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北海道瓦斯(9534)・目標前進直近の決算(2026-07-30)では「その他」

ガス販売の拡大

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-30。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2021 – FY20232016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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都市ガス顧客・取付メーター数の増加5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30その他決算

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、お客さま件数は拡大したものの、春先に気温が高く推移したことに伴う暖房需要の低下等により家庭用および業務用販売量が減少した結果、前第1四半期連結累計期間に比べ、全体で1.8%の減少となりました。」

    取付メーター件数は増加した一方、小売お客さま件数は減少し、顧客基盤の指標が分かれた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の取付メーター件数は、家庭用の賃貸物件を中心に増加し、前連結会計年度末に比べ、1,559件増の606,177件となりました。なお、暖房厨房1メーター化工事の影響を除くと同7,435件増となり、当社の小売お客さま件数につきましては、同510件減の487,990件となりました。」

    賃貸物件を中心に取付メーター件数は606,177件へ増加した一方、暖房厨房1メーター化工事の影響を除くと7,435件増、実質的な小売お客さま件数は510件減となった。
  3. 2026-04-30前進決算

    「当連結会計年度の売上高につきましては、ガス販売量の増加に加えLNGや冷温熱の販売量が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ2.5%増の174,519百万円となりました。」

    ガス販売量の増加が通期の売上高増加要因として記載された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ガス販売量は、家庭用では春先に気温が低めに推移したことに伴う暖房及び給湯需要の増加等により、また、業務用では夏場の高気温に伴う空調需要の増加に加え、ホテル等の観光関連業界の稼働向上に伴う需要の拡大等により、卸売を含めた全体では、4.4%増の241百万㎥となりました。」

    家庭用・業務用の需要増加により、卸売を含むガス販売量が前年同期比4.4%増の241百万㎥となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策を積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする営業活動を継続して記載した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の取付メーター件数は、住宅着工件数が減少するなか、集合物件を堅調に獲得したこと等により、前連結会計年度末に比べ0.6%増加し、同3,447件増の604,329件となりました。」

    集合物件の獲得等により取付メーター件数が604,329件となり、前年同期末比0.6%増、増加件数は3,447件となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2023年4月~12月)の連結売上高は、ガス販売量の増加等によるガス売上高の増加に加え、電力事業における家庭用のお客さま件数及び販売量拡大等により、前第3四半期連結累計期間に比べ、6.5%増の114,749百万円となりました。」

    ガス販売量の増加等によるガス売上高の増加が連結売上高の増加要因となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ガス販売量は、家庭用では、春先の気温が高めに推移したことにより暖房需要が減少したことに加え、夏場の高気温で給湯関連の需要が減少したものの、業務用では、観光業の回復によりホテル等の稼働率が向上したことに加え、夏場の高気温に伴い空調需要が増加したことにより、前第2四半期連結累計期間に比べ、2.7%増の231百万㎥となりました。」

    家庭用需要が減少した一方、業務用需要の回復によりガス販売量が前年同期比2.7%増となった。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業を含めた総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策に積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする営業活動を継続して記載した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の取付メーター件数は、積極的に天然ガスの普及拡大を図った結果、新設件数が8年連続で1万件を超え、家庭用を中心に新設件数が撤去件数を上回ったことで、前連結会計年度末に比べ1.1%増加し、同6,278件増の600,882件となりました。」

    天然ガス普及拡大により取付メーター件数が600,882件となり、新設件数が8年連続で1万件を超えた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ガス販売量は、家庭用につきましては春先及び初冬の気温が高く推移したことに伴う暖房需要の減少により、前第3四半期連結累計期間に比べ1.0%減少し、業務用につきましては、ホテル関連や飲食店等の商業用を中心に新型コロナウイルスによる影響が軽減したこと等により、同3.5%増加いたしました。その結果、他のガス事業者向け卸供給を含めました総販売量は同2.8%増の370百万㎥となりました。」

    家庭用は減少した一方、業務用の回復により総ガス販売量は前年同期比2.8%増の370百万㎥となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ガス販売量は、春先の気温が高めに推移し、家庭用販売量が減少した一方で、ホテル等の商業用需要における経済活動の回復に伴い業務用販売量が増加したこと等により、前第2四半期連結累計期間に比べ、1.6%増の225百万㎥となりました。」

    家庭用販売量が減少した一方、商業用需要の回復に伴う業務用販売量の増加により、ガス販売量は前年同期比1.6%増の225百万㎥となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ガス販売量は、春先の気温が高めに推移し、家庭用販売量が減少した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響が軽減し、ホテル・飲食分野を中心に業務用販売量が増加したこと等により、前第1四半期連結累計期間に比べ、全体で0.3%増の130百万㎥となりました。」

    家庭用販売量が減少した一方、業務用販売量の増加により、ガス販売量全体は前年同期比0.3%増の130百万㎥となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の取付メーター件数は、積極的に天然ガスの普及拡大を図った結果、新設件数が7年連続で1万件を超え、家庭用中心に新設件数が撤去件数を上回ったことで、前連結会計年度末に比べ0.8%増加し、同4,640件増の594,604件となりました。」

    天然ガスの普及拡大により、取付メーター件数は594,604件となり、7年連続で新設件数が1万件を超えた。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ガス販売量は、家庭用につきましては取付メーター件数の増加等により、前第3四半期連結累計期間に比べ0.8%増加し、業務用につきましては、前第3四半期連結累計期間より新型コロナウイルス感染症流行による販売量への影響が軽減したことに加え、空調の稼働率が向上したこと等により、同5.1%増加いたしました。その結果、他のガス事業者向け卸供給を含めました総販売量は同4.5%増の360百万㎥となりました。」

    家庭用・業務用のガス販売量が増加し、卸供給を含む総販売量は前年同期比4.5%増の360百万㎥となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ガス販売量は、家庭用につきましては取付メーター件数の増加等により、前第2四半期連結累計期間に比べ2.2%増加し、業務用につきましては、前第2四半期連結累計期間より新型コロナウイルス感染症流行による販売量への影響が軽減したことに加え、空調の稼働率が向上したこと等により、同9.7%増加いたしました。その結果、他のガス事業者向け卸供給を含めました総販売量は同8.0%増の221百万㎥となりました。」

    取付メーター件数の増加等を背景に、ガス総販売量が前年同期比8.0%増の221百万㎥となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ガス販売量は、家庭用につきましては取付メーター件数の増加等により、前第1四半期連結累計期間に比べ4.6%増加し、業務用につきましては、前第1四半期連結累計期間より新型コロナウイルス感染症流行による販売量への影響が小さかったことから、同14.7%増加いたしました。その結果、他のガス事業者向け卸供給を含めました総販売量は同11.3%増の130百万㎥となりました。」

    取付メーター件数の増加等を背景に、家庭用・業務用のガス販売量が増加し、総販売量は前年同期比11.3%増となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の取付メーター件数は、積極的に天然ガスの普及拡大を図った結果、新設件数が6期連続で1万件を超えたことに加え、撤去件数が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ1.1%増加し、同6,145件増の589,964件となりました。」

    天然ガスの普及拡大により取付メーター件数が589,964件となり、新設件数は6期連続で1万件を超えた。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策を積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする営業活動を継続して記載した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のお客さま件数は、前連結会計年度に比べ新設件数が5期連続で1万件を超えるなど、前連結会計年度末に比べ1.0%増加し、7期連続の純増となる同6,056件増の583,819件となりました。」

    新設件数が5期連続で1万件を超え、顧客件数は583,819件、7期連続の純増となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策を積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする営業活動を継続して記載した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策を積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする営業活動を継続して記載した。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策を積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする営業活動を継続して記載した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のお客さま件数は、新築・燃料転換営業を積極的に進めたことに加え、賃貸住宅の獲得件数の増加等により前連結会計年度末に比べ1.1%増加し、同6,219件増の577,763件となり、6期連続の純増となりました。」

    新築・燃料転換営業等により顧客件数が6,219件増加し、577,763件、6期連続の純増となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした積極的な営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策を積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする営業活動を継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした積極的な営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策に積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする営業活動を継続している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策を積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガスの販売拡大を中心とした営業活動を継続している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のお客さま件数は、新築・燃料転換営業を積極的に進めたことで、賃貸集合物件や戸建住宅の獲得件数の増加等により、前連結会計年度末に比べ5,597件増の571,544件となり、5期連続の純増となりました。」

    新築・燃料転換営業を進め、顧客件数が5,597件増加して5期連続の純増となった。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした積極的な営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策に積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする積極的な営業活動を継続して記載。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした積極的な営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた諸施策に積極的に取り組んでいるところであります。」

    ガス販売拡大を中心とする積極的な営業活動を継続して記載。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心として各事業分野において積極的な営業活動に取り組むとともに、保安をより一層強化するため安全高度化計画を着実に推進してまいりました。」

    ガス販売拡大を各事業分野の中心に据える方針を継続して記載。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心として各事業分野において積極的な営業活動に取り組むとともに、保安をより一層強化するため安全高度化計画を着実に推進してまいりました。」

    ガス販売拡大を各事業分野の中心に据える方針を継続して記載。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、ガスの販売拡大を中心として各事業分野において積極的な営業活動に取り組むとともに、保安をより一層強化するため安全高度化計画を着実に推進してまいりました。」

    ガス販売拡大を事業活動の中心に据える方針を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「都市ガス販売量と顧客件数の増加」は、この変遷が動いた33回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16141311119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1都市ガス販売量と顧客件数の増加16回
  3. 2期末配当の実施14回
  4. 3減収減益の発生13回
  5. 4戸建・賃貸住宅獲得による工事及び器具事業の増収11回
  6. 52020年度の自己資本比率30%・ROE8%目標11回
  7. 6熱供給事業の増収・原材料費下落による増益9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北海道瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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