イーレックス(9517)・施策達成
大船渡発電所(75メガワット)の開発・出資
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大船渡発電所の開発・出資と商業運転開始2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「豊前バイオマス発電所、大船渡バイオマス発電所は試運転を実施し、2020年1月から商業運転を開始いたしました。」
大船渡発電所が試運転を経て2020年1月から商業運転を開始し、開発・建設段階を完了した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「大船渡発電所・豊前発電所ともに2020年1月の商業運転開始に向けて、本年11月より試運転を開始いたします。」
大船渡発電所について、2020年1月の商業運転開始に向け、11月から試運転を開始する予定を示した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、現在建設中の豊前バイオマス発電所、大船渡バイオマス発電所は、2020年1月の営業運転開始に向け、順調に建設を進めております。」
大船渡発電所について、2020年1月の営業運転開始に向けた建設継続を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「現在建設中の豊前バイオマス発電所、大船渡バイオマス発電所は、2020年1月の商業運転開始に向けた建設工事が順調に進んでおり、それぞれ2018年10月に蒸気ドラム上架式を実施いたしました。」
大船渡発電所について、2020年1月の商業運転開始に向けた建設工事と蒸気ドラム上架式の実施を再確認している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「大船渡発電所・豊前発電所ともに2020年1月の商業運転開始に向けて建設工事が順調に進んでおり、ともに本年10月に蒸気ドラムの上架式を実施しております。」
大船渡発電所で蒸気ドラムの上架式を実施し、2020年1月の商業運転開始に向けた建設が進展した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「岩手県大船渡市(大船渡発電株式会社)、福岡県豊前市(豊前ニューエナジー合同会社)におけるバイオマス発電所の建設工事についても計画通りに進んでおります。」
大船渡発電所の建設工事について、計画通りの進捗を継続して記載しているが、新たな具体的マイルストーンは示していない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「現在計画している岩手県大船渡市(大船渡発電株式会社)、福岡県豊前市(豊前ニューエナジー合同会社)におけるバイオマス発電所の建設計画についても引続き計画通りに進んでおります。」
大船渡発電所の建設計画を継続し、計画通り進んでいると記載しているが、新たな具体的マイルストーンは示していない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「今後も岩手県大船渡市(大船渡発電株式会社)、福岡県豊前市(豊前ニューエナジー合同会社)におけるバイオマス発電所の建設を計画しております。」
大船渡発電所の建設計画を継続して記載しているが、新たな具体的進捗は示していない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成28年7月には、太平洋セメント株式会社との間で、太平洋セメント株式会社大船渡工場の敷地内に設置する75メガワットの発電所(大船渡発電株式会社)への出資について合意しております。」
太平洋セメントとの合意により、75メガワットの発電所を大船渡工場敷地内に設置する計画が初めて示された。当第2四半期会計期間から大船渡発電株式会社を持分法適用の範囲に含めている。