Komori
ベルパーク(9441)・目標店舗網縮小継続・317店舗

M&A・新規出店による収益性の高い店舗網拡大

FY2016に初出。28回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018-Q2 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2025-H12017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
立地・収益性重視の出店と不採算店舗整理72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風78社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1店舗網縮小継続・317店舗有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2026年6月末時点で317店舗となりました。」

    収益性の高い店舗網拡大を掲げてきたテーマについて、2026年上期は店舗数の拡大ではなく減少が続き、6月末の運営店舗数は317店舗となった。
  2. FY2025店舗統廃合継続・年度末323店舗有価証券報告書

    「また、ショッピングモール等の商業施設における販売促進イベントの開催数を増加させ、来店型販売とは異なるチャネルによる新規回線の獲得に注力するとともに、通信事業者の戦略に対応した自社商圏内のメインブランド及びサブブランド店舗の統廃合を進めました。」

    収益性の高い店舗網拡大という従来方針に関連して、2025年12月期は新規拡大よりも自社商圏内のメインブランド・サブブランド店舗の統廃合を進めた。年度末店舗数は323店舗となった。
  3. 2026-02-27再定義株主総会

    「新店及び移転改装につきましては、市場動向を見極めつつ、販売予測、投資採算性等を慎重に検討し決定することで収益性の高い店舗網を拡大してまいります。」

    店舗網拡大の方針を維持しつつ、新店・移転改装の判断基準として市場動向、販売予測、投資採算性を明示している。
  4. FY2025-H1店舗統廃合への重点移行・店舗総数減少有価証券報告書

    「このような事業環境の中、キャリアショップ事業では、通信事業者の戦略に対応しつつ、自社商圏内におけるメインブランド店舗とサブブランド店舗の統廃合を進めました。 当社グループが運営するキャリアショップ数は、2025年6月末時点で330店舗となりました。」

    収益性の高い店舗網拡大を掲げてきたテーマについて、当中間期は新規拡大よりも自社商圏内のメインブランド店舗とサブブランド店舗の統廃合を進め、店舗数は330店舗となった。
  5. FY2024-H1店舗総数微増・店舗交換継続有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2024年6月末時点で348店舗となりました。」「その一方で、通信事業者の店舗戦略に対応し、代理店間で遠隔地や飛び地の店舗交換を行う等、引き続き店舗運営の効率化を推進しました。」

    店舗網は2024年3月末の347店舗から348店舗となった一方、遠隔地・飛び地の店舗交換による効率化を継続している。
  6. FY2024-Q1店舗網減少も店舗交換による効率化継続有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2024年3月末時点で347店舗となりました。」「その一方で、通信事業者の店舗戦略に対応し、代理店間で遠隔地や飛び地の店舗交換を行う等、引き続き店舗運営の効率化を推進しました。」

    店舗網は2023年12月末の349店舗から347店舗へ減少した一方、代理店間の遠隔地・飛び地店舗交換による店舗運営効率化を継続している。
  7. FY2023店舗網減少も店舗交換による効率化継続有価証券報告書

    「その一方で、通信事業者の店舗戦略に対応し、代理店間で遠隔地や飛び地の店舗交換を行う等、引き続き店舗運営の効率化を推進しました。」

    収益性の高い店舗網拡大の方針に関連して、遠隔地・飛び地の店舗交換による効率化を継続した。一方、店舗総数は2022年12月末の358店舗から2023年12月末の349店舗へ減少した。
  8. FY2023-Q3店舗総数減少・直営店減少継続有価証券報告書

    「その一方で、通信事業者の店舗戦略に対応し、代理店間で遠隔地や飛び地の店舗交換を行う等、引き続き店舗運営の効率化を推進しました。」

    店舗網拡大の方針に関連して、代理店間の遠隔地・飛び地店舗交換などによる再編・効率化を継続している。店舗数は2022年12月末の358店舗から2023年9月末には353店舗となり、直営店は6店舗減少した。
  9. FY2023-Q1店舗統廃合・店舗交換による店舗網再編有価証券報告書

    「その一方で、通信事業者の店舗戦略に対応し、店舗の統廃合や代理店同士の店舗交換等を推進し、お客様セルフ手続きシステムの利用促進により接客時間の短縮を進める等、店舗運営の効率化にも努めました。」

    収益性の高い店舗網拡大の方針に関連して、通信事業者の店舗戦略への対応として店舗統廃合や代理店間の店舗交換を推進している。キャリアショップ数は2022年12月末の358店舗から352店舗へ減少した。
  10. FY2022店舗網の減少と統廃合環境の明示有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2022年12月末時点で358店舗となりました。」

    収益性の高い店舗網拡大を掲げてきた一方、2022年12月末の店舗数は358店舗となり、2021年12月末比で直営店1店舗、フランチャイズ店8店舗の減少となった。
  11. FY2022-Q3店舗総数・直営店減少継続有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2022年9月末時点で359店舗となりました。」

    2021年12月末比で直営店が5店舗、フランチャイズが3店舗減少し、店舗総数は359店舗となった。2021年9月末比でも直営店が4店舗減少している。
  12. FY2022-Q2店舗総数減少・統廃合継続有価証券報告書

    「また、店舗の運営効率を向上させるため、店舗網のスクラップ&ビルドによる各商圏の統廃合を進めるとともに、接客業務の効率化を推進しました。」

    収益性・運営効率を意識した店舗網拡大方針から、スクラップ&ビルドによる各商圏の統廃合を継続している。店舗数は2022年6月末に363店舗となり、2021年12月末比で直営店が4店舗減少した。
  13. FY2022-Q1スクラップ・アンド・ビルドによる店舗網統廃合有価証券報告書

    「また、店舗の運営効率を向上させるため、店舗網のスクラップ&ビルドにより各商圏の統廃合を行う等の取り組みを進めました。」「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2022年3月末時点で365店舗となりました。」

    収益性の高い店舗網拡大を掲げてきた一方、当四半期は店舗運営効率の向上を目的に、スクラップ&ビルドによる各商圏の統廃合を進め、店舗数は2021年12月末比で2店舗減少した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「収益性の高い店舗網を拡大するため、新店及び移転改装につきましては、市場動向を見極めつつ、販売予測、投資採算性等を慎重に検討し決定してまいります。」

    収益性の高い店舗網拡大方針を継続し、2021年12月末の店舗数367店舗、前年度末比で直営店5店舗増・フランチャイズ1店舗減という実績を示している。
  15. FY2021-Q3店舗総数維持・構成変化有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2021年9月末時点で363店舗となりました。」「2020年12月末時点に比べ、直営店は4店舗増加、フランチャイズは4店舗減少しております。」

    収益性の高い店舗網拡大の実績について、2021年9月末の店舗総数は2020年12月末と同じ363店舗であった。一方、直営店は4店舗増加し、フランチャイズは4店舗減少している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2021年6月末時点で363店舗となりました。」「2020年12月末時点に比べ、直営店は3店舗増加、フランチャイズは3店舗減少しております。」」

    店舗網拡大の実績として、2021年3月末の360店舗から2021年6月末には363店舗へ増加した。年度末比では直営店が3店舗増加した一方、フランチャイズは3店舗減少している。
  17. FY2021-Q1四半期の店舗網純減有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2021年3月末時点で360店舗となりました。(前連結会計年度末に比べ3店舗減、内訳:直営1店舗増、FC4店舗減)」

    店舗網拡大の実績を重ねてきた中で、2021年3月末の店舗数は前連結会計年度末比で3店舗減少した。直営店舗は1店舗増加した一方、フランチャイズ店舗は4店舗減少している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「収益性の高い店舗網を拡大するため、新店及び移転改装につきましては、市場動向を見極めつつ、販売予測、投資採算性等を慎重に検討し決定してまいります。」「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2020年12月末時点で363店舗となりました。(前連結会計年度末に比べ20店舗増、内訳:直営17店舗増、FC3店舗増)」」

    収益性の高い店舗網拡大について、前期末比20店舗増の363店舗という実績を示し、2021年の新店・移転改装計画にもつなげている。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2020年9月末時点で364店舗となりました。」

    店舗網拡大の実績として、運営店舗数が2020年6月末の356店舗から364店舗へ増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリア認定ショップ数は、2020年6月末時点で356店舗となりました。」

    店舗網拡大の実績として、運営店舗数が2020年3月末の349店舗から356店舗へ増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリアショップ数は、2020年3月末時点で349店舗となりました。」

    運営店舗数が2019年9月末の330店舗から349店舗へ増加し、店舗網拡大の実績が追加された。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、他の代理店からの承継等により、当第3四半期連結累計期間で当社直営キャリア認定ショップ数は24店舗増加しました。」

    他の代理店からの承継等により、第3四半期連結累計期間の直営キャリア認定ショップ数が24店舗増加し、店舗網拡大の実績が追加された。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリア認定ショップ数は、2019年6月末時点で321店舗となりました。」

    他の代理店からの承継等により直営キャリア認定ショップ数が当第2四半期連結累計期間で19店舗増加し、2019年6月末の運営店舗数は321店舗となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループが運営するキャリア認定ショップ数は、2019年3月末時点でソフトバンクショップ285店舗、ドコモショップ8店舗、auショップ7店舗、ワイモバイルショップ17店舗、UQスポット1店舗となりました。」

    2019年3月末のキャリア認定ショップ数は318店舗となり、前回記載の313店舗から5店舗増加した。店舗網拡大による収益性の高い店舗増加という方向について、店舗数の増加実績が追加された。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、当社グループでは、中国、九州地域でソフトバンクショップを16店舗運営している大栄電通株式会社と代理店契約を締結する等店舗網の拡大に努めたこと等により、当第3四半期連結累計期間でキャリアショップ数が27店舗増加いたしました。」

    大栄電通株式会社との代理店契約等による店舗網拡大が継続し、当第3四半期連結累計期間のキャリアショップ数増加は25店舗から27店舗へ進んだ。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、当社グループでは、中国、九州地域でソフトバンクショップを16店舗運営している大栄電通株式会社と代理店契約を締結する等店舗網の拡大に努めたことにより、当第2四半期連結累計期間でキャリアショップ数が25店舗増加いたしました。」

    中国・九州地域でソフトバンクショップ16店舗を運営する大栄電通株式会社との代理店契約を締結し、当第2四半期連結累計期間にキャリアショップ数が25店舗増加した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「店舗網につきましては、これまでと同様に将来の投資回収等を考慮した適切な金額によるM&A及び新規出店により、収益性の高い店舗を増やしてまいります。」

    投資回収を考慮したM&Aと新規出店により、収益性の高い店舗を増やす方針を継続している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「店舗網につきましては、これまでと同様に将来の投資回収等を考慮した適切な金額によるM&A及び新規出店により、収益性の高い店舗を増やしてまいります。」

    将来の投資回収を考慮したM&Aと新規出店により、収益性の高い店舗を増やす方針を対処すべき課題として示している。
一緒に動いた変遷

「キャリア認定ショップ網の運営」は、この変遷が動いた28回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1055322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャリア認定ショップ網の運営10回
  3. 2店舗設備投資・新規出店計画5回
  4. 3安定的な利益還元と年2回配当5回
  5. 4店舗運営の効率化による販管費削減3回
  6. 5中間配当の実施2回
  7. 6他業種M&A・IoT新規事業による事業ポートフォリオ構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベルパークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
M&A・新規出店による収益性の高い店舗網拡大|ベルパーク(9441)の変遷 | Komori