店舗設備投資・新規出店計画
FY2016に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1上期の有形固定資産取得支出増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 68,656 △ 78,609」
当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出は78,609千円となり、前年同期の68,656千円から増加した。無形固定資産の取得による支出22,840千円も計上している。 - 2026-07-28前進業績予想の修正
「全店舗におけるPC機器等の入れ替えに伴うシステム関連投資を実施する予定です。」
店舗設備投資について、全店舗のPC機器等の入れ替えに伴うシステム関連投資を実施する予定として、投資内容を具体化した。 - FY2025設備投資160百万円・2026年の店舗及びシステム投資計画有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において総額160,952千円の設備投資を実施しました。その主な内訳は、店舗の承継、移転及び改修に伴う店舗設備・什器等の取得であります。」
2025年12月期の設備投資実施額は160,952千円となった。翌期以降について、店舗3店の設備投資41,100千円、セキュリティ対策インフラ33,600千円、在庫管理・会計連携システム66,400千円を計画している。 - FY2025-H1上期有形固定資産取得支出増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 62,643 △ 68,656」
当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出は68,656千円となり、前年同期の62,643千円から増加した。 - FY2024-H1上期有形固定資産取得支出減少有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 173,886 △ 62,643」
当中間連結会計期間の有形固定資産取得による支出は62,643千円となり、前年同期の173,886千円から減少した。 - FY2023設備投資減少・2024年6店舗計画有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において総額299,230千円の設備投資を実施しました。その主な内訳は、新規出店、移転及び改修に伴う店舗設備・什器等の取得であります。」
2023年12月期の設備投資実施額は299,230千円で、前年度の429,520千円から減少した。また、2024年3月から9月にソフトバンクショップ等6店舗を対象とする50,000千円の設備新設計画を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 173,886」
当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得による支出173,886千円を計上している。 - FY2022設備投資実施額減少・新設計画更新有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において総額429,520千円の設備投資を実施しました。」「提出会社 キャリアショップ ソフトバンクショップららぽーと門真(大阪府門真市)他5店舗 122,231 2023年3月~4月 2023年3月~4月」
新規出店、移転、改修を中心に429,520千円の設備投資を実施した。前年度の708,975千円から実施額は減少した一方、2023年3月から4月に6店舗を対象とする122,231千円の設備新設計画を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において総額708,975千円の設備投資を実施しました。その主な内訳は、新規出店、移転及び改修に伴う店舗設備・什器等の取得であります。」
新規出店、移転、改修を中心に708,975千円の設備投資を実施し、2022年1月から12月に11店舗を対象とする69,437千円の設備新設計画も示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において総額601,908千円の設備投資を実施しました。その主な内訳は、新規出店、移転及び改修に伴う店舗設備・什器等の取得であります。」
新規出店、移転、改修を中心に601,908千円の設備投資を実施し、2021年1月から12月に11店舗を対象とする113,415千円の設備新設計画も記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △151,778」
当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得による支出151,778千円を計上している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「承継した店舗につきましては、収益の拡大を図るため、移転・改装等に注力するとともに、近隣の当社店舗との連携を図りながら、人材の採用・教育、最適な人材の配置を行いました。」
承継した店舗について、収益拡大を目的とする移転・改装と近隣店舗との連携を実施したことが記載され、店舗網拡大後の運営施策が具体化している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「このような事業環境の中で、当社グループでは、中国、九州地域でソフトバンクショップを16店舗運営している大栄電通株式会社と代理店契約を締結する等店舗網の拡大に努めたことにより、当第2四半期連結累計期間でキャリアショップ数が25店舗増加いたしました。店舗網の拡大により設備費等のコストは増加したものの、店舗数の増加及び各通信事業者の施策等に注力したことにより、スマートフォンを中心に携帯電話の販売台数が増加いたしました。」
代理店契約等による店舗網拡大が進み、キャリアショップ数が25店舗増加した。店舗網拡大に伴う設備費等のコスト増加も記載しており、投資活動では有形固定資産の取得による支出165,237千円を計上している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において総額337,961千円の設備投資を実施しました。その主な内訳は、新規出店、移転及び改修に伴う店舗設備・什器等の取得であります。」
店舗設備・什器等に337,961千円を投資した。翌年度にはソフトバンクショップ等10店舗の新設・移転について、67,762千円の投資計画も記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において総額413,710千円の設備投資を実施しました。その主な内訳は、新規出店、移転及び改修に伴う店舗設備・什器等の取得であります。」
店舗設備・什器等を中心に413,710千円を投資し、翌年度についてもソフトバンクショップ等の新設・移転、ワイモバイルショップ新設、auショップ・ドコモショップ改修を計画している。