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イーレックス(9517)・施策前進

Spark Energyとの提携・合弁会社による低圧参入

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1再掲FY2017-Q32016: 220162017: 22017
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Spark Energyとの提携・合弁会社による低圧参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年4月からはイーレックス・スパーク・マーケティング株式会社及びイーレックス・スパーク・エリアマーケティング株式会社が四国エリアにおいて低圧分野における電力供給をスタートしました。」

    Spark関連会社による低圧供給が四国エリアにも拡大した。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループは、平成28年10月より兼松株式会社及び株式会社タニタヘルスリンクとの家庭用電力販売における新サービスを開始するとともに、」

    低圧分野への参入を支える既存の提携・合弁会社の展開が継続している。新サービスの開始自体は別スレッドで更新した。
  3. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループも平成28年4月からイーレックス・スパーク・マーケティング株式会社及びイーレックス・スパーク・エリアマーケティング株式会社が低圧分野における電力供給をスタートし、両社が電力を供給する施設数は平成28年6月末時点で約11,300施設となりました。」

    Spark関連会社による低圧供給が開始され、供給施設数が約11,300施設となった。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「米国Spark Energy, Inc.との間で日本国内における低圧分野参入に向けて業務提携を行い、合弁会社を設立いたしました。」

    低圧分野への参入手段として、米国企業との業務提携と合弁会社設立を記載している。
一緒に動いた変遷

「供給施設・販売地域の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1供給施設・販売地域の拡大2回
  3. 2多額の借入金・財務制限条項リスク2回
  4. 3自社電源の安定操業2回
  5. 4電力小売全面自由化への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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