広島ガス(9535)・施策政策保有株式の保有銘柄情報を更新しデジタルグリッドを追加
政策保有株式の合理性検証と縮減
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の保有銘柄情報を更新しデジタルグリッドを追加有価証券報告書
「当該保有株式については、毎年、取締役会で個別銘柄毎に定性面・定量面から検証を行い、保有合理性がないと判断された株式については縮減を図っております。」
毎年の取締役会による保有合理性検証と縮減方針を継続し、非上場から上場となったデジタルグリッド株式会社を特定投資株式として新たに記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度については、2023年6月に開催された取締役会において、一部株式の縮減を進めることを決議し、売却しました。また、2024年6月に開催された取締役会において、当事業年度末に保有していた株式全てについて検証した結果、更に一部株式の縮減を進めることを決議しております。」
政策保有株式について、2023年6月の一部売却に続き、2024年6月の検証で更なる一部縮減を決議した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、2022年6月に開催された取締役会において、当事業年度末に保有していた株式全てについて検証した結果、一部株式の縮減を進めることを決議している。」
政策保有株式について、毎年の取締役会検証を継続し、2022年6月の検証結果として一部株式の縮減を決議した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度については、2020年6月に開催された取締役会において、全ての銘柄について保有意義があることが確認された。」
政策保有株式について毎年取締役会で検証する方針を継続し、当事業年度は全銘柄の保有意義が確認された。 - FY2019初出有価証券報告書
「当該保有株式については、毎年、取締役会で個別銘柄毎に定性面・定量面から検証を行い、保有合理性がないと判断された株式については縮減を図っていく。当事業年度については、2018年12月に開催された取締役会において、保有合理性がないと判断された株式について縮減することを決議し、売却した。」
政策保有株式を毎年取締役会で検証し、合理性のない銘柄を縮減する方針と、2018年12月の決議・売却実績を記載している。非上場株式以外の5銘柄を売却し、売却価額は515百万円、投資有価証券売却益は484百万円である。