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広島ガス(9535)・事実再掲

期末配当4円と天然ガス供給開始20周年記念配当

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「1株当たり6円の期末配当を実施することを決議し、中間配当(6円)と合わせて12円の年間配当を実施いたしました。」

    1株当たり6円の中間配当・期末配当、年間12円の配当水準を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日 開催の取締役会において、 2025年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 412百万円 ② 1株当たりの配当額 6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年12月1日」

    2025年9月末基準の中間配当は1株当たり6円で、前年同期と同水準を決議した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日 開催の取締役会において、 2024年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 411百万円 ② 1株当たりの配当額 6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年12月2日」

    2024年9月末基準の中間配当は1株当たり6円で、前年同期と同水準を決議した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「1株当たり6円の期末配当を実施することを決議し、中間配当(6円)と合わせて12円の年間配当を実施いたしました。」

    中間配当6円と期末配当6円により、年間配当は前年度の10円から12円へ増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月2日 開催の取締役会において、 2023年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。 ① 配当金の総額 410百万円 ② 1株当たりの配当額 6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日」

    前四半期に決議された1株当たり6円の中間配当について、2023年12月1日から支払いを開始し、実施済みであることを確認している。
  6. FY2024-Q2中間配当を1株5円から6円へ増額有価証券報告書

    「2023年11月2日 開催の取締役会において、 2023年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 410百万円 ② 1株当たりの配当額 6円00銭」

    2023年9月末基準の中間配当について、1株当たり6円を決議した。前年度の中間配当5円から増額している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月11日 開催の取締役会において、 2023年3月31日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っている。 ① 配当金の総額 478百万円 ② 1株当たりの配当額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月2日」

    2023年3月末基準の期末配当について、1株当たり7円を決議・実施した。前年度の期末配当5円から増額している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 341百万円 ② 1株当たりの配当額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」

    前四半期に決議された1株当たり5円の中間配当について、決議に加えて実施済みであることを確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日 開催の取締役会において、 2022年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 341百万円 ② 1株当たりの配当額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」

    2022年9月末基準の中間配当について、1株当たり5円、総額341百万円を決議した。前年度と同水準である。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月11日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 341百万円 ② 1株当たりの配当額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月3日」

    1株当たり5円の期末配当について、決議に加えて2022年6月3日から支払いを開始したことを確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年5月11日開催の取締役会において、1株当たり5円の期末配当を実施することを決議し、中間配当(5円)と合わせて10円の年間配当を実施した。」

    1株当たり5円の中間配当と5円の期末配当を合わせ、年間配当10円を実施した。前年度の年間配当10円から水準は維持されている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。 ① 配当金の総額 341百万円 ② 1株当たりの配当額 5円00銭」

    前四半期に決議された1株当たり5円の中間配当について、決議に加えて実施済みであることを確認している。
  13. FY2022-Q2中間配当を4円50銭から5円へ増額有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 341百万円 ② 1株当たりの配当額 5円00銭」

    2021年9月末基準の中間配当について、1株当たり配当額を前年同期の4円50銭から5円へ増額することを決議した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年5月11日開催の取締役会において、1株当たり5.5円の期末配当を実施することを決議し、中間配当(4.5円)と合わせて10円の年間配当を実施した。」

    中間配当4.5円に加えて期末配当5.5円を実施し、年間配当は前年度の9円から10円へ増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 306百万円 ② 1株当たりの配当額 4円50銭」

    前四半期に決議された1株当たり4円50銭の中間配当について、決議に加えて実施済みであることを確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 306百万円 ② 1株当たりの配当額 4円50銭」

    1株当たり4円50銭の中間配当を継続して決議した。配当金総額は株式数の変化等により306百万円となっている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っている。 ① 配当金の総額 305百万円 ② 1株当たりの配当額 4円50銭」

    創立110周年記念配当0円50銭を含む1株当たり4円50銭の期末配当について、決議・実施済みであることを再確認している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 305百万円 ② 1株当たりの配当額 4円50銭」

    創立110周年記念配当0円50銭を含む1株当たり4円50銭の中間配当について、決議に加えて実施済みであることを確認している。
  19. FY2020-Q2中間配当を4円から4円50銭へ増額し記念配当を実施有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 305百万円 ② 1株当たりの配当額 4円50銭」

    2019年9月末基準の中間配当について、1株当たり4円50銭を決議した。1株当たり配当額には創立110周年記念配当0円50銭を含んでいる。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っている。 ① 配当金の総額 271百万円 ② 1株当たりの配当額 4円00銭」

    前連結会計年度末基準の1株当たり4円の期末配当について、2019年6月5日に支払ったことを再確認している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、1株当たり4円の期末配当を実施することを決議し、中間配当(4円)と合わせて8円の年間配当を実施した。」

    1株当たり4円の中間配当と4円の期末配当を合わせ、年間配当8円を実施したことを再確認している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 271百万円 ② 1株当たりの配当額 4円00銭」

    平成30年9月末基準の中間配当について、1株当たり4円を決議し実施したことを再確認している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 271百万円 ② 1株当たりの配当額 4円00銭」

    平成30年9月末基準の中間配当について、1株当たり4円を決議したことを再確認している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 271百万円 ② 1株当たりの配当額 4円00銭」

    前連結会計年度末基準の1株当たり4円の期末配当について、平成30年6月6日に支払ったことを再確認している。
  25. FY2018期末配当実施により年間配当8円を確認有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、当事業年度の業績、経営環境その他諸般の事情を勘案して、平成30年5月11日開催の取締役会において、1株当たり4円の期末配当を実施することを決議し、中間配当(4円)と合わせて8円の年間配当を実施した。」

    前回までに確認された中間配当4円に加え、期末配当4円を決議・実施し、年間配当が8円となったことを開示している。
  26. FY2018-Q3中間配当4円の支払完了有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 271百万円 ② 1株当たりの配当額 4円00銭」

    前四半期報告書で決議を記載した平成29年9月末基準の中間配当4円について、決議後に配当を実施したことを確認している。
  27. FY2018-Q2中間配当を3円50銭から4円へ変更有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 271百万円 ② 1株当たりの配当額 4円00銭」

    平成29年9月末基準の中間配当について、1株当たり4円を決議している。前年同期の中間配当3円50銭から増額している。
  28. FY2018-Q1期末配当額を4円から4円50銭へ変更有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 305百万円 ② 1株当たりの配当額 4円50銭」

    当四半期では、平成29年3月末基準の期末配当4円50銭を決議し、実施したことを開示している。
  29. FY2017-Q3中間配当を実施有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 237百万円 ② 1株当たりの配当額 3円50銭」

    前四半期報告書で記載した中間配当3円50銭について、決議後に配当を実施したことを確認している。
  30. FY2017-Q2中間配当の決議を追加有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 237百万円 ② 1株当たりの配当額 3円50銭」

    従来記載の期末配当4円(天然ガス供給開始20周年記念配当1円を含む)に加え、平成28年9月末基準の中間配当3円50銭を決議している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「② 1株当たりの配当額                4円00銭  (注) 1株当たりの配当額は、天然ガス供給開始20周年記念配当1円00銭を含んでいる。」

    平成28年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり4円の配当を実施し、そのうち1円を記念配当とした。
一緒に動いた変遷

「MAPLE LNG TRANSPORT INC.に対する債務保証エクスポージャー」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1MAPLE LNG TRANSPORT INC.に対する債務保証エクスポージャー5回
  3. 2海田バイオマスパワー株式会社に対する債務保証エクスポージャー5回
  4. 3ROE向上と自己資本比率向上・有利子負債低減による財務体質強化3回
  5. 4発電事業および電力小売事業への展開3回
  6. 5安定配当の継続と連結配当性向30%以上の目標2回
  7. 6海外LNG調達先の事故等による原料調達支障リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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