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GMOインターネットグループ(9449)・事実再掲

仮想通貨事業セグメントの新設とモバイルエンターテイメント事業のその他区分化

FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021 – FY20222018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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仮想通貨事業の独立セグメント化とモバイル事業のその他区分化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットに関連するサービスを総合的に展開しております。当社グループは、サービスの性質により分類されたセグメントから構成されており、「インターネットインフラ事業」、「インターネットセキュリティ事業」、「インターネット広告・メディア事業」、「インターネット金融事業」、「暗号資産事業」及び「インキュベーション事業」の6つを報告セグメントとしております。」

    インターネットセキュリティ事業を独立セグメントとする6報告セグメントの区分を通期でも継続している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「このため当社グループでは「インターネットセキュリティ事業」を中長期の成長ドライバーとして位置づけ、一層強化育成を図るため、これまで「インターネットインフラ事業」に含まれていた「インターネットセキュリティ事業」を新たに報告セグメントとすることといたしました。」

    従来インターネットインフラ事業に含めていたセキュリティ事業を、独立した報告セグメントへ変更した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットに関連するサービスを総合的に展開しております。当社グループは、サービスの性質により分類されたセグメントから構成されており、「インターネットインフラ事業」、「インターネット広告・メディア事業」、「インターネット金融事業」、「暗号資産事業」及び「インキュベーション事業」の5つを報告セグメントとしています。」

    暗号資産事業を独立セグメントとして扱い、5報告セグメントで総合インターネットサービスを展開する区分を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、暗号資産の「マイニング」、「交換」、「決済」に関わる事業を展開しています。」

    暗号資産事業を交換・マイニングに加え決済を含む独立セグメントとして扱う整理を継続している。
  5. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当該セグメントにおいては、暗号資産の「マイニング」、「交換」、「決済」に関わる事業を展開しています。なお、当第2四半期連結累計期間より、事業展開の本格化を踏まえ、「暗号資産決済事業」の追加を行なっています。」

    暗号資産事業の区分が、交換・マイニング中心の整理から、決済を加えた3事業の構成へ変化している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来「仮想通貨事業」としていたセグメント名称を「暗号資産事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    改正資金決済法に合わせて「暗号資産事業」としたセグメント名称を継続して使用している。
  7. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来「仮想通貨事業」としていたセグメント名称を「暗号資産事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    改正資金決済法による名称変更を受け、報告セグメントの名称を「仮想通貨事業」から「暗号資産事業」へ変更した。セグメント情報への影響はないとしている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「仮想通貨事業 仮想通貨交換事業 ・仮想通貨の現物取引・レバレッジ取引の提供 仮想通貨マイニング事業 ・マイニングセンターの運営」

    仮想通貨事業を交換事業とマイニング事業から構成する独立セグメントとして継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「仮想通貨事業 仮想通貨交換事業 ・仮想通貨の現物取引・レバレッジ取引の提供 仮想通貨マイニング事業 ・マイニングセンターの運営」

    仮想通貨事業を独立セグメントとし、交換事業とマイニング事業から構成する区分を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「従来、「インターネットインフラ事業」「インターネット広告・メディア事業」「インターネット金融事業」「モバイルエンターテイメント事業」「インキュベーション事業」としておりましたセグメントの区分を、当連結会計年度より「インターネットインフラ事業」「インターネット広告・メディア事業」「インターネット金融事業」「仮想通貨事業」「インキュベーション事業」に変更しております。また、従来の「モバイルエンターテイメント事業」はその他に含めております。」

    仮想通貨事業を独立セグメントとし、モバイルエンターテイメント事業をその他に含める区分変更を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、「インターネットインフラ事業」「インターネット広告・メディア事業」「インターネット金融事業」「モバイルエンターテイメント事業」「インキュベーション事業」としておりましたセグメントの区分を、第1四半期連結会計期間より「インターネットインフラ事業」「インターネット広告・メディア事業」「インターネット金融事業」「仮想通貨事業」「インキュベーション事業」に変更しております。また、従来の「モバイルエンターテイメント事業」はその他に含めております。」

    仮想通貨事業を独立セグメントとし、モバイルエンターテイメント事業をその他に含める区分変更を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、「インターネットインフラ事業」「インターネット広告・メディア事業」「インターネット金融事業」「モバイルエンターテイメント事業」「インキュベーション事業」としておりましたセグメントの区分を、第1四半期連結会計期間より「インターネットインフラ事業」「インターネット広告・メディア事業」「インターネット金融事業」「仮想通貨事業」「インキュベーション事業」に変更しております。また、従来の「モバイルエンターテイメント事業」はその他に含めております。」

    仮想通貨事業を独立セグメントとし、モバイルエンターテイメント事業をその他に含める区分変更を継続している。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「従来、「インターネットインフラ事業」「インターネット広告・メディア事業」「インターネット金融事業」「モバイルエンターテイメント事業」「インキュベーション事業」としておりましたセグメントの区分を、当第1四半期連結会計期間より「インターネットインフラ事業」「インターネット広告・メディア事業」「インターネット金融事業」「仮想通貨事業」「インキュベーション事業」に変更しております。また、従来の「モバイルエンターテイメント事業」はその他に含めております。」

    仮想通貨事業の重要性増加を受けて報告セグメントを変更し、モバイルエンターテイメント事業は「その他」に区分した。前年同期のセグメント情報も変更後の区分で表示している。
一緒に動いた変遷

「インフラ商材の自社一貫提供と国内トップシェア」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1インフラ商材の自社一貫提供と国内トップシェア2回
  3. 2既存商材の販売終了による広告・メディア売上減少2回
  4. 3インターネット市場の継続的拡大2回
  5. 4金利変動および財務制限条項による資金調達リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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