中部電力(9502)・施策前進
IoT・AI等の新たな技術を活用した事業基盤の強化
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術への対応・技術領域の拡大50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は,DXやAX(AIトランスフォーメーション)を推進する中核組織として,2026年4月にデジタル変革推進本部を設置いたしました。」
IoT・AI活用方針を、DX・AXの中核組織設置と先端技術実装による業務・ビジネスモデル変革へ具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コミュニティサポートインフラの創造による「新しいコミュニティの形」の提供に向け,コネクテッドホーム,スマートポール,および,エネルギーマネジメントサービスといったAI,IoT等を活用したサービスの技術研究開発」
AI・IoTを活用したコネクテッドホーム、スマートポール、エネルギーマネジメントサービス等を、事業基盤・新成長分野の手段として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また,IoTやAI等の新たな技術も活用した事業基盤の強化,経営効率化のさらなる深掘りやリスクマネジメントの強化などを行ってまいります。」
IoT・AI等の新技術を事業基盤強化に活用する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「IoTやAI等の新たな技術も活用した事業基盤の強化,経営効率化のさらなる深掘りやリスクマネジメントの強化などを行ってまいります。」
IoTやAI等の新技術を事業基盤強化に活用する施策を,環境変化に即応する事業体制の一環として初めて明示している。