GMOインターネットグループ(9449)・目標前進
AIで未来を創るNo.1企業グループ
FY2024-H1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-18。直近の記載は2026-10-09。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・データ活用による業務生産性・サービス提供価値向上119社が書いているテーマ・逆風1社・追い風127社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-09引き上げnews.infoseek.co.jp
「現在は、インターネット革命後半戦の主役をAIとロボティクスと捉え、「AI&ロボティクスで未来を創るNo.1企業グループ」を掲げ、2027年11月30日までに、AIエージェントを使いこなし日本で最もハイパーオートメーション化された企業グループになることを目標としています。」
従来のAI活用方針に加え、AIエージェントによるハイパーオートメーション化について期限付きの目標を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「①時間とコストの節約、②既存サービスの質向上、③AI産業への新サービス提供を軸として、日々最新のAI情報をキャッチアップしながら「AIで未来を創るNo.1企業グループ」の実現に向け取り組んでいます。」
AI活用の目的を3軸に整理し、グループ全体での利活用を継続・具体化している。 - 2026-03-18前進業務提携
「当社グループでは、産業分野における AI・ロボティクスなどの急速な進化に伴う高度な演算処理を可能にする大規模な計算資源の需要の高まりを受け、計算性能や開発環境のユーザビリティに強みを持つ GPU クラウドサービス「GMO GPU クラウド」を、インターネットインフラ事業を展開する GMO インターネット(4784)が 2024 年 11 月より提供しておりました。」
AI・ロボティクス分野の計算資源需要を背景に、GPUクラウドサービスの提供と完全自動運転AI開発企業との提携を具体化しており、AI活用の取り組みに前進がみられる。canonical thread自体は変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「①時間とコストの節約、②既存サービスの質向上、③AI産業への新サービス提供を軸として、日々最新のAI情報をキャッチアップしながら「AIで未来を創るNo.1企業グループ」の実現に向け取り組んでいます。」
AI活用の目的を時間・コスト節約、既存サービスの質向上、AI産業への新サービス提供の3軸に整理し、AIで未来を創るNo.1企業グループの実現に向けた取り組みを継続している。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「当社グループは、「AIで未来を創るNo.1企業グループへ」をキャッチコピーとして、いち早くグループ全体でAIの積極的な利活用を進めています。」
AIをグループ全体で積極活用し、「AIで未来を創るNo.1企業グループ」を目指す新たな標語・目標を初めて明示している。