ファイバーゲート(9450)・施策再掲直近の業務提携(2026-08-24)では「前進」
新規事業パートナーの開拓と既存パートナーとの協業
FY2018-Q3に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-24。
14記載
9年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後もパートナー企業を含めた営業体制を強化するとともに」
パートナー企業を含む営業体制の強化を、引き続き事業拡大の施策として記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期において、ホームユース事業は導入戸数が50万戸を突破し、パートナー企業様も250社を超えました。」
パートナー企業の拡大について、ホームユース事業の導入戸数が50万戸を突破し、パートナー企業数も250社を超えたという具体的な進展を記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、その他注力している病院、介護施設向けWi-Fiについてはビジネスパートナーが順調に増加しており、ビジネスパートナーとの連携による営業展開を進め、第2四半期以降も成長を加速してまいります。」
病院・介護施設向けWi-Fiについて、ビジネスパートナーの増加と、パートナー連携による営業展開を具体的に記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「これは主に小規模賃貸向けの新規サービス導入と継続サービス提供数が増加していることや新規パートナーの開拓による販路の拡大により、ホームユース事業の売上が堅調に伸張したことによるものであります。」
新規パートナーの開拓が販路拡大とホームユース事業の売上伸長に結び付いたと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2020年2月14日開催の取締役会において、株式会社朝日ネットと合弁会社を設立することを目的とした基本合意書を締結し、同日付けで基本合意書を締結いたしました。」
既存パートナーとの協業施策について、朝日ネットとの合弁会社設立に向けた基本合意書を締結した。合弁会社は2020年3月下旬の設立予定、資本金30百万円、出資比率は当社82%・朝日ネット18%とされている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「新たな事業パートナー開拓及び既存パートナーとの協業推進」
新規パートナーの開拓と既存パートナーとの協業を、引き続き事業拡大の施策としている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「各パートナー企業との販売キャンペーンを積極的に展開し、賃貸マンション・アパートオーナーに対する営業を推進しております」
各パートナー企業との販売キャンペーンを積極展開し、賃貸住宅オーナーへの営業を進める施策を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「新たな事業パートナー開拓及び既存パートナーとの協業推進」
新規パートナーの開拓と既存パートナーとの協業を引き続き事業拡大の施策としている。 - FY2018前進有価証券報告書
「新規パートナーの開拓による販路の拡大により、導入戸数が好調に推移しました。」
新規パートナーの開拓が販路拡大と導入戸数増加につながったと記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「新たな事業パートナー開拓及び既存パートナーとの協業推進」
パートナー基盤の拡大と既存関係の深化を事業拡大の施策として記載している。