加したと記載しており、人材基盤の拡大を具体的な人数で示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社は業容の拡大に伴い、従業員が93名増加しております。」
業容の拡大に伴い、従業員が93名増加したと記載しており、人材基盤の拡大を具体的な人数で示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「人材の積極的な採用と育成の体制を強化することで、コンサルタントの継続的な安定確保を進めてまいります。」
コンサルティング能力の供給を社員採用と育成で支える方針。