売上高・利益の過去最高更新
FY2016に初出。38回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。
アルファポリスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。94社中15社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに21社。
- 2026-08-14実績引用決算説明資料
「子会社のP/L取り込みや製作委員会収入の増加等、アニメ事業が総合的に底上げされた結果、四半期単位の売上・利益は過去最高を更新。」
アニメ事業の連結取り込みと製作委員会収入の増加を背景に、四半期単位の売上・利益の過去最高更新が実績として示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「以上の活動の結果、当連結会計年度の売上高は16,610,070千円、営業利益は3,456,403千円、経常利益は3,512,721千円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,316,397千円となりました。」
連結初年度として売上高166億1,007万円、営業利益34億5,640万円、親会社株主に帰属する当期純利益23億1,639万円を開示した。連結初年度のため前連結会計年度との比較は行っていない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は13,620,187千円(前期比31.8%増)、営業利益は3,222,149千円(同41.8%増)、経常利益は3,236,333千円(同42.0%増)、当期純利益は2,019,583千円(同43.9%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を大幅に更新いたしました。」
売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加し、通期の売上高・利益の過去最高を更新した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の活動の結果、当中間会計期間の売上高は6,348,693千円(前年同期比24.1%増)、営業利益は1,546,628千円(同32.5%増)、経常利益は1,551,323千円(同32.5%増)、中間純利益は961,820千円(同32.5%増)となり、売上、利益ともに中間会計期間としての過去最高を大幅に更新いたしました。また、当第2四半期会計期間における売上高及び各段階利益につきましても、四半期単位で過去最高を更新しております。」
売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期を上回り、中間会計期間および第2四半期会計期間として過去最高を更新した。 - FY2024売上高過去最高・減益有価証券報告書
「当事業年度の売上高は10,334,097千円(前期比11.3%増)となり、過去最高を更新いたしました。利益面につきましては、増収効果はあったものの、期初に計画していた「印税率の改定」及び「人材・設備の拡充」といった事業基盤強化を目的とした成長投資を実施したことや紙書籍の製本コストが増加していること等から利益率が低下し、営業利益は2,272,181千円(同6.0%減)、経常利益は2,279,071千円(同6.1%減)、当期純利益は1,403,294千円(同6.8%減)となりました。」
売上高は11.3%増で過去最高を更新した一方、成長投資と製本コスト増加により営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少した。 - FY2024-Q3増収減益・利益過去最高更新記載なし有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,716,507千円(前年同期比10.6%増)となりました。利益面につきましては、増収効果はあったものの、期初に計画していた「印税率の改定」及び「人材・設備の拡充」といった事業基盤強化を目的とした成長投資を進めたことや紙書籍の製本コストが増加していること等が影響し、営業利益は1,735,918千円(同6.5%減)、経常利益は1,741,069千円(同6.5%減)、四半期純利益は1,067,512千円(同7.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比10.6%増となった一方、成長投資や紙書籍の製本コスト増加の影響により、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q2前年同期比増収増益有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,113,875千円(前年同期比16.5%増)、営業利益は1,167,501千円(同4.4%増)、経常利益は1,171,012千円(同4.3%増)、四半期純利益は726,027千円(同5.2%増)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,421,312千円(前年同期比26.8%増)、営業利益は524,177千円(同21.4%増)、経常利益は525,680千円(同21.2%増)、四半期純利益は325,922千円(同21.2%増)となりました。」
第1四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は、『月が導く異世界道中』のTVアニメ放送により大幅に伸長した前事業年度の売上高を上回る9,288,579千円(前期比2.2%増)となりました。」「結果、売上高は6期連続で、利益は5期連続でそれぞれ過去最高を更新いたしました。」
前期のTVアニメ特需を含む売上高をさらに上回り、売上高は6期連続、利益は5期連続で過去最高を更新した。 - FY2023-Q3売上横ばい・利益増加と四半期最高益有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、『月が導く異世界道中』のTVアニメ放送により大幅に伸長した前第3四半期累計期間の売上高と同水準となる6,974,871千円(前年同期比0.1%減)となりました。利益面におきましては、主に前期7月から9月に実施したテレビCM放映をはじめとした当社サービスの認知度向上に向けた大型成長投資により一時的に増加した販売費及び一般管理費が減少したことから、当第3四半期累計期間の営業利益は1,856,768千円(前年同期比11.1%増)、経常利益は1,862,993千円(同11.0%増)、四半期純利益は1,149,215千円(同10.4%増)となり、特に当第3四半期会計期間の利益は、四半期単位で過去最高を更新いたしました。」
売上高は前年同期比0.1%減とほぼ同水準だった一方、前期の大型成長投資による販売費及び一般管理費の減少により利益が増加し、当四半期会計期間の利益は四半期単位で過去最高を更新した。 - FY2023-Q2売上減少下で利益増加有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,389,243千円(前年同期比2.4%減)となりました。利益面におきましては、主に前期7月から9月に実施したテレビCM放映をはじめとした当社サービスの認知度向上に向けた大型成長投資により一時的に増加した販売費及び一般管理費が減少したことから、当第2四半期累計期間の営業利益は1,117,969千円(前年同期比17.2%増)、経常利益は1,122,546千円(同17.2%増)、四半期純利益は690,138千円(同16.3%増)となりました。」
売上高は前年同期比2.4%減となった一方、前期に実施した大型成長投資に伴う販売費及び一般管理費の減少により、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,909,215千円(前年同期比12.1%増)、営業利益は431,769千円(同7.9%増)、経常利益は433,668千円(同7.9%増)、四半期純利益は268,874千円(同7.9%増)と前年同期を上回る金額で着地いたしました。」
第1四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の活動の結果、当事業年度の売上高は9,090,196千円(前期比17.5%増)となりました。」「結果、売上高は5期連続で、利益は4期連続でそれぞれ過去最高を更新いたしました。」
売上高は17.5%増の9,090,196千円、営業利益は2,194,434千円、当期純利益は1,389,721千円となり、売上高は5期連続、利益は4期連続で過去最高を更新した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の売上高は6,981,346千円(前年同期比22.0%増)となりました。」「営業利益は1,671,730千円(同4.8%増)、経常利益は1,677,824千円(同4.8%増)、四半期純利益は1,040,760千円(同3.2%増)と前年同期を上回る金額で着地いたしました。」「また、特に当第3四半期会計期間において、営業利益、経常利益及び四半期純利益は、四半期単位でそれぞれ過去最高を更新いたしました。」
第3四半期累計期間は増収増益となり、第3四半期会計期間の営業利益・経常利益・四半期純利益が四半期単位で過去最高を更新した。 - FY2022-Q2売上高過去最高と大型成長投資による減益有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,499,318千円(前年同期比18.9%増)となり、過去最高を更新いたしました。一方利益面におきましては、当第2四半期累計期間においてテレビCM放映をはじめとした当社サービスの認知度向上に向けた大型成長投資を実施したこと等により販売費及び一般管理費が大幅に増加し、営業利益は953,685千円(同8.6%減)、経常利益は957,451千円(同8.6%減)、四半期純利益は593,620千円(同10.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比18.9%増で過去最高を更新した一方、テレビCM放映などの大型成長投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,703,187千円(前年同期比16.9%増)、営業利益は400,016千円(同17.2%増)、経常利益は401,908千円(同17.2%増)、四半期純利益は249,182千円(同15.4%増)となりました。」
当第1四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は7,735,291千円(前期比37.4%増)、営業利益は2,163,279千円(同48.0%増)、経常利益は2,171,138千円(同48.6%増)、当期純利益は1,334,860千円(同51.7%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を大幅に更新いたしました。」
通期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加し、過去最高を更新した。 - FY2021-Q3過去最高大幅更新の継続有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の売上高は5,723,461千円(前年同期比43.8%増)、営業利益は1,595,499千円(同51.5%増)、経常利益は1,600,931千円(同52.0%増)、四半期純利益は1,008,586千円(同56.5%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を大幅に更新いたしました。」
第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、売上高と利益の過去最高を大幅に更新した。 - FY2021-Q2売上高・利益の過去最高大幅更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高は3,782,996千円(前年同期比54.6%増)、営業利益は1,043,852千円(同66.8%増)、経常利益は1,047,220千円(同67.4%増)、四半期純利益は659,748千円(同67.4%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を大幅に更新いたしました。」
第2四半期累計期間の売上高・利益が前年同期を上回り、売上高と利益の過去最高を大幅に更新した。 - FY2021-Q1前年同期比の増収増益継続有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,457,553千円(前年同期比23.8%増)、営業利益は341,233千円(同14.6%増)、経常利益は342,887千円(同15.2%増)、四半期純利益は216,019千円(同15.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。 - FY2020-Q3四半期ベース過去最高更新・増収増益継続有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,979,839千円(前年同期比12.0%増)、営業利益は1,053,414千円(同7.6%増)、経常利益は1,053,221千円(同7.6%増)、四半期純利益は644,267千円(同2.8%増)となり、特に当第3四半期会計期間においては、売上高、利益ともに四半期単位で過去最高を更新いたしました。」
第3四半期累計期間は増収増益となり、第3四半期会計期間では売上高・利益ともに四半期単位で過去最高を更新した。 - FY2020-Q2前年同期比の増収増益継続有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,447,552千円(前年同期比8.8%増)、営業利益は625,854千円(同2.7%増)、経常利益は625,723千円(同2.7%増)、四半期純利益は394,205千円(同1.0%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。 - FY2020-Q1前年同期比の増収増益継続有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,177,347千円(前年同期比5.6%増)、営業利益は297,823千円(同5.0%増)、経常利益は297,763千円(同4.9%増)、四半期純利益は187,591千円(同3.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。 - FY2019通期売上高・利益の過去最高更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は4,977,585千円(前事業年度比18.1%増)、営業利益は1,358,223千円(同79.3%増)、経常利益は1,357,170千円(同79.2%増)、当期純利益は842,346千円(同64.1%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を更新いたしました。」
売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加し、通期で売上高・利益の過去最高を更新した。 - FY2019-Q3四半期ベース過去最高更新有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,553,562千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は978,614千円(同112.7%増)、経常利益は978,967千円(同112.7%増)、四半期純利益は626,546千円(同113.0%増)となり、特に当第3四半期会計期間においては、売上高、利益ともに過去最高を更新いたしました。」
第3四半期累計期間は増収増益となり、第3四半期会計期間の売上高・利益は四半期ベースで過去最高を更新した。 - FY2019-Q2前年同期比の増収増益・四半期ベース過去最高益有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,249,406千円(前年同期比21.9%増)、営業利益は609,207千円(同196.4%増)、経常利益は609,552千円(同196.2%増)、四半期純利益は390,113千円(同197.2%増)となりました。特に、当第2四半期会計期間においては営業利益及び経常利益は3億円を超え、四半期ベースで過去最高となりました。」
第2四半期累計期間は増収増益となり、第2四半期会計期間の営業利益・経常利益は四半期ベースで過去最高となった。 - FY2019-Q1前年同期比の大幅回復継続有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,114,638千円(前年同期比30.8%増)、営業利益は283,577千円(同455.2%増)、経常利益は283,979千円(同457.0%増)、四半期純利益は181,746千円(同457.0%増)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で大幅に増加し、前期からの業績回復が続いた。 - FY2018売上高過去最高・利益回復有価証券報告書
「以上の活動の結果、当事業年度の売上高は4,213,546千円(前期比32.3%増)、営業利益は757,579千円(同335.1%増)、経常利益は757,197千円(同332.1%増)、当期純利益は513,158千円(同407.6%増)となりました。」
売上高は過去最高となり、営業利益・経常利益・当期純利益も前期の大幅減益から回復した。 - FY2018-Q3前年同期比の回復継続・出版事業の四半期最高有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,990,779千円(前年同期比33.0%増)、営業利益は460,165千円(同171.3%増)、経常利益は460,283千円(同170.8%増)、四半期純利益は294,129千円(同174.7%増)となりました。」
前年同期比で売上高・利益の増加が続いた。出版事業では第3四半期会計期間の売上高が初めて10億円を超え、四半期ベースで過去最高となった。 - FY2018-Q2前年同期比の回復継続有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高は1,845,297千円(前年同期比40.7%増)、営業利益は205,569千円(同158.0%増)、経常利益は205,797千円(同159.6%増)、四半期純利益は131,258千円(同165.7%増)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で大幅に増加し、前期の減収減益からの回復が続いた。また、ライトノベルでは四半期ベースの売上高が過去最高を更新した。 - FY2018-Q1前年同期比回復有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高は852,134千円(前年同期比30.7%増)、営業利益は51,075千円(同33.9%増)、経常利益は50,982千円(同34.4%増)、四半期純利益は32,629千円(同38.0%増)となりました。」
前年同期比では売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が増加した。過去最高更新を示す記載ではないが、前期の減収減益から四半期業績は回復した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「以上の活動の結果、当事業年度の売上高は3,185,536千円(前期比4.8%減)、営業利益は174,101千円(同80.8%減)、経常利益は175,242千円(同80.6%減)、当期純利益は101,098千円(同82.3%減)となりました。」
通期で減収減益となり、前期の過去最高更新基調から業績が悪化した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,248,372千円(前年同期比9.6%減)、営業利益は169,636千円(同76.4%減)、経常利益は169,966千円(同76.4%減)、四半期純利益は107,053千円(同77.1%減)となりました。」
第3四半期累計期間も前年同期比で減収減益となり、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも大幅に減少した。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,311,518千円(前年同期比18.6%減)、営業利益は79,690千円(同83.0%減)、経常利益は79,272千円(同83.1%減)、四半期純利益は49,402千円(同84.1%減)となりました。」
当第2四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益が進んだ。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は652,111千円(前年同期比16.8%減)、営業利益は38,158千円(同81.3%減)、経常利益は37,931千円(同81.4%減)、四半期純利益は23,638千円(同83.6%減)となりました。」
前年同期比で売上高・利益が減少し、前期までの過去最高更新基調から当四半期の業績は悪化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「7期連続で売上高・利益ともに過去最高を更新いたしました。」
当期の売上高は3,345,752千円、営業利益は905,024千円、当期純利益は572,404千円で、7期連続の過去最高更新と説明している。