昭文社ホールディングス(9475)・施策前進
自己株式取得による株主還元・資本効率向上
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-07。直近の記載はFY2026。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「普通株式の自己株式の株式数の増加155千株は、2025年11月10日の取締役会決議による自己株式の取得による増加155千株、単元未満株式の買取りによる増加0千株であります。」
自己株式取得計画について、当事業年度に155,400株、65,661千円を取得し、決議枠610千株の一部を実行した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「自己株式の取得を行う理由 株主還元および資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策を遂行するため。取得し得る株式の総数 610千株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合3.36%)。株式の取得価額の総額 260,000千円(上限)。取得期間 2025年11月11日から2026年11月10日。取得方法 ①東京証券取引所における市場買付 ②東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付。」
株主還元、資本効率向上、機動的な資本政策を目的として、上限610千株・総額260百万円の自己株式取得を決議した。取得期間は2025年11月11日から2026年11月10日までで、市場買付およびToSTNeT-3を利用する計画である。