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KDDI(9433)・施策引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-12)では「再定義」

サテライトグロース戦略による注力領域拡大

FY2022に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。

9記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2024-Q3再定義FY20242022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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通信を核とした衛星成長領域への事業拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-12再定義決算説明資料

    「AI前提社会における成長構造として "Fusion"を位置づけ、」

    サテライトグロース戦略を、Infrastructure Fusion、Real-Tech Fusion、HR Fusionを軸とするAI前提社会の成長構造へ再整理した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、コア事業と連携し、当社の成長を牽引する事業領域(Orbit1)として、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」「金融」「エネルギー」の3領域に注力し、パートナーの皆さまとの連携や通信事業とのシナジー最大化などに取り組み、引き続き成長を加速していきます。加えて、新たな成長に挑戦する事業領域(Orbit2)には、「モビリティ」「宇宙」「ヘルスケア」「Web3・メタバース」「スポーツ・エンタメ」の5領域を設定しています。」

    新サテライトグロース戦略における成長領域を、Orbit1のDX・金融・エネルギーに加え、Orbit2をモビリティ、宇宙、ヘルスケア、Web3・メタバース、スポーツ・エンタメの5領域として具体化・拡張した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「コア事業に加え、それらと連携し当社の成長を牽引する事業領域(Orbit1)、新たな成長に挑戦する事業領域(Orbit2)を推進し、KDDIグループの企業価値の最大化を図ります。」

    従来の5つの注力領域を、5G通信・データドリブン・生成AIをコアとし、Orbit1のDX・金融・エネルギー、Orbit2のLXを配置する新サテライトグロース戦略へ再整理した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「サテライトグロース戦略では、鉄道、商業地域といった生活動線に徹底的にこだわった5Gエリアの構築と体感品質の向上を推し進め、通信事業の進化と、通信を核とした注力領域の拡大を推進しています。」

    5Gによる通信事業の進化と、DX、金融、エネルギー、LX、地域共創の5領域を通信を核に拡大する中期戦略を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「サテライトグロース戦略では、鉄道、商業地域といった生活動線に徹底的にこだわった5Gエリアの構築と体感品質の向上を推し進め、通信事業の進化と、通信を核とした注力領域の拡大を推進しています。」

    DX、金融、エネルギー、LX、地域共創の5領域を通信を核に拡大する中期戦略を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「サテライトグロース戦略では、鉄道、商業地域といった生活動線に徹底的にこだわった5Gエリアの構築と体感品質の向上を推し進め、通信事業の進化と、通信を核とした注力領域の拡大を推進しています。」

    5Gによる通信事業の進化と、DX、金融、エネルギー、LX、地域共創の5つの注力領域を拡大する中期戦略を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には①DX(デジタルトランスフォーメーション)②金融 ③エネルギー ④LX(ライフトランスフォーメーション)⑤地域共創(CATV等)からなる5つの注力領域を中心とした「サテライトグロース戦略」を推進していきます。」

    DX、金融、エネルギー、LX、地域共創の5領域を通信を核に拡大するサテライトグロース戦略を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には①DX(デジタルトランスフォーメーション)②金融 ③エネルギー ④LX(ライフトランスフォーメーション)⑤地域共創(CATV等)からなる5つの注力領域を中心とした「サテライトグロース戦略」を推進していきます。」

    サテライトグロース戦略について、DX、金融、エネルギー、LX、地域共創の5領域を通信を核に拡大する枠組みを継続している。
  9. FY2022初出有価証券報告書

    「<事業戦略 ~ サテライトグロース戦略 ~>5Gによる通信事業の進化と、通信を核とした注力領域の事業拡大を図ります。特に以下の5つの注力領域を中心に、KDDIグループの企業価値の最大化を図ります。」

    中期経営戦略2022-24年度の事業戦略として、DX、金融、エネルギー、LX、地域共創の5領域を通信を核に拡大する枠組みを新たに示した。
一緒に動いた変遷

「3M戦略による国内事業の成長」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 13M戦略による国内事業の成長2回
  3. 2KDDI AI-Chatによる生成AIの社内活用2回
  4. 32024年度EPSを2018年度比1.5倍2回
  5. 4KDDIデジタルデザイン設立による法人のデジタル変革支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KDDIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サテライトグロース戦略による注力領域拡大|KDDI(9433)の変遷 | Komori