au携帯電話・auひかりちゅらの顧客基盤拡大
FY2016に初出。37回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-07-30前進決算説明資料
「総契約数は70万契約を突破 純増数は2四半期連続で前年同期比増加」
モバイル総契約数が698,900契約から702,200契約へ増加し、純増数も前年同期比で増加した。FTTHもバンドル強化により純増を確保し、顧客基盤の拡大が続いた。 - FY2026前進有価証券報告書
「当期におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数8,800契約増加(1.3%増)の698,900契約となりました。」
3ブランド合計のモバイル総契約数が698,900契約へ増加し、顧客基盤拡大が続いた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前中間連結会計期間末と比較して、総契約数が9,400契約増加(1.4%増)の692,300契約となりました。」「当中間連結会計期間におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前年同期比500回線減少(△20.0%減)となり2,000回線、累計回線数は前年同期比4,400回線増加(3.5%増)の131,100回線となりました。」
マルチブランド戦略・ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数は692,300契約、FTTH累計回線数は131,100回線へ増加した。一方、当中間期の純増数は前年同期を下回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数が12,500契約増加(1.8%増)の690,200契約となりました。」
マルチブランド戦略とネットワーク品質向上を通じ、モバイル総契約数が690,200契約へ増加した。FTTH累計回線数も129,100回線へ拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前中間連結会計期間末と比較して、総契約数が14,400契約増加(2.2%増)の682,900契約となりました。 当中間連結会計期間におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前年同期比700回線減少(21.9%減)となり2,500回線、累計回線数は前年同期比4,500回線増加(3.7%増)の126,700回線となりました。」
マルチブランド戦略・ネットワーク品質向上を通じ、モバイル総契約数とFTTH累計回線数は拡大した。一方、モバイル純増数とFTTH純増回線数は前年同期を下回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「当期におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数が15,500契約増加(2.3%増)の677,600契約となりました。」「当期におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前期比900回線増加(20.9%増)となり5,200回線、累計回線数は前期比5,200回線増加(4.4%増)の124,300回線となりました。」
マルチブランド戦略・ネットワーク品質向上を通じ、モバイル総契約数は677,600契約、FTTH累計回線数は124,300回線へ拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第3四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が15,800契約増加(2.4%増)の652,800契約となりました。」
マルチブランド戦略やネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数の増加が記載された。なお、実績表では総契約数672,800契約と記載されており、本文の652,800契約との不一致がある。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第1四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が13,200契約増加(2.0%増)の665,500契約となりました。」
マルチブランド戦略の推進などを通じて、モバイル総契約数が665,500契約へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当期におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数が12,700契約増加(2.0%増)の662,200契約となりました。」
3ブランドのハンドセット合計として、モバイル総契約数が662,200契約へ増加した。FTTH累計回線数も119,100回線となり、携帯・固定双方の顧客基盤拡大が続いた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第3四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が14,900契約増加(2.3%増)の657,000契約となりました。」
マルチブランド戦略の推進やネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が657,000契約へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第1四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が18,100契約増加(2.9%増)の652,300契約となりました。」
マルチブランド戦略を通じたモバイル顧客基盤の拡大が続き、総契約数は18,100契約増の652,300契約となった。なお、今四半期からau、UQ、povoの3ブランドにおけるハンドセット合計へ集計範囲が変更され、前年同期数値も組み替えられている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当期におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数が11,800契約増加(1.6%増)の751,900契約となりました。」「当期におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前期比1,500回線減少するも、累計回線数は前期比5,200回線増加(4.7%増)の114,700回線となりました。」
モバイル総契約数は751,900契約、FTTH累計回線数は114,700回線となり、携帯・固定双方の顧客基盤が拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「総契約数が9,100契約増加(1.2%増)の746,900契約となりました。」「累計回線数は前年同期比4,900回線増加(4.5%増)の113,800回線となりました。」
モバイル総契約数が746,900契約、FTTH累計回線数が113,800回線となり、携帯・固定双方の顧客基盤が拡大した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第2四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が6,800契約増加(0.9%増)の742,800契約となりました。 当第2四半期連結累計期間におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前年同期比1,700回線減少(37.0%減)となり2,900回線、累計回線数は前年同期比5,000回線増加(4.7%増)の112,400回線となりました。」
マルチブランド戦略やネットワーク品質向上を通じ、モバイル総契約数は742,800契約、FTTH累計回線数は112,400回線へ拡大した。一方、当四半期の純増数は前年同期を下回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、マルチブランド戦略の推進や、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第1四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が8,800契約増加(1.2%増)の741,700契約となりました。」
マルチブランド戦略の推進やネットワーク品質の向上を背景に、モバイル総契約数が741,700契約へ拡大した。FTTH累計回線数も110,800回線となり、携帯・固定双方の顧客基盤が拡大している。一方、モバイル・FTTHの純増数は前年同期を下回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「当期におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数が13,200契約増加(1.8%増)の740,100契約となりました。」
モバイル総契約数が740,100契約へ増加し、FTTH累計回線数も109,500回線となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第3四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が16,500契約増加(2.3%増)の737,800契約となりました。」
UQモバイルの契約好調、サービス・ラインナップの充実、ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が737,800契約まで拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第2四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が18,200契約増加(2.5%増)の736,000契約となりました。」「当第2四半期連結累計期間におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前年同水準となり4,600回線(2.1%減)、累計回線数は前年同期比7,400回線増加(7.4%増)の107,400回線となりました。」」
UQモバイル、サービス・ラインナップ、ネットワーク品質向上を通じ、モバイル総契約数は736,000契約、FTTH累計回線数は107,400回線へ拡大した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、総契約数が18,900契約増加(2.6%増)の732,900契約となりました。なお、FTTHサービスの累計回線数は前年同期比7,600回線増加(7.8%増)の105,200回線となりました。」
UQモバイル、サービス・ラインナップの充実、ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が732,900契約、FTTH累計回線数が105,200回線へ拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当期におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数が17,600契約増加(2.5%増)の726,900契約となりました。」
モバイル総契約数が726,900契約へ増加し、FTTH累計回線数も102,800回線となった。UQモバイル、サービス・ラインナップ、ネットワーク品質を顧客基盤拡大の手段として継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第3四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が19,900契約増加(2.8%増)の721,300契約となりました。 当第3四半期連結累計期間におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前年同期比700回線減少(10.1%減)の6,200回線、累計回線数は前年同期比8,100回線増加(8.7%増)の101,500回線となりました。」
UQモバイルの契約好調、サービス・ラインナップの充実、ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が721,300契約、FTTH累計回線数が101,500回線となった。FTTH純増は前年同期比で減少したが、累計基盤は拡大した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第2四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が21,800契約増加(3.1%増)の717,800契約となりました。」
UQモバイルの契約好調、サービス・ラインナップの充実、ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が717,800契約へ拡大した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第1四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が25,000契約増加(3.6%増)の714,000契約となりました。 当第1四半期連結累計期間におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前年同期比200回線減少(10.0%減)の2,400回線、累計回線数は前年同期比8,500回線増加(9.5%増)の97,600回線となりました。」
UQモバイルの契約好調、サービス充実、ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が714,000契約、FTTH累計回線数が97,600回線となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当期におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数が27,300契約増加(4.0%増)の709,300契約となりました。」
UQモバイルの契約好調、サービス・ラインナップの充実、ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が709,300契約まで拡大した。FTTH累計回線数も95,300回線となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第3四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が29,500契約増加(4.4%増)の701,400契約となりました。 当第3四半期連結累計期間におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前年同期比600回線増加(9.3%増)の6,900回線、累計回線数は前年同期比9,000回線増加(10.6%増)の93,400回線となりました。」
UQモバイルの契約好調、サービス充実、ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が701,400契約、FTTH累計回線数が93,400回線となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第2四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が31,600契約増加(4.8%増)の696,000契約となりました。」
UQモバイルの契約好調、サービス充実、ネットワーク品質向上を背景に、モバイル総契約数が696,000契約へ増加した。FTTH累計回線数も91,300回線となり、顧客基盤拡大が進展している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるモバイルサービスの状況につきましては、UQモバイルの契約が好調なことやauのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第1四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が29,300契約増加(4.4%増)の689,000契約となりました。 当第1四半期連結累計期間におけるFTTHサービスの状況につきましては、純増回線数は前年同期比300回線増加(14.6%増)の2,600回線、累計回線数は前年同期比8,700回線増加(10.8%増)の89,100回線となりました。」
UQモバイルの契約好調などによりモバイル総契約数が689,000契約、FTTH累計回線数が89,100回線となり、携帯・固定双方の顧客基盤拡大が進展した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における携帯電話サービスの状況につきましては、auのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第3四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が21,100契約増加(3.2%増)の671,900契約となりました。」
ラインナップ・サービスの充実やネットワーク品質の向上を通じ、携帯電話の総契約数が671,900契約まで増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における携帯電話サービスの状況につきましては、auのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第2四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が17,100契約増加(2.6%増)の664,400契約となりました。」
ラインナップ・サービスの充実やネットワーク品質の向上を通じ、携帯電話の総契約数が664,400契約まで拡大した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における携帯電話サービスの状況につきましては、auのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客様重視のサービスに取り組んだ結果、前第1四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が14,900契約増加(2.3%増)の659,700契約となりました。 当第1四半期連結累計期間におけるauひかりちゅらサービスの状況につきましては、純増回線数は前期比では1,000回線減少するも、累計回線数は前年同期比9,500回線増加(13.7%増)の78,900回線となりました。」
au携帯電話の総契約数が659,700契約、auひかりちゅらの累計回線数が78,900回線となり、携帯・固定双方の顧客基盤拡大が進展した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当期における携帯電話サービスの状況につきましては、ラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上等、お客様重視のサービスに取り組んだ結果、前期と比較して総契約数が13,300契約増加(2.1%増)の656,200契約となりました。」
携帯電話の総契約数が656,200契約まで増加した。また、auひかりちゅらの累計回線数も76,700回線となり、携帯・固定双方の顧客基盤拡大が年度実績として示された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における携帯電話サービスの状況につきましては、auのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上など、お客様重視のサービスに取り組んだ結果、前第3四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が14,500契約増加(2.3%増)の650,800契約となりました。 ・1回5分以内の国内通話が24時間かけ放題になるプラン「スーパーカケホ(ケータイ)」(月額1,200円)の提供を開始(11月) ・データ通信が月額0円からご利用いただけるサービス「ダブル定額Z(ケータイ)」の提供を開始(11月)」
ラインナップ・サービスの充実やネットワーク品質向上に加え、新料金プランを開始し、携帯電話総契約数が650,800契約まで増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるau携帯電話サービスの状況につきましては、auのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上等、お客さま重視のサービスに取り組んだ結果、前第2四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が13,400契約増加(2.1%増)の647,300契約となりました。」
サービス・ラインナップの充実やネットワーク品質向上を通じ、au携帯電話の総契約数が647,300契約まで増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるau携帯電話サービスの状況につきましては、auのラインナップとサービスの充実、ネットワーク品質の向上等、お客様重視のサービスに取り組んだ結果、前第1四半期連結会計期間末と比較して、総契約数が14,100契約増加(2.2%増)の644,800契約となりました。」
au携帯電話の総契約数が644,800契約まで増加し、顧客基盤拡大の実績が更新された。 - FY2016初出有価証券報告書
「auスマートバリューをベースに、引き続きau携帯電話サービスとauひかりちゅらサービスの顧客基盤の拡大を図ってまいります。」
auスマートバリューを基盤とした携帯電話・固定通信の顧客基盤拡大を目標として掲げている。