Komori
アルファポリス(9467)・目標女性管理職比率上昇・男性育休取得率低下

女性管理職比率・男性育児休業取得率の改善目標

FY2023に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

6記載
4年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024その他FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
女性管理職・男性育児休業取得率の目標管理77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026女性管理職比率上昇・男性育休取得率低下有価証券報告書

    「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 目標 2028年度までに50.0% 2023年度実績41.1% 2024年度実績39.5% 2025年度実績46.7%」「男性労働者の育児休業取得率 目標 2028年度までに平均80.0%以上 2023年度~2025年度実績75.0%」

    女性管理職比率は前回実績の39.5%から46.7%へ上昇し、2028年度目標50.0%に近づいた。一方、男性労働者の育児休業取得率は従来開示の100.0%から75.0%へ低下し、目標の平均80.0%以上を下回る実績となった。
  2. FY2025女性管理職比率の低下有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 目標 2028年度までに50.0% 2023年度実績41.1% 2024年度実績39.5%」「男性労働者の育児休業取得率 目標 2028年度までに平均80.0%以上 2023年度~2024年度実績100.0%」

    女性管理職比率は前回実績の41.1%から39.5%へ低下し、2028年度目標50.0%との差が拡大した。一方、男性労働者の育児休業取得率は100.0%で、目標の80.0%以上を上回る実績を維持した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 目標 2028年度までに 50.0% 実績(2023年度) 41.1%」「男性労働者の育児休業取得率 目標 2028年度まで平均80.0%以上 実績(2023年度) 100.0%」

    女性管理職比率の実績は前回開示の37.5%から41.1%へ上昇し、2028年度目標50.0%に近づいた。男性労働者の育児休業取得率は100.0%となり、目標の80.0%以上を上回った。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 2028年までに50.0% 37.5%」「男性労働者の育児休業取得率 2028年までに80.0% 50.0%」

    人的資本に関する初めての定量目標として、女性管理職比率を2028年までに50.0%、男性労働者の育児休業取得率を同年までに80.0%と設定し、当事業年度実績をそれぞれ37.5%、50.0%と開示している。
一緒に動いた変遷

「Webコンテンツ・ユーザー基盤の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Webコンテンツ・ユーザー基盤の拡大3回
  3. 2コンテンツ供給基盤の拡大2回
  4. 3漫画ジャンルへの重点投資2回
  5. 4自社IPを活かした多角展開2回
  6. 5編集・エンジニア人材の確保と育成2回
  7. 6電子書籍販売による新たな収益源の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファポリスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
女性管理職比率・男性育児休業取得率の改善目標|アルファポリス(9467)の変遷 | Komori