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クロップス(9428)・施策前進

開店・閉店支援サービスとサブリース管理の拡大

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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サブリース・管理戸数拡大による賃貸収入基盤の強化15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗転貸借事業においては、新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は607件(前年同期比24.4%増)となりました。また、当連結会計年度末における転貸借物件数は前連結会計年度末より315件純増し、合計3,021件となりました。」

    転貸借契約件数は607件、前年同期比24.4%増、管理物件数は315件純増の3,021件となり、契約・物件の積み上げが進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は285件(前年同期比31.3%増)となりました。また、当中間連結会計期間末における転貸借物件数は前連結会計年度末より150件純増し、合計2,856件となりました。」

    転貸借契約件数は285件、前年同期比31.3%増となり、管理物件数も前期末から150件純増して2,856件へ積み上がった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は488件(前期比4.7%増)となりました。また、当連結会計年度末における転貸借物件数は前連結会計年度末より261件純増し、合計2,706件となりました。」

    通期の契約件数が488件、前期比4.7%増、転貸借物件数が261件純増の2,706件となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は217件(前年同期比7.3%減)となりました。また、当中間連結会計期間末における転貸借物件数は前連結会計年度末より100件純増し、合計2,545件となりました。」

    店舗転貸借の管理物件数が前期末から100件純増し、2,545件へ積み上がった。契約件数は217件で前年同期比7.3%減となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、店舗転貸借事業においては、好条件な物件の積極的な仕入れと、採用と教育による営業力の強化を進め、また中長期的課題であるDX化も推進した結果、売上高は10,043百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は639百万円(前年同期比15.6%減)となりました。」

    好条件物件の仕入れ、採用・教育による営業力強化、DX化を継続している。売上高は増加した一方、営業利益は減少した。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境下で、店舗転貸借事業においては、好条件な物件の積極的な仕入れと、採用と教育による営業力の強化を進め、また中長期的課題であるDX化も推進した結果、売上高は3,262百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は215百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」

    店舗転貸借事業の拡大策について、好条件物件の仕入れ、採用・教育による営業力強化に加え、DX化を推進する説明へ施策範囲を広げている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は482件となりました。また、当連結会計年度末における転貸借物件数は合計2,216件となりました。」

    前期の契約件数407件・物件数1,951件から、通期契約件数482件、期末転貸借物件数2,216件へ積み上がっている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は355件となりました。また、当第3四半期連結会計期間末における転貸借物件数は、合計2,152件となりました。」

    店舗転貸借契約件数は累計355件、期末転貸借物件数は2,152件となり、前四半期の224件・2,080件から積み上がった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗転貸借事業においては、当第2四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は224件となりました。また、当第2四半期連結会計期間末における転貸借物件数は、合計2,080件となりました。」

    転貸借契約件数は累計224件、期末転貸借物件数は2,080件となり、前四半期から積み上げが進んだ。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は108件となりました。また、当第1四半期連結会計期間末における転貸借物件数は、合計2,015件となりました。」

    店舗転貸借契約件数108件、期末転貸借物件数2,015件という第1四半期の具体的な積み上げ実績を記載している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は407件(前年同期比29.6%増)となりました。また、当連結会計年度末における転貸借物件数は前連結会計年度末より245件増加し、合計1,951件となりました。」

    店舗転貸借契約は407件、前年同期比29.6%増、期末転貸借物件数は245件増の1,951件となり、通期で積み上げが進んだ。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計が295件(前年同期比36.6%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間末における転貸借物件数は前連結会計年度末より182件純増し、合計1,888件となりました。」

    店舗転貸借契約件数は295件、前年同期比36.6%増となり、期末転貸借物件数も前期末比182件純増の1,888件となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は191件(前年同四半期比54.0%増)となりました。また、当第2四半期連結会計期間末における転貸借物件数は前連結会計年度末より106件純増し、合計1,812件となりました。」

    店舗転貸借契約件数は191件、前年同四半期比54.0%増となり、期末転貸借物件数も前期末比106件純増の1,812件となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は95件(前年同期比120.9%増)となりました。また、当第1四半期会計期間末における転貸借物件数は前事業年度末より50件純増し、合計1,756件となりました。」

    感染症下で減少していた契約獲得について、契約件数95件、前年同期比120.9%増、転貸借物件数50件純増・1,756件という具体的な回復進捗を記載している。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は314件(前年同期比20.9%減)となりました。また、当連結会計年度末における転貸借物件数は前連結会計年度末より22件増加し、合計1,706件となりました。」

    年間契約件数は314件で前年同期比20.9%減となった一方、期末転貸借物件数は22件増の1,706件となった。契約獲得ペースの悪化が通期数値で示されている。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は216件(前年同四半期比26.0%減)となりました。また、当第3四半期連結会計期間末における転貸借物件数は前事業年度末より7件減少し、合計1,677件となりました。」

    店舗転貸借契約件数は216件で前年同四半期比26.0%減、期末物件数も前事業年度末比7件減の1,677件となり、契約・物件の積み上げに悪化が示されている。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数は124件(前年同四半期比38.3%減)となり、当第2四半期会計期間末における転貸借物件数は前事業年度末より25件減少しましたが、前年同四半期比では増収となりました。」

    転貸借契約件数は124件で前年同四半期比38.3%減、期末物件数は前事業年度末から25件減少となり、契約・物件の積み上げに感染症の影響が表れている。一方、売上高は前年同四半期比で増収となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「店舗転貸借事業においては、当第1四半期連結累計期間における新規契約件数及び後継付件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数は43件(前年同四半期比57.4%減)となり、当第1四半期会計期間末における転貸借物件数は前事業年度末より5件純増し、増収となりました。」

    転貸借契約件数は43件、前年同四半期比57.4%減となった一方、期末物件数は前期末から5件純増し、増収となった。契約拡大の進捗に新型コロナウイルス感染症の影響が表れている。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「営業体制の強化や不動産業者とのリレーションシップ強化等に取り組み、新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)とも好調に推移し、増収となりました。」

    営業体制・不動産業者との関係強化、新規契約・後継付け契約の拡大を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗転貸借事業においては、首都圏における商業不動産の需要が好調を維持している中、新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)とも好調に推移し、増収となりました。」

    新規契約と閉店店舗への後継付け契約を店舗転貸借事業の増収要因として継続して記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「店舗転貸借事業においては、首都圏における商業不動産の需要が好調を維持している中、新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)とも好調に推移し、増収となりました。」

    新規契約と閉店店舗への後継付け契約を、店舗転貸借事業の増収要因として継続して記載している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)とも好調に推移し、増収となりました。」

    店舗転貸借における新規契約と、閉店店舗への後継出店者との契約を継続して拡大している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗転貸借契約数とも好調に推移し、増収となりました。」

    開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約を継続して展開し、両契約数の好調を増収要因としている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗転貸借契約数とも好調に推移し、増収となりました。」

    開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約を継続して展開し、両契約数の好調を増収要因としている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗賃貸事業につきましては、首都圏における商業不動産賃料は上昇が続いており、需要は好調を維持している中、飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗転貸借契約数とも好調に推移し、増収となりました。」

    開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約を継続して展開し、両契約数の好調を増収要因としている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「首都圏における顧客の新規出店意欲が高まっており、飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗転貸借契約数とも好調に推移し、増収となりました。」

    開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約を継続して展開し、契約件数の好調を増収要因としている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「首都圏における顧客の新規出店意欲が高まっており、飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗転貸借契約数とも好調に推移し、増収となりました。」

    顧客の新規出店意欲を背景に、開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約を継続して展開し、契約件数が好調と記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「首都圏における顧客の新規出店意欲が高まっており、飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗管理業務(サブリース)の管理物件数とも好調に推移し、増収となりました。」

    顧客の新規出店意欲を背景に、開店・閉店支援サービスとサブリース管理を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「首都圏における顧客の新規出店意欲が高まっており、飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗管理業務(サブリース)の管理物件数とも好調に推移し、増収となりました。」

    顧客の新規出店意欲を背景に、開店・閉店支援サービスとサブリース管理を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「東京オリンピック開催等による景気回復への期待感から、首都圏における顧客の新規出店意欲が高まっており、飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗管理業務(サブリース)の管理物件数とも好調に推移し、増収となりました。」

    顧客の新規出店意欲の高まりを背景に、開店・閉店支援サービスとサブリース管理を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「東京オリンピック開催等による景気回復への期待感から、首都圏における顧客の新規出店意欲が高まっており、飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗管理業務(サブリース)の管理物件数とも好調に推移し、増収となりました。」

    新規出店意欲の高まりを背景に、開店・閉店支援サービスとサブリース管理を継続し、契約件数・管理物件数の好調を記載している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗管理業務(サブリース)の管理物件数とも好調に推移し、増収となりました。」

    開店・閉店支援とサブリースの管理を主要なサービスとして展開している。
一緒に動いた変遷

「店舗不動産の仕入販売・建築販売による店舗転貸借事業の推進」は、この変遷が動いた34回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1476654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗不動産の仕入販売・建築販売による店舗転貸借事業の推進14回
  3. 2auショップの移転リニューアルによる集客力・営業力強化7回
  4. 3既存企業の構造改革とM&A・アライアンスによる業容拡大6回
  5. 4INNOVARE HOLDINGS PTE.LTD.取得によるアジア地域進出6回
  6. 5製造業向け業務請負の堅調5回
  7. 6不採算事業の整理と利益重視の販売方針への転換4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロップスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
開店・閉店支援サービスとサブリース管理の拡大|クロップス(9428)の変遷 | Komori