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沖縄セルラー電話(9436)・施策後退

au WALLET Market商品カタログギフトによる株主優待

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2019 – FY2020後退FY2022 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
QUOカード・商品カタログ選択型の株主優待13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

沖縄セルラー電話がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「2026年3月31日現在の株主名簿に記録された株主のうち、2単元(200株)以上を保有する株主に対し、以下のとおり株主優待を実施する。○「当社及びKDDIグループ関連サービス特典」を贈呈」

    従来の100株以上・カタログギフトから、200株以上を対象とする当社及びKDDIグループ関連サービス特典へ変更された。
  2. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「株主優待制度につきましては、株式分割後も100株(1単元)以上の株式を保有する株主さまを対象とし、優待贈呈に係る基準株数に変更はありません。なお、株主優待制度は、今後の業績動向や会社方針の変更などさまざまな要因により、制度の廃止を含む優待制度そのものの見直し、または内容変更を行う可能性があります。」

    株式分割後も100株以上を対象とする制度は維持するとしつつ、業績動向や会社方針等によって廃止を含む見直し・内容変更の可能性を明示した。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年3月31日現在の株主名簿に記録された株主のうち、1単元(100株)以上を保有する株主に対し、以下のとおり株主優待を実施する。○「株主優待カタログギフト」を贈呈」

    従来の「au PAYマーケット 商品カタログギフト」から一般的な「株主優待カタログギフト」へ表記が変わった。100株以上、保有期間・株式数に応じた3,000円相当から10,000円相当の制度は継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年3月31日現在の株主名簿に記録された株主のうち、1単元(100株)以上を保有する株主に対し、以下のとおり株主優待を実施する。 ○「au PAYマーケット 商品カタログギフト」を贈呈」

    au PAYマーケットの商品カタログギフトを、保有株式数・保有期間に応じて贈呈する株主優待制度を継続している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「2020年3月31日現在の株主名簿に記録された株主のうち、1単元(100株)以上を保有する株主に対し、以下のとおり株主優待を実施する。 ○「au PAYマーケット 商品カタログギフト」を贈呈」

    株主優待の商品名称・サービス基盤が「Wowma!」から「au PAYマーケット」へ変更された。保有株式数・保有期間に応じた商品カタログギフト制度は継続している。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「2019年3月31日現在の株主名簿に記録された株主のうち、1単元(100株)以上を保有する株主に対し、以下のとおり株主優待を実施する。○「Wowma! 商品カタログギフト」を贈呈」

    従来の「au WALLET Market 商品カタログギフト」から「Wowma! 商品カタログギフト」へ名称・内容が変わり、保有株式数・保有期間に応じて3,000円相当から10,000円相当を贈呈する制度として記載された。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「2017年3月31日現在の株主名簿に記録された株主のうち、1単元(100株)以上を保有する株主に対し、以下のとおり株主優待を実施する。○「au WALLET Market 商品カタログギフト」を贈呈」

    100株以上の株主を対象に、保有株式数と保有期間に応じてau WALLET Marketの商品カタログギフトを贈呈する株主優待を記載している。
一緒に動いた変遷

「沖縄3M戦略(世帯まるごとau化=ちゅらライフ)」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1沖縄3M戦略(世帯まるごとau化=ちゅらライフ)3回
  3. 2収益性・フリー・キャッシュ・フロー・利用動向の経営指標化3回
  4. 3附帯事業営業損失の拡大2回
  5. 4コーポレート・ガバナンスの強化と透明性向上2回
  6. 5ウクライナ情勢等による経済・業績への影響2回
  7. 6沖縄県経済の拡大(人口増加・観光需要)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
沖縄セルラー電話の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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