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電源開発(9513)・方針有利子負債微増・自己資本比率上昇直近の決算(2026-07-31)では「その他」

事業成長を支える財務健全性の維持

FY2016に初出。28回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – 2026-07-312016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算

    「有利子負債額は前連結会計年度末に比べて785億円増加し1兆9,617億円となりました。」

    第1四半期に有利子負債が増加し、自己資本比率は37.6%から37.3%へ低下している。
  2. FY2026有利子負債微増・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末に比べて41億円増加し1兆8,832億円となりました。…以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の36.4%から37.6%となりました。」

    有利子負債は41億円増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は36.4%から37.6%へ上昇した。
  3. FY2026-H1有利子負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末に比べて421億円減少し1兆8,369億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,941億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する中間純利益の計上による増加があったものの、為替換算調整勘定や自己株式の取得による減少等により、前連結会計年度並みの1兆4,634億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の36.4%から37.4%となりました。」

    有利子負債は421億円減少し、自己資本比率は36.4%から37.4%へ上昇した。
  4. FY2025-H1有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「有利子負債額は前連結会計年度末から730億円増加し1兆9,400億円となりました。なお、有利子負債額のうち3,990億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。…以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の35.0%から35.6%となりました。」

    GENEXの負債引受けや円安等により有利子負債は増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は35.0%から35.6%へ上昇した。
  5. FY2024有利子負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「有利子負債額は前連結会計年度末から187億円減少し1兆8,670億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,966億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定の増加等により前連結会計年度末から1,403億円増加し1兆3,330億円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の32.3%から35.0%となりました。」

    有利子負債は187億円減少し、純資産は1,403億円増加した。自己資本比率は32.3%から35.0%へ上昇した。
  6. FY2024-Q3有利子負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から74億円減少し1兆8,784億円となりました。なお、有利子負債額のうち3,126億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末から1,178億円増加し1兆3,105億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の32.3%から34.4%となりました。」

    有利子負債は74億円減少し、純資産は1,178億円増加した。自己資本比率は32.3%から34.4%へ上昇した。
  7. FY2024-Q2有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「一方、負債については、前連結会計年度末から50億円増加し2兆1,750億円となりました。このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から214億円増加し1兆9,072億円となりました。なお、有利子負債額のうち3,116億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末から812億円増加し1兆2,739億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の32.3%から33.6%となりました。」

    有利子負債は214億円増加した一方、純資産は812億円増加し、自己資本比率は32.3%から33.6%へ上昇した。
  8. FY2024-Q1有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から175億円増加し1兆9,033億円となりました。なお、有利子負債額のうち3,049億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末から139億円増加し1兆2,067億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の32.3%から32.4%となりました。」

    有利子負債は175億円増加して1兆9,033億円となった一方、純資産の増加により自己資本比率は32.3%から32.4%へ上昇した。
  9. FY2023-Q3有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から1,814億円増加し1兆9,678億円となりました。なお、有利子負債額のうち3,307億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定や繰延ヘッジ損益の増加等により、前連結会計年度末から2,070億円増加し1兆1,711億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の29.9%から32.1%となりました。」

    有利子負債は1,814億円増加して1兆9,678億円となった一方、純資産の増加により自己資本比率は29.9%から32.1%へ上昇した。
  10. FY2023-Q2有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から2,159億円増加し2兆23億円となりました。なお、有利子負債額のうち3,267億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定や繰延ヘッジ損益の増加等により、前連結会計年度末から1,478億円増加し1兆1,119億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の29.9%から30.8%となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末から2,159億円増加して2兆23億円となった一方、純資産の増加により自己資本比率は29.9%から30.8%へ上昇した。
  11. FY2023-Q1有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から1,195億円増加し1兆9,059億円となりました。なお、有利子負債額のうち3,064億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。」

    有利子負債は前連結会計年度末から1,195億円増加して1兆9,059億円となり、自己資本比率は29.9%から29.8%へ低下した。
  12. FY2022有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から1,217億円増加し1兆7,864億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,894億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。」

    有利子負債は1,217億円増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は28.5%から29.9%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から370億円増加し1兆7,017億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,862億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定や繰延ヘッジ損益の増加等により408億円増加し8,945億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の28.5%から29.4%となりました。」

    有利子負債は370億円増加して1兆7,017億円となった一方、純資産は408億円増加し、自己資本比率は28.5%から29.4%へ上昇した。
  14. FY2022-Q1有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は1兆7,160億円であり、3,000億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定や繰延ヘッジ損益の増加等により432億円増加し8,969億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の28.5%から29.3%となりました。」

    有利子負債額は1兆7,160億円となった一方、純資産は432億円増加し、自己資本比率は28.5%から29.3%へ上昇した。
  15. FY2021-Q3有利子負債水準・自己資本比率の改善有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は1兆6,484億円であり、2,793億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、為替換算調整勘定や繰延ヘッジ損益の減少はあったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により63億円増加し、8,637億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の28.8%から29.1%となりました。」

    有利子負債額は1兆6,484億円、うち海外事業のノンリコースローンは2,793億円となった。純資産は63億円増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の28.8%から29.1%へ上昇した。
  16. FY2021-Q2有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から136億円増加し1兆6,621億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,727億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。」

    有利子負債は前連結会計年度末から136億円増加して1兆6,621億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の28.8%から28.6%へ低下した。
  17. FY2021-Q1有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「一方、負債については、前連結会計年度末から406億円増加し1兆9,886億円となりました。このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から245億円増加し1兆6,729億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,654億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。」

    有利子負債は245億円増加して1兆6,729億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の28.8%から27.5%へ低下した。
  18. FY2020-Q3有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から206億円増加し1兆6,634億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,635億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による増加はあったものの、繰延ヘッジ損益の減少等により8,454億円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の28.8%から28.5%となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末から206億円増加して1兆6,634億円となり、自己資本比率は28.8%から28.5%へ低下した。
  19. FY2020-Q2有利子負債増加・自己資本比率維持有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から196億円増加し1兆6,625億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,629億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。」

    有利子負債は前連結会計年度末から196億円増加して1兆6,625億円となった。自己資本比率は28.8%で、前連結会計年度末と同水準だった。
  20. FY2020-Q1有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から113億円増加し1兆6,541億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,557億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、前連結会計年度末から81億円増加し8,537億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の28.8%から28.7%となりました。」

    有利子負債は113億円増加して1兆6,541億円となり、自己資本比率は28.8%から28.7%へ低下した。
  21. FY2019有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から815億円増加し1兆6,428億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,558億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、円高による為替換算調整勘定の減少はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、前連結会計年度末から94億円増加し8,455億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の29.7%から28.8%となりました。」

    英国洋上風力事業への投資等を背景に有利子負債が815億円増加し、自己資本比率は29.7%から28.8%へ低下した。
  22. FY2019-Q3有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から1,141億円増加し1兆6,754億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,683億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、前連結会計年度末から414億円増加し8,775億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の29.7%から29.5%となりました。」

    英国洋上風力発電事業への投資等を背景に有利子負債が1,141億円増加し、自己資本比率は29.7%から29.5%へ低下した。
  23. FY2019-Q2有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から762億円増加し1兆6,376億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,618億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、前連結会計年度末から164億円増加し8,525億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の29.7%から29.5%となりました。」

    英国洋上風力発電事業への投資等を背景に有利子負債が762億円増加し、自己資本比率は29.7%から29.5%へ低下した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「一方、負債については、前連結会計年度末から326億円減少し1兆7,782億円となりました。このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から29億円減少し1兆5,584億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,658億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、前連結会計年度末から154億円増加し8,515億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の29.7%から30.3%となりました。」

    有利子負債が29億円減少し、純資産が154億円増加、自己資本比率が29.7%から30.3%へ上昇した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から290億円減少し1兆5,910億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,815億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、前連結会計年度末から683億円増加し8,323億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の27.8%から29.5%となりました。」

    有利子負債が290億円減少し、純資産が683億円増加、自己資本比率が27.8%から29.5%となった。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から653億円減少し1兆5,546億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,798億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、前連結会計年度末から415億円増加し8,055億円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の27.8%から29.4%となりました。」

    有利子負債が653億円減少し、純資産が415億円増加、自己資本比率が27.8%から29.4%へ上昇した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「有利子負債とキャッシュ・フローのバランスを重視し、財務健全性に留意しながら成長を目指す必要があることから、有利子負債÷J-POWER EBITDAを健全性指標として採用しております。」

    設備形成のための投資を継続しつつ、有利子負債とキャッシュ・フローのバランスを重視する方針を示している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「これら事業を支える財務健全性の維持などに着実に取り組んでおります。」

    国内外の設備投資・事業拡大を支える継続的な財務基盤の維持を掲げている。
一緒に動いた変遷

「発電設備の設備信頼性と安定稼働の確保」は、この変遷が動いた28回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1発電設備の設備信頼性と安定稼働の確保3回
  3. 2海外発電事業の成長と海外持分出力の拡大2回
  4. 3風力発電事業の開発・拡大2回
  5. 4米国における発電事業の業容拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電源開発の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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