セキュアで信頼できるグローバルネットワークの実現
FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-05-07。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- 2026-05-07再掲経営計画
「「安全・安心にビットを運ぶ」というミッションのもと、国境を越えた安全なモバイル環境の社会インフラ構築を目指し、持続可能な成長と企業価値の向上に取り組んでいます。」
従来の安全・安心な通信を社会インフラとして展開するミッションを再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、「安全・安心にビットを運ぶ」という使命(ミッション)を実現するため、モバイル通信サービス及びFPoS事業を展開しています。」
従来の「安全・安心にデータを運ぶ」という表現から、「安全・安心にビットを運ぶ」というミッション表現へ整理している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、携帯通信(SIM)事業、ローカル携帯網による通信(ローカル4G/5G)事業、及び、スマートフォンで利用するデジタルID(FPoS(Fintech Platform over SIM、エフポス))事業の3つの事業に取り組んでいます。」
安全・安心・便利にデータを運ぶ使命のもと、SIM、ローカル4G/5G、FPoSの3事業に取り組む構成を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、1996年の創業時から、MVNO事業モデルという新たな通信事業の在り方を提唱・実践し、安全・安心・便利にデータを運ぶ(通信する)ことを自らの使命(ミッション)として事業を展開しています。具体的には、携帯通信(SIM)事業、ローカル携帯網による通信(ローカル4G/5G)事業、及び、スマートフォンで利用するデジタルID(FPoS(Fintech Platform over SIM、エフポス))事業の3つの事業に取り組んでいます。」
安全・安心・便利にデータを運ぶ使命のもと、SIM、ローカル4G/5G、FPoSの3事業に取り組む構成を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、携帯通信(SIM)事業、ローカル携帯網による通信(ローカル4G/5G)事業、及び、スマートフォンで利用するデジタルID(FPoS(Fintech Platform over SIM、エフポス))事業の3つの事業に取り組んでいます。」
安全・安心・便利にデータを運ぶという使命のもと、SIM、ローカル4G/5G、FPoSの3事業に取り組む構成を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社は、他社の事業を支援するイネイブラーとして、安全・安心・便利にデータを運ぶ(通信する)サービスを提供しています。」
安全・安心な通信を使命とする方針を、他社を支援するイネイブラー事業のサービス提供として再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社は、他社の事業を支援するイネイブラーとして、安全・安心にデータを運ぶ(通信する)サービスを提供しています。」
安全・安心にデータを運ぶことを使命とする基本方針を、イネイブラー事業のサービス提供として再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、安全・安心にデータを運ぶ(通信する)ことを自らの使命(ミッション)として事業を展開しています。」
安全・安心な通信を使命とする基本方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、安全・安心にデータを運ぶ(通信する)ことを自らの使命として事業を展開して参りました。」
安全・安心な通信を使命とする基本方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、安全・安心にデータを運ぶ(通信する)ことをミッションとして事業を展開しています。」
安全・安心にデータを運ぶことを事業ミッションとする方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は、前四半期において、今後、当社が安全・安心にデータを運ぶ(通信する)というミッションを果たしていく3つの柱として、①モバイル専用線、②FPoS及びその派生技術、③my LTE及びローカル5Gの3つを掲げていますが、」
安全・安心にデータを運ぶミッションを、モバイル専用線、FPoS及びその派生技術、my LTE・ローカル5Gの3本柱で実現する方針を再確認している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「今後、当社は、①モバイル専用線、②FPoS及びその派生技術、③my LTE及びローカル5Gの3つを柱として、安全・安心にデータを運ぶ(通信する)というミッションを果たしてまいります。」
安全・安心な通信という使命を、モバイル専用線、FPoS及びその派生技術、my LTE・ローカル5Gという3つの柱で実現する構成へ整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、安全・安心に情報を運ぶことを使命とし、その実現のため、以下の方法によるセキュアかつ信頼できる通信の開発及び提供に注力しています。」
安全・安心な情報通信を使命とし、セキュアで信頼できる通信の開発・提供に注力する方針を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループとして本来進めるべき方針、すなわち技術的に差別化したモバイル・ソリューション・プラットフォームをグローバルに提供するという方針を実現することが可能となりました。」
技術的に差別化したモバイル・ソリューション・プラットフォームをグローバルに提供するという従来の方向性を、規制緩和を受けて再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、安全で信頼性の高い情報通信を提供することを会社の使命として、今後も、デジタル情報を伝送する役割でデジタル化した社会の一翼を担っていく方針です。」
安全性・信頼性の高い情報通信を会社の使命とする方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社はセキュアかつ信頼できるネットワークをグローバルに構築し、これを各国のパートナー企業と共に展開していく考えです。」
セキュアで信頼できるネットワークをグローバルに構築・展開する従来の目標を再確認している。 - FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書
「当社は、日本においてフルMVNOを実現する取り組みを進めながら、欧州及び米国においても同様の取り組みを進めており、今年度内に合意を締結する予定です。この取り組みが実現すれば、当社は、世界のどこでも無線専用線という当社にしかできないサービスを提供することができます。」
国内外でのフルMVNO実現に加え、今年度内の合意締結予定と、世界のどこでも無線専用線を提供する到達像を示している。 - FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書
「全産業分野において競争軸が変化していく中で、当社は、日本において、そしてグローバルにおいて最大のエリアカバレッジを持つ専用線網を構築し、提供することを目指しています。」
国内外でセキュアなネットワークを提供する従来の使命に加え、「最大のエリアカバレッジを持つ専用線網」という到達水準を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「中でも、セキュアかつ信頼できるネットワークサービスを提供することこそが、当社に最も求められている事業領域であると捉えています。しかも、これを国内のみならず、グローバルに提供可能とすることが当社の使命です。」
安全性・信頼性を中核価値とし、国内からグローバルへ提供範囲を拡大する目標を掲げている。