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クロップス(9428)・施策前進

auショップの移転リニューアルによる集客力・営業力強化

FY2018-Q1に初出。22回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

22記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q2前進FY2020 – FY2023後退FY2024-Q3 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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auショップ移転リニューアルによる店舗営業力強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、au商品を専売とする「auショップ/au Style」を、愛知県31店舗、三重県6店舗、岐阜県3店舗、静岡県2店舗、東京都18店舗、埼玉県14店舗、神奈川県1店舗、栃木県2店舗、の77店舗、UQモバイル商品を専売とする「UQスポット」を愛知県3店舗、三重県2店舗、岐阜県1店舗、東京都1店舗、埼玉県1店舗、茨城県1店舗の9店舗にて展開しております。」

    auショップ・au Styleは77店舗、UQスポットは9店舗、合計86店舗の店舗網となった。設備投資額は移動体通信事業で310百万円である。
  2. 2026-05-28前進株主総会

    「新規契約 機種変更 合 計 件 数 件 数 件 数 109,868 7.8% 161,689 4.6% 271,557 5.8% 店舗数 86店」

    移動体通信事業の店舗数を86店とし、前回の店舗網記載から増加した状態を示している。
  3. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「「移動体通信事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間に閉店した店舗について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては12百万円であります。」

    店舗網拡大・刷新の方針と並行して、当中間期には閉店店舗について12百万円の減損損失を計上している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、au商品を専売とする「auショップ/au Style」を、愛知県31店舗、三重県6店舗、岐阜県3店舗、静岡県2店舗、東京都17店舗、埼玉県6店舗、神奈川県1店舗、栃木県2店舗、の68店舗、UQモバイル商品を専売とする「UQスポット」を愛知県4店舗、三重県2店舗、岐阜県1店舗、東京都2店舗、埼玉県1店舗の10店舗にて展開しております。」

    auショップ・au Style 68店舗、UQスポット10店舗、合計78店舗の店舗網を示している。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、M&Aによる店舗の取得、不採算店舗の整理統合を進めたことにより、販売数量が増加し、12,443百万円(前年同期比18%増)となりました。」「移動体通信事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間に閉店した店舗について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては6百万円であります。」

    店舗取得を進める一方、不採算店舗の整理統合と閉店店舗に係る6百万円の減損損失も記載され、店舗網拡張だけでなく選別・整理を伴う運営へ変化している。
  6. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「「移動体通信事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間に閉店の意思決定をした店舗について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能性まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては37百万円であります。」

    店舗網の拡張・刷新方針に対し、閉店を決定した店舗について37百万円の減損損失を計上している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、au商品を専売とする「auショップ/au Style」を、愛知県29店舗、三重県6店舗、岐阜県3店舗、静岡県3店舗、東京都11店舗、埼玉県1店舗の53店舗、UQモバイル商品を専売とする「UQスポット」を愛知県8店舗、三重県5店舗、岐阜県1店舗、東京都2店舗、埼玉県2店舗の18店舗で展開しております。」

    モバイルドリームを含む店舗網について、当社グループのauショップ・au Style・UQスポットの展開数を具体的に示している。FY2023の設備投資額は移動体通信事業で287百万円となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「移動体通信事業においては、新店舗の開店、一部端末価格の値上げ等により、増収となりました。」

    店舗網強化の施策について、新店舗の開店が当第3四半期累計期間の増収要因として記載されている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「今般の株式取得により、当社グループにおける関東地区のau Style/au ショップ、UQスポットが20店舗を超え、さらなる企業価値の増大を図ることができると考えております。」

    後発事象として、関東地区のau Style・auショップ・UQスポットが20店舗を超える見込みとなる株式取得計画を記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「集客力及び営業力強化のため、auショップ、au Style、UQスポットの出店を実施しており、これら設備投資の総額は330百万円であります。」

    auショップ、au Style、UQスポットの出店に係る設備投資を通期で330百万円実施している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「集客力及び営業力強化のため、UQスポット7店舗の新規出店、auショップ1店舗、UQスポット1店舗の移転を実施しており、これらを含めた設備投資の総額は222百万円であります。」

    UQスポット7店舗の新規出店と、auショップ1店舗・UQスポット1店舗の移転を実施した。店舗網強化の具体的な進捗を更新している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「集客力及び営業力強化のため、1店舗の移転リニューアル(2019年7月に「auショップ下北沢(東京都世田谷区)」)、6店舗の改装(2019年12月に「auショップ上小田井」…)を実施しております。」

    既存の下北沢店移転に加えて6店舗の改装を実施し、店舗網・店舗設備の刷新を進めている。一方、事業効率化のため半田インター店を閉店した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、1店舗の移転リニューアル(2019年7月に「auショップ下北沢(東京都世田谷区)」)を実施しております。また、事業効率化のため、2019年5月31日をもって1店舗(「auショップ半田インター(愛知県半田市)」)を閉店いたしました。」

    前四半期に記載したauショップ下北沢の移転リニューアルと半田インター店の閉店を再確認している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、1店舗の移転リニューアル(2019年7月に「auショップ下北沢(東京都世田谷区)」)を実施しております。また、事業効率化のため、2019年5月31日をもって1店舗(「auショップ半田インター(愛知県半田市)」)を閉店いたしました。」

    集客力・営業力強化のため、2019年7月にauショップ下北沢の移転リニューアルを実施した一方、事業効率化のため1店舗を閉店した。
  15. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「なお、事業効率化のため、2019年5月31日をもって1店舗(「auショップ半田インター(愛知県半田市)」)を閉店いたしました。」

    従来の移転・新規出店による店舗網拡張の記載に対し、事業効率化を目的とする1店舗の閉店実績を記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、2店舗の新規出店(平成30年9月に「auショップららぽーと名古屋みなとアクルス(愛知県名古屋市)」及び「UQスポットららぽーと名古屋みなとアクルス(愛知県名古屋市)」)、1店舗の移転統合リニューアル(平成30年7月に「auショップ四日市久保田(三重県四日市市)」と「auショップ四日市駅前(三重県四日市市)」を統合し、新たに「auショップ四日市久保田(三重県四日市市)」として移転リニューアル)、1店舗の移転リニューアル(平成30年4月に「auショップ多治見インター(岐阜県多治見市)」)を実施しております。」

    前四半期に記載した2店舗の新規出店、1店舗の移転統合リニューアル、1店舗の移転リニューアルの実施状況を再確認している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、2店舗の新規出店(平成30年9月に「auショップららぽーと名古屋みなとアクルス(愛知県名古屋市)」及び「UQスポットららぽーと名古屋みなとアクルス(愛知県名古屋市)」)、1店舗の移転統合リニューアル(平成30年7月に「auショップ四日市久保田(三重県四日市市)」と「auショップ四日市駅前(三重県四日市市)」を統合し、新たに「auショップ四日市久保田(三重県四日市市)」として移転リニューアル)、1店舗の移転リニューアル(平成30年4月に「auショップ多治見インター(岐阜県多治見市)」)を実施しております。」

    集客力・営業力強化のため、2店舗の新規出店、1店舗の移転統合リニューアル、1店舗の移転リニューアルを実施した具体的な店舗網拡張の進捗を記載している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、1店舗の移転リニューアル(平成30年4月に「auショップ多治見インター(岐阜県多治見市)」)を実施しております。」

    集客力・営業力強化のため、平成30年4月に新たに1店舗の移転リニューアルを実施した。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、2店舗の移転リニューアル(平成29年4月に「auショップ千種駅前(愛知県名古屋市)」から「auショップ今池(愛知県名古屋市)」へ移転、平成29年10月に「auショップ津桜橋(三重県津市)」)、3店舗の新規出店(平成29年7月に「auショップ藤が丘(愛知県名古屋市)」、平成29年11月に「UQスポットイオンモール名古屋茶屋(愛知県名古屋市)」、平成30年3月に「UQスポットイオンモール岡崎(愛知県岡崎市)」)を実施しております。」

    移転リニューアル2店舗、新規出店3店舗まで実績が拡大し、UQスポットを含む店舗網の拡張を記載している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、2店舗の移転リニューアル(平成29年4月に「auショップ千種駅前(愛知県名古屋市)」から「auショップ今池(愛知県名古屋市)」へ移転、平成29年10月に「auショップ津桜橋(三重県津市)」)、2店舗の新規出店(平成29年7月に「auショップ藤が丘(愛知県名古屋市)」、「UQスポットイオン名古屋茶屋(愛知県名古屋市)」)を実施しております。また、平成29年12月に、東京都、神奈川県においてauショップ2店舗(auショップ下北沢、auショップ相模大野)を運営するエスエステレネットサービス株式会社より、auショップの運営事業を譲り受け、関東地区に進出しております。」

    移転リニューアルが2店舗、新規出店が2店舗に拡大し、さらに東京都・神奈川県のauショップ2店舗の運営事業を譲り受けて関東地区へ進出したという具体的な店舗網拡張の進捗を記載している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、1店舗の移転リニューアル(平成29年4月に「auショップ千種駅前(愛知県名古屋市)」から「auショップ今池(愛知県名古屋市)」へ移転)、1店舗の新規出店(平成29年7月に「auショップ藤が丘(愛知県名古屋市)」)を実施しております。」

    前回記載の1店舗の移転リニューアルに加え、平成29年7月に1店舗の新規出店を実施したという具体的な拡張実績を記載している。
  22. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「なお、集客力及び営業力強化のため、1店舗の移転リニューアル(平成29年4月に「auショップ千種駅前(愛知県名古屋市)」から「auショップ今池(愛知県名古屋市)」へ移転)を実施しております。」

    集客力・営業力の強化策として、平成29年4月に1店舗の移転リニューアルを実施したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「既存企業の構造改革とM&A・アライアンスによる業容拡大」は、この変遷が動いた22回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存企業の構造改革とM&A・アライアンスによる業容拡大7回
  3. 2開店・閉店支援サービスとサブリース管理の拡大7回
  4. 3店舗不動産の仕入販売・建築販売による店舗転貸借事業の推進7回
  5. 4新商品・仕様変更提案と物流コスト見直し6回
  6. 5販売スタッフの教育・資格取得支援による提案力向上5回
  7. 6通信以外のサービスによる移動体通信事業の差別化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロップスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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