コマーシャル・ペーパー及び長期借入れによる資金調達
FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに58社。
- FY2026返済による財務活動支出拡大と有利子負債減少有価証券報告書
「また、財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の償還や長期借入金の返済等により、12,027百万円の支出となりました。なお、有利子負債につきましては、フリー・キャッシュ・フローを有利子負債の返済資金に充当したことで、同8,540百万円減少し、60,613百万円となりました。」
社債償還・長期借入金返済により財務活動支出は12,027百万円となり、フリー・キャッシュ・フローを返済に充当して有利子負債を60,613百万円へ減少させた。 - FY2026-H1財務活動支出拡大継続有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支出額の増加等により、前中間連結会計期間に比べ支出額が273百万円増加し、8,423百万円の支出となりました。」
財務活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期から273百万円増加し、8,423百万円となった。コマーシャル・ペーパーは6,000百万円減少した。 - FY2025-H1コマーシャル・ペーパー減少による財務活動支出拡大有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャルペーパーの減少等により、前中間連結会計期間に比べ支出額が1,609百万円増加し、8,149百万円の支出となりました。」
コマーシャル・ペーパーの減少等により、財務活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期から1,609百万円拡大し、8,149百万円となった。 - FY2024返済による財務活動キャッシュ・フローの支出転換有価証券報告書
「また、財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の償還や長期借入金の返済による支出等により、8,171百万円の支出となりました。なお、有利子負債につきましては、フリー・キャッシュ・フローを有利子負債の返済資金に充当したことで、同5,385百万円減少し、75,162百万円となりました。」
社債償還・長期借入金返済等により財務活動キャッシュ・フローは8,171百万円の支出となり、フリー・キャッシュ・フローを返済に充当した結果、有利子負債は75,162百万円へ減少した。 - FY2024-Q3コマーシャルペーパー減少による財務活動支出継続有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャルペーパーの減少等により、前第3四半期連結累計期間に比べ30,812百万円減少し、4,966百万円の支出となりました。」
前年同期の25,846百万円の収入から、コマーシャルペーパーの減少等により4,966百万円の支出へ転じた。 - FY2024-Q2コマーシャルペーパー減少による財務活動支出拡大継続有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャルペーパーの減少等により、前第2四半期連結累計期間に比べ4,499百万円減少し、6,539百万円の支出となりました。」
コマーシャルペーパーの減少等により、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が前年同期より拡大した。 - FY2024-Q1コマーシャルペーパー減少による財務活動支出拡大有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャルペーパーの減少等により、前第1四半期連結累計期間に比べ4,223百万円減少し、5,535百万円の支出となりました。」
コマーシャルペーパーの減少等により、財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,311百万円の支出から5,535百万円の支出へ拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の発行等により、9,032百万円の収入となりました。なお、有利子負債につきましては、社債の発行等により、同10,347百万円増加し、80,547百万円となりました。」
社債発行、コマーシャル・ペーパー、長期借入れにより資金調達を行い、有利子負債は70,199百万円から80,547百万円へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の発行及びコマーシャルペーパーによる収入等により、前第3四半期連結累計期間に比べ26,073百万円増加し、25,846百万円の収入となりました。」
社債、コマーシャルペーパー、長期借入れによる資金調達により、財務活動キャッシュ・フローは25,846百万円の収入となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2022年10月14日を払込期日とする無担保社債を下記の条件にて発行しております。1. 発行総額 100億円 3.利率 年1.450% 4.払込期日 2022年10月14日 5.償還期限 2042年10月14日 6.資金使途 コマーシャルペーパーと社債の償還資金に充当の予定。」
2022年10月14日払込期日の無担保社債100億円を発行し、コマーシャルペーパーと社債の償還資金に充当する予定を記載した。 - FY2023-Q1財務活動キャッシュ・フロー支出縮小有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出が減少したこと等により、前第1四半期連結累計期間に比べ33百万円増加し、1,311百万円の支出となりました。」
長期借入金返済による支出が減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期から33百万円縮小した。 - FY2022返済による有利子負債削減有価証券報告書
「なお、有利子負債につきましては、投資活動に必要な資金を営業活動によるキャッシュ・フローの範囲内とし、新規の資金調達を行わなかったことに加え、フリー・キャッシュ・フローを有利子負債の返済資金に充当したことで、3,464百万円減少し、70,199百万円となりました。」
新規資金調達を行わず、フリー・キャッシュ・フローを返済に充当した結果、有利子負債は3,464百万円減少した。 - FY2022-Q3財務活動キャッシュ・フロー支出大幅縮小有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、借入による収入の増加等により、前第3四半期連結累計期間に比べ6,197百万円増加し、226百万円の支出となりました。」
借入による収入の増加により、財務活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期の6,424百万円から226百万円へ大幅に縮小した。 - FY2022-Q2新規資金調達なしで財務活動支出継続有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済による支出は減少したものの、新規の資金調達が無かったことから、前第2四半期連結累計期間に比べ35百万円減少し、2,535百万円の支出となりました。」
新規の資金調達はなく、借入金返済等により財務活動によるキャッシュ・フローは2,535百万円の支出となった。 - FY2022-Q1財務活動キャッシュ・フローの支出縮小有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金やコマーシャル・ペーパーの返済が無かったこと等により、前第1四半期連結累計期間に比べ2,227百万円増加し、1,345百万円の支出となりました。」
短期借入金やコマーシャル・ペーパーの返済がなかったため、財務活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期の3,573百万円から1,345百万円へ縮小した。 - FY2021-Q3財務活動キャッシュ・フローの支出拡大有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、借入による収入の減少等により、前第3四半期連結累計期間に比べ14,648百万円減少し、6,424百万円の支出となりました。」
借入による収入の減少等により、財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の収入から6,424百万円の支出となった。 - FY2021-Q2財務活動キャッシュ・フローが支出へ転換有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済等により、前第2四半期連結累計期間に比べ5,788百万円減少し、2,499百万円の支出となりました。」
借入金返済等により、財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の収入から2,499百万円の支出へ転じた。 - FY2020財務活動キャッシュ・フローが支出へ転換有価証券報告書
「また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により、353百万円の支出となりました。」
前年度の財務活動による収入から、当年度は353百万円の支出へ転じた。 - FY2020-Q3コマーシャル・ペーパー減少による資金流入縮小有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの減少等により、前第3四半期連結累計期間に比べ1,386百万円減少し、8,224百万円の収入となりました。」
コマーシャル・ペーパーが減少し、財務活動による資金流入は前年同期から縮小したが、8,224百万円の収入となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の償還による支出の減少等により、前第2四半期連結累計期間に比べ1,560百万円増加し、3,288百万円の収入となりました。」
コマーシャル・ペーパー43億円の増加、長期借入れ30億円などにより、財務活動による資金流入が32億88百万円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの増加等により、前第1四半期連結累計期間に比べ4,852百万円増加し、4,283百万円の収入となりました。」
コマーシャル・ペーパーが5,500百万円増加し、財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の支出から4,283百万円の収入へ転じた。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、財務活動によるキャッシュ・フローは、設備投資の増加に伴い社債の発行による資金調達を行ったこと等により、1,884百万円の収入となりました。」
設備投資に対応して社債発行等による資金調達を行い、有利子負債残高は79,332百万円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の発行による収入の増加等により、前第3四半期連結累計期間に比べ2,257百万円増加し、9,610百万円の収入となりました。」
コマーシャル・ペーパー、長期借入れに加え、社債発行による収入が増加し、財務活動による資金流入が9,610百万円となった。 - FY2019-Q2コマーシャル・ペーパー増加による資金流入へ転換有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの増加等により、前第2四半期連結累計期間に比べ3,931百万円増加し、1,727百万円の収入となりました。」
コマーシャル・ペーパーが10,500百万円増加するなどして、財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の支出から1,727百万円の収入となった。 - FY2019-Q1短期借入増加と資金流出有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の返済の減少等により、前第1四半期連結累計期間に比べ支出額が55百万円減少し、569百万円の支出となりました。」
短期借入金は1,649百万円増加した一方、コマーシャル・ペーパーは1,000百万円減少し、長期借入金返済も含め財務活動は569百万円の支出となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、財務活動によるキャッシュ・フローは、設備投資の増加に伴い長期借入金による資金調達を行ったこと等により、3,313百万円の収入となりました。」
設備投資増加に対応して長期借入れを行い、財務活動によるキャッシュ・フローは3,313百万円の収入となった。 - FY2018-Q2借入関連の資金流入減少有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入の減少等により、前第2四半期連結累計期間に比べ支出額が1,505百万円増加し、2,203百万円の支出となりました。」
前回記載されたコマーシャル・ペーパーの増加ではなく、長期借入れによる収入の減少等が財務活動の資金流出要因となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの増加等により、前第1四半期連結累計期間に比べ支出額が3,038百万円減少し、625百万円の支出となりました。」
コマーシャル・ペーパーの増加が財務活動によるキャッシュ・フローの要因として継続記載された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの増加等により前第3四半期連結累計期間に比べ収入額が3,226百万円増加し、7,182百万円の収入となりました。」
コマーシャル・ペーパーの増加や長期借入れにより、財務活動による資金流入が増加した事実を初めて記載。