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アルファポリス(9467)・目標前進直近の経営計画(2026-06-12)では「引き上げ」

市場全体を上回る売上高成長率と利益指標の重視

FY2017に初出。30回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-06-12。

30記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – 2026-06-122017: 120172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年(1月から12月まで)の紙と電子を合算した推定販売金額は前年比1.5%減の1兆5,716億円となり、」「当事業年度の売上高は13,620,187千円(前期比31.8%増)、営業利益は3,222,149千円(同41.8%増)、当期純利益は2,019,583千円(同43.9%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を大幅に更新いたしました。」

    出版市場全体が前年比1.5%減となる環境下で、当社は売上高31.8%増、営業利益41.8%増となり、市場全体を上回る成長と過去最高更新を具体化した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年上半期の紙と電子を合算した推定販売金額は前年同期比1.5%減の7,902億円となり、」「以上の活動の結果、当中間会計期間の売上高は6,348,693千円(前年同期比24.1%増)、営業利益は1,546,628千円(同32.5%増)、経常利益は1,551,323千円(同32.5%増)、中間純利益は961,820千円(同32.5%増)となり、売上、利益ともに中間会計期間としての過去最高を大幅に更新いたしました。」

    出版市場全体が前年同期比1.5%減となる環境下で、当社は売上高24.1%増、営業利益32.5%増となり、中間会計期間として過去最高を大幅に更新した。市場全体を上回る成長を具体的に示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年(1月から12月まで)の紙と電子を合算した推定販売金額は前年比2.1%減の1兆5,963億円となり、」「当事業年度の売上高は10,334,097千円(前期比11.3%増)となり、過去最高を更新いたしました。」

    出版市場全体が前年比2.1%減となる中、当社売上高は11.3%増で過去最高を更新し、市場全体を上回る成長を示した。ただし利益は成長投資等の影響で減少した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年(1月から12月まで)の紙と電子を合算した推定販売金額は前年同期比2.1%減の1兆5,963億円となり、」「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,716,507千円(前年同期比10.6%増)となりました。」

    出版市場全体が前年同期比2.1%減となる中、当社の第3四半期累計売上高は前年同期比10.6%増となり、市場全体を上回る成長を示した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年上半期の紙と電子を合算した推定販売金額は前年同期比でマイナスとなりました。」「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,113,875千円(前年同期比16.5%増)、営業利益は1,167,501千円(同4.4%増)」

    出版市場全体が前年同期比3.7%減となる環境下で、当社は売上高16.5%増、営業利益4.4%増となり、市場全体を上回る成長を示した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年上半期の紙と電子を合算した推定販売金額は前年同期比3.7%減の8,024億円となり、」「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,421,312千円(前年同期比26.8%増)、営業利益は524,177千円(同21.4%増)」

    出版市場全体が前年同期比3.7%減となる環境下で、当社は売上高26.8%増、営業利益21.4%増となり、市場全体を上回る成長を示した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年(1月から12月まで)の紙と電子出版を合算した推定販売金額は前年比2.6%減の1兆6,305億円となり、」「当事業年度の売上高は、『月が導く異世界道中』のTVアニメ放送により大幅に伸長した前事業年度の売上高を上回る9,288,579千円(前期比2.2%増)となりました。」

    出版市場全体が前年比2.6%減となる中、当社売上高は前期比2.2%増となり、市場全体を上回る相対的な推移を示した。営業利益も前期比10.2%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年(1月から12月まで)の紙と電子出版を合算した推定販売金額は前年比2.6%減の1兆6,305億円となり、当第3四半期累計期間の売上高は、『月が導く異世界道中』のTVアニメ放送により大幅に伸長した前第3四半期累計期間の売上高と同水準となる6,974,871千円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    出版市場全体が前年比2.6%減となる中、当社の第3四半期累計売上高は前年同期比0.1%減にとどまり、市場全体を上回る相対的な推移となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年上半期の紙と電子出版を合算した推定販売金額は前年同期比3.5%減の8,334億円となり、」「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,389,243千円(前年同期比2.4%減)となりました。」

    出版市場全体が前年同期比3.5%減となる中、当社売上高の減少率は2.4%にとどまり、市場全体を上回る相対的な推移となった。利益面では営業利益が前年同期比17.2%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年上半期の紙と電子出版を合算した推定販売金額は前年同期比3.5%減の8,334億円となり、」「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,909,215千円(前年同期比12.1%増)、営業利益は431,769千円(同7.9%増)、経常利益は433,668千円(同7.9%増)、四半期純利益は268,874千円(同7.9%増)と前年同期を上回る金額で着地いたしました。」

    出版市場全体が前年同期比3.5%減となる一方、当社は売上高12.1%増、営業利益7.9%増となり、市場全体を上回る成長を示した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年(1月から12月まで)の紙と電子出版を合算した推定販売金額は前年同期比3.6%増の1兆6,742億円となり、」「当事業年度の売上高は9,090,196千円(前期比17.5%増)となりました。」

    出版市場全体の3.6%増に対し、当社売上高は17.5%増となり、市場全体を上回る成長を継続した。電子書籍販売体制の強化が売上増加の主因として説明されている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年(1月から12月まで)の紙と電子出版を合算した推定販売金額は前年同期比3.6%増の1兆6,742億円となり、」「当第3四半期累計期間の売上高は6,981,346千円(前年同期比22.0%増)となりました。」

    出版市場全体の前年同期比3.6%増に対し、当社売上高は前年同期比22.0%増となり、市場全体を上回る売上高成長を示した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年上半期(1月から6月まで)の紙と電子出版を合算した推定販売金額は前年同期比8.6%増の8,632億円となり、その内訳は、紙の出版物については同4.2%増となる6,445億円、電子出版については同24.1%増の2,187億円と、電子出版市場が順調な成長を続けております。」「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,499,318千円(前年同期比18.9%増)となり、過去最高を更新いたしました。」

    出版市場全体の前年同期比8.6%増に対し、当社売上高は前年同期比18.9%増となり、市場全体を上回る売上高成長を示した。ただし、営業利益は大型成長投資により前年同期比8.6%減となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,703,187千円(前年同期比16.9%増)、営業利益は400,016千円(同17.2%増)、経常利益は401,908千円(同17.2%増)、四半期純利益は249,182千円(同15.4%増)となりました。」

    2021年上半期の出版市場が前年同期比8.6%増の環境下で、当社は売上高16.9%増、営業利益17.2%増となり、市場全体を上回る成長を示した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は7,735,291千円(前期比37.4%増)、営業利益は2,163,279千円(同48.0%増)、当期純利益は1,334,860千円(同51.7%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を更新いたしました。」

    市場全体が前年比4.8%増、紙出版が1.0%減となる環境下で、当社は売上高37.4%増、営業利益48.0%増となり、市場全体を上回る成長と過去最高更新を示した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は5,723,461千円(前年同期比43.8%増)、営業利益は1,595,499千円(同51.5%増)、経常利益は1,600,931千円(同52.0%増)、四半期純利益は1,008,586千円(同56.5%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を大幅に更新いたしました。」

    市場全体が前年同期比4.8%増、紙出版が同1.0%減となる環境下で、当社は売上高43.8%増、営業利益51.5%増となり、市場全体を上回る成長と過去最高更新を示した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は3,782,996千円(前年同期比54.6%増)、営業利益は1,043,852千円(同66.8%増)、経常利益は1,047,220千円(同67.4%増)、四半期純利益は659,748千円(同67.4%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を大幅に更新いたしました。」

    市場全体が前年同期比2.6%増、紙出版が2.9%減となる環境下で、当社は売上高54.6%増、営業利益66.8%増となり、過去最高を大幅に更新した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,457,553千円(前年同期比23.8%増)、営業利益は341,233千円(同14.6%増)、経常利益は342,887千円(同15.2%増)、四半期純利益は216,019千円(同15.2%増)となりました。」

    紙と電子出版を合算した市場が前年同期比2.6%増の環境下で、当社は売上高23.8%増、営業利益14.6%増となり、市場全体を上回る成長を示した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,979,839千円(前年同期比12.0%増)、営業利益は1,053,414千円(同7.6%増)、経常利益は1,053,221千円(同7.6%増)、四半期純利益は644,267千円(同2.8%増)となり、特に当第3四半期会計期間においては、売上高、利益ともに四半期単位で過去最高を更新いたしました。」

    第3四半期累計期間で売上高12.0%増、営業利益7.6%増となり、第3四半期会計期間では売上高・利益ともに四半期単位で過去最高を更新した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,447,552千円(前年同期比8.8%増)、営業利益は625,854千円(同2.7%増)、経常利益は625,723千円(同2.7%増)、四半期純利益は394,205千円(同1.0%増)となりました。」

    市場全体が前年同期比1.1%減、紙出版が4.9%減となる環境下で、当社は売上高8.8%増、営業利益2.7%増となり、市場全体を上回る成長を継続した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年上半期(1月から6月まで)の紙と電子出版を合算した推定販売金額は、前年同期比1.1%減となる7,743億円となりました。」

    市場全体が前年同期比1.1%減となる環境下で、当社の第1四半期売上高は前年同期比5.6%増、営業利益は同5.0%増となり、市場全体を上回る成長を示している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は4,977,585千円(前事業年度比18.1%増)、営業利益は1,358,223千円(同79.3%増)、当期純利益は842,346千円(同64.1%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を更新いたしました。」

    紙の出版市場が5.7%減少する環境下で、売上高18.1%増、営業利益79.3%増となり、市場全体を上回る成長と過去最高更新を具体化した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,553,562千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は978,614千円(同112.7%増)、経常利益は978,967千円(同112.7%増)、四半期純利益は626,546千円(同113.0%増)となり、特に当第3四半期会計期間においては、売上高、利益ともに過去最高を更新いたしました。」

    市場全体が縮小する環境下で、当社は第3四半期累計期間に売上高18.8%増、営業利益112.7%増を達成し、四半期ベースの売上高・利益も過去最高を更新した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,249,406千円(前年同期比21.9%増)、営業利益は609,207千円(同196.4%増)、経常利益は609,552千円(同196.2%増)、四半期純利益は390,113千円(同197.2%増)となりました。」

    紙の出版市場が前年同期比8.0%減、電子出版市場が同9.3%増の環境下で、当社は売上高21.9%増、営業利益196.4%増となり、市場環境を上回る成長を示した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,114,638千円(前年同期比30.8%増)、営業利益は283,577千円(同455.2%増)、経常利益は283,979千円(同457.0%増)、四半期純利益は181,746千円(同457.0%増)となりました。」

    紙の出版市場が前年同期比8.0%減、電子出版物市場が同9.3%増の環境下で、当社売上高は同30.8%増、営業利益は同455.2%増となり、市場全体を上回る成長を具体的に示した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「上記表の通り、出版市場が縮小する中において、各指標が大きく成長したのは次の要因からであります。」

    市場全体が縮小する中、当事業年度の売上高は前期比32.3%増、営業利益は335.1%増、当期純利益は407.6%増となり、市場超過成長を示す指標が具体化した。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の伸び率において、市場全体の伸び率を上回ることを重視しております。加えて、企業価値の拡大を図るという観点にも立ち、「営業利益」及び「当期純利益」も重要な経営指標としております。」

    売上高成長率の市場超過と、営業利益・当期純利益を重要指標とする経営上の評価軸を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「漫画ジャンルへの重点投資」は、この変遷が動いた30回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292722151513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1漫画ジャンルへの重点投資29回
  3. 2取扱書籍ジャンルの拡大27回
  4. 3電子書籍販売による新たな収益源の獲得22回
  5. 4コンテンツ供給基盤の拡大15回
  6. 5自社IPを活かした多角展開15回
  7. 6電子書籍売上高が紙書籍売上高を上回る売上構成13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファポリスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
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