コーポレート・ガバナンスの強化と透明性向上
FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-13。
- 2026-07-13再定義ガバナンス
「取締役会 取締役9名 (うち社外取締役3名)」
FY2026で示された取締役会8名・社外取締役3名の予定構成から、コーポレート・ガバナンス報告書では取締役9名・社外取締役3名の構成が示され、取締役会構成の記載が変化した。 - FY2026再定義有価証券報告書
「当該議案が承認可決されますと、取締役会は、代表取締役社長 宮倉康彰が議長を務め、その他のメンバーは代表取締役執行役員専務 上地球二、取締役執行役員 海崎文孝、社外取締役 阿波連光、社外取締役 渕辺美紀、社外取締役 与儀達樹、取締役 髙橋誠、取締役 門脇誠の取締役8名(うち社外取締役3名)で構成される予定であります。」
取締役会の予定構成が9名から8名へ変更され、社外取締役3名の構成は維持される予定と開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当該議案が承認可決されますと、取締役会は、代表取締役社長 宮倉康彰が議長を務め、その他のメンバーは代表取締役執行役員専務 丸米郁男、取締役執行役員常務 國吉博樹、取締役執行役員 上地球二、社外取締役 阿波連光、社外取締役 渕辺美紀、社外取締役 与儀達樹、取締役 髙橋誠、取締役 中山朋子の取締役9名(うち社外取締役3名)で構成される予定であります。」
取締役会を9名、うち社外取締役3名とする予定を示し、社外取締役を中心とする監督体制を拡充する構成を開示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、コーポレートガバナンスの強化は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のための重要な課題であると考えており、東京証券取引所の定める「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨に賛同し、経営の効率化と透明性および公平性を担保し、迅速・果断な意思決定を行う仕組みの充実に努めてまいります。」
ガバナンス・コードを踏まえた効率化、透明性、公平性、迅速・果断な意思決定の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、コーポレートガバナンスの強化は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のための重要な課題であると考えており、東京証券取引所の定める「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨に賛同し、経営の効率化と透明性および公平性を担保し、迅速・果断な意思決定を行う仕組みの充実に努めてまいります。」
ガバナンス・コードを踏まえ、効率化、透明性、公平性、迅速・果断な意思決定を重視する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、コーポレートガバナンスの強化は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のための重要な課題であると考えており、東京証券取引所の定める「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨に賛同し、経営の効率化と透明性および公平性を担保し、迅速・果断な意思決定を行う仕組みの充実に努めてまいります。」
コーポレートガバナンス・コードを踏まえ、効率化、透明性、公平性、迅速・果断な意思決定を重視する方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社は、取締役及び監査役の選解任等及び取締役の報酬等に関する手続きの透明性・客観性を確保し、更なるコーポレート・ガバナンス体制の充実を図ることを目的に、指名・報酬委員会を設置しております。」
取締役・監査役の選解任および報酬に関する透明性・客観性を高める仕組みとして、指名・報酬委員会の設置と運用が具体化した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社では、コーポレートガバナンスの強化は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のための重要な課題であると考えており、金融商品取引所の定める「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨に賛同し、経営の効率化と透明性および公平性を担保し、迅速・果断な意思決定を行う仕組みの充実に努めてまいります。」
従来の効率化・透明性向上に加え、コーポレートガバナンス・コード、透明性・公平性、迅速・果断な意思決定を含む説明へ広がっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は株主の皆様にとっての企業価値を高める上で、コーポレート・ガバナンスの強化は重要な課題であると考えており、経営の効率化と透明性の向上に努めてまいります。」
監査役制度、社外取締役3名・社外監査役4名、常勤役員会による迅速な意思決定を含むガバナンス方針を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は株主の皆様にとっての企業価値を高める上で、コーポレート・ガバナンスの強化は重要な課題であると考えており、経営の効率化と透明性の向上に努めてまいります。」
監査役制度、社外取締役・社外監査役を中心とした監督、常勤役員会による迅速な意思決定を採用。