レノバ(9519)・施策前進
函館恵山地熱事業の地熱資源量調査開始と三菱マテリアル参画
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地熱発電開発の推進2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「北海道函館市(地熱) 未定 - 方法書完了 当社主導」
函館恵山地熱事業は先行投資事業として方法書完了段階にあり、JOGMECの地熱資源開発調査事業にも採択されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、北海道函館市における函館恵山地熱事業においても同様に、JOGMECの「令和4年度地熱発電の資源量調査事業費助成金交付事業」が採択されています。」
函館恵山地熱事業について、JOGMECの2022年度資源量調査助成事業への採択を開示し、調査段階の進展を具体化している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2022年6月に函館恵山地熱事業において地熱資源量調査を開始しました。本事業は各社が出資する特別目的会社(合同会社はこだて恵山地熱)を通じて開発を進めており、三菱マテリアルが新たな事業パートナーとして参画しました。」
函館恵山地熱事業で資源量調査を開始し、特別目的会社を通じた開発体制に三菱マテリアルが新たな事業パートナーとして加わった。