ネットワーク安全性・信頼性向上と新サービス開発への再投資
FY2016に初出。30回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
- FY2025前進有価証券報告書
「また、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施した結果、設備投資額は5,735百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上とサービス基盤への再投資を継続し、年度設備投資額5,735百万円を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は2,571百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上やサービス基盤への再投資を継続し、中間期に2,571百万円の設備投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、設備投資の状況については、離島海底ケーブルの竣工、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施しました。なお、工事負担金等の受入れに伴い圧縮記帳を行った結果、設備投資額は8,597百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上とサービス基盤への再投資を継続し、離島海底ケーブルの竣工を含む年度設備投資額8,597百万円を計上した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、設備投資の状況については、離島海底ケーブルの竣工、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施しました。なお、工事負担金等の受入れに伴い圧縮記帳を行った結果、設備投資額は6,371百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上とサービス基盤への再投資を継続し、離島海底ケーブルの竣工を含む設備投資を実施した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、離島海底ケーブルの竣工、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は7,320百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上やサービス基盤への再投資を継続し、離島海底ケーブルの竣工を含む設備投資を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、設備投資の状況については、5G通信を含む高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は5,460百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上とサービス基盤への再投資を継続し、5Gを含む年度設備投資額を5,460百万円とした。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は2,887百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上等に向けた再投資を継続し、第3四半期累計の設備投資額は2,887百万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、電気通信事業の公共性に鑑み、ネットワークの安全性・信頼性向上のための設備投資や、競争力を強化するための新サービス・新技術の開発に活用し将来の業績の向上を通じ、株主の皆様への利益還元を図ってまいります。」
内部留保をネットワーク設備等へ再投資する方針を継続し、年度設備投資額12,192百万円を計上した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「都市型データセンターを併設した沖縄セルラーフォレストビルの竣工や高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は10,007百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上等に向けた再投資を継続し、フォレストビルの竣工を含む設備投資額10,007百万円を計上した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は1,802百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を上期も継続し、設備投資額は1,802百万円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は976百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上等に向けた再投資を継続し、当第1四半期に976百万円の設備投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は5,636百万円となりました。」
ネットワークの安全性・信頼性向上等への再投資を継続し、年度設備投資額5,636百万円を計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は3,026百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を継続し、第3四半期累計で3,026百万円の設備投資を実施した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は1,788百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を上期も実施し、設備投資額は1,788百万円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「なお、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は829百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を第1四半期にも実施し、設備投資額829百万円を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、海底ケーブルや高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は10,189百万円となりました。」
内部留保をネットワーク設備等へ再投資する方針に沿い、海底ケーブルを含む設備投資を実施し、年度投資額は10,189百万円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は2,663百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を継続し、第3四半期累計で2,663百万円の設備投資を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は1,641百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を継続し、第2四半期累計で1,641百万円の設備投資を実施した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は741百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を第1四半期にも実施し、設備投資額741百万円を計上した。 - FY2019前進有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、電気通信事業の公共性に鑑み、ネットワークの安全性・信頼性向上のための設備投資や、競争力を強化するための新サービス・新技術の開発に活用し将来の業績の向上を通じ、株主の皆様への利益還元を図ってまいります。」
内部留保をネットワーク設備やサービス・技術開発へ再投資する方針を継続し、当年度の設備投資額は6,910百万円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は5,057百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を継続し、第3四半期累計で5,057百万円の設備投資を実施した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は3,058百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を継続し、上期の設備投資額3,058百万円を計上した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は1,684百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を第1四半期にも実施し、設備投資額1,684百万円を計上した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びau携帯電話サービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、auひかりちゅらサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額3,643百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を継続し、第3四半期累計で3,643百万円の設備投資を実施した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びau携帯電話サービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、auひかりちゅらサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は1,976百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を継続し、第2四半期累計で1,976百万円の設備投資を実施した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びau携帯電話サービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、auひかりちゅらサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は661百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を第1四半期にも実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、電気通信事業の公共性に鑑み、ネットワークの安全性・信頼性向上のための設備投資や、競争力を強化するための新サービス・新技術の開発に活用し将来の業績の向上を通じ、株主の皆様への利益還元を図ってまいります。」
内部留保をネットワーク設備およびサービス設備へ振り向け、年度設備投資額6,882百万円として再投資を実施した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びau携帯電話サービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、auひかりちゅらサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額4,809百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を継続し、第3四半期累計で4,809百万円の設備投資を実施した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びau携帯電話サービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、auひかりちゅらサービスに係る設備の拡張等を実施したことにより、設備投資額は3,723百万円となりました。」
ネットワーク設備およびサービス設備への再投資を実施し、上期の設備投資額3,723百万円を示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、電気通信事業の公共性に鑑み、ネットワークの安全性・信頼性向上のための設備投資や、競争力を強化するための新サービス・新技術の開発に活用し将来の業績の向上を通じ、株主の皆様への利益還元を図ってまいります。」
内部留保を設備投資、新サービス・新技術開発へ振り向け、将来の利益還元につなげる方針。