安定配当の継続と連結配当性向30%以上の目標
FY2018に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY20262025年度実績の連結配当性向を41.0%へ更新有価証券報告書
「安定的・継続的に配当を行う基本方針のもと、短期的な利益変動要因を除き、連結配当性向30%以上を目指してまいります。」
連結配当性向30%以上の目標を継続し、2025年度実績は41.0%となった。年間配当は12円を維持した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月7日 開催の取締役会において、 2025年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 412百万円 ② 1株当たりの配当額 6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年12月1日」
1株当たり6円の中間配当を決議し、前年同期と同水準の安定・継続配当を再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「連結配当性向 (注)2 30%以上 57.7%」
2030年度に向けた連結配当性向30%以上の目標に対し、2024年度実績は57.7%となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月8日 開催の取締役会において、 2024年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 411百万円 ② 1株当たりの配当額 6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年12月2日」
安定・継続配当の方針に関連する実績として、1株当たり6円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当5円からは増額後の水準を維持している。 - FY2024前進有価証券報告書
「配当の実施にあたっては、安定的・継続的に配当を行う基本方針のもと、短期的な利益変動要因を除き、連結配当性向30%以上を目指してまいります。」
安定・継続配当と連結配当性向30%以上の目標を継続し、当年度は中間6円・期末6円の年間12円配当、連結配当性向35.9%を実施・開示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月2日 開催の取締役会において、 2023年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。 ① 配当金の総額 410百万円 ② 1株当たりの配当額 6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日」
安定・継続配当の方針に関連する実績として、1株当たり6円の中間配当を決議し、支払いを実施したことを再確認している。 - FY2024-Q2中間配当を1株5円から6円へ増額有価証券報告書
「2023年11月2日 開催の取締役会において、 2023年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 410百万円 ② 1株当たりの配当額 6円00銭」
安定・継続配当の方針に関連する配当実績として、2023年9月末基準の中間配当1株当たり6円を決議した。前年度の中間配当5円から増額している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年5月11日 開催の取締役会において、 2023年3月31日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っている。 ① 配当金の総額 478百万円 ② 1株当たりの配当額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月2日」
安定・継続配当の方針に関連する配当実績として、1株当たり7円の期末配当を決議・実施した。前年度の期末配当5円から増額している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っている。① 配当金の総額 341百万円 ② 1株当たりの配当額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」
1株当たり5円の中間配当を決議し、実施したことを確認しており、安定・継続配当の方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月7日 開催の取締役会において、 2022年9月30日 の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 341百万円 ② 1株当たりの配当額 5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」
安定・継続配当および1株当たり5円の配当水準を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「配当の実施にあたっては、安定的・継続的に配当を行う基本方針のもと、短期的な利益変動要因を除き、連結配当性向30%以上を目指していく。」
安定・継続配当と、短期的な利益変動要因を除く連結配当性向30%以上の目標を維持している。2021年度実績の連結配当性向は18.6%と示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「配当の実施にあたっては、安定的・継続的に配当を行う基本方針のもと、短期的な利益変動要因を除き、連結配当性向 30%以上を目指していく。」
安定・継続配当と、短期的な利益変動要因を除く連結配当性向30%以上の目標を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当の実施にあたっては、安定的・継続的に配当を行う基本方針のもと、短期的な利益変動要因を除き、連結配当性向30%以上を目指していく。」
安定・継続配当と、短期的な利益変動要因を除く連結配当性向30%以上の目標を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「株主還元については、安定的・継続的に配当を行う方針のもと、短期的な利益変動要因を除き、連結配当性向30%以上を目指す。」
安定・継続配当と、短期的な利益変動要因を除く連結配当性向30%以上の目標を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「株主還元については、安定的・継続的に配当を行う方針のもと、短期的な利益変動要因を除き、連結配当性向30%以上を目指す。」
安定・継続配当と、短期的な利益変動要因を除く連結配当性向30%以上の目標を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「配当の実施にあたっては、安定的・継続的に配当を行う基本方針のもと、短期的な利益変動要因を除き、連結配当性向30%以上を目指していく。」
安定・継続配当を基本方針とし、短期的な利益変動要因を除いて連結配当性向30%以上を目指す方針を初めてスレッド化した。