感染症の大規模流行
FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
東邦瓦斯がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した新型コロナウイルスの感染拡大による影響に関する仮定について重要な変更はない。なお、今後の状況の変化によっては、翌四半期連結会計期間以降の連結財務諸表において影響を与える可能性がある。」
新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する前年度有価証券報告書の仮定について、重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した新型コロナウイルスの感染拡大による影響に関する仮定について重要な変更はない。なお、今後の状況の変化によっては、翌四半期連結会計期間以降の連結財務諸表において影響を与える可能性がある。」
新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する前年度有価証券報告書の仮定について、重要な変更はないとされた。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「業務用等は、お客さま先設備の稼働減などにより同6.3%の減少となった。」
新型コロナウイルス感染拡大を含む経済・社会活動の停滞による感染症リスクの影響が、業務用等のガス販売量6.3%減として年度実績に現れた。 - FY2021-Q3顕在化有価証券報告書
「業務用等は、主に新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響により、前年同四半期と比べ8.5%減少した。」
新型コロナウイルスの感染拡大による業務用等のガス需要減少が続き、前年同期比8.5%減少として第3四半期累計実績に現れた。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のガス販売量は、前年同四半期と比べ9.1%減少し16億5千6百万㎥となった。用途別では、家庭用は、前年同四半期並みとなった。業務用等は、主に新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響により、前年同四半期と比べ10.7%減少した。」
新型コロナウイルスの感染拡大による業務用等の需要減少が続き、ガス販売量は前年同期比9.1%減、業務用等は10.7%減となった。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のガス販売量は、前年同四半期と比べ11.7%減少し8億6百万㎥となった。用途別では、家庭用は前年同四半期並みとなった。業務用等は主に新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響により、前年同四半期比14.4%減少した。」
新型コロナウイルスの感染拡大による業務用等の需要減少が継続し、ガス販売量は前年同期比11.7%減、業務用等は14.4%減となった。経常利益も39.5%減少している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染が世界的に拡大する中、当地域においても大きな影響が及ぶと予想されるが、現時点では先行きが極めて不透明であり、業績等への影響の算定が困難である。なお、2020年4及び5月の累計ガス販売量は、前期と比べ12%の減少となった。」
従来の一般的な感染症リスクから、新型コロナウイルスの世界的拡大と翌年度のガス販売量12%減という具体的な影響へ移行した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新型インフルエンザ等の感染症が大規模に流行した場合、当社グループの業績に影響を受ける可能性がある。」
感染症の大規模流行リスクの記載に実質的な変更はない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業等のリスクについて、重要な変更はない。」
感染症の大規模流行に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2016初出有価証券報告書
「新型インフルエンザ等の感染症が大規模に流行した場合、当社グループの業績に影響を受ける可能性がある。」
感染症流行を業績影響リスクとして定型的に開示している。