ワイヤレスゲート(9419)・目標前進
営業利益目標に連動した第10回新株予約権
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「権利者は、2023年12月期の会社の損益計算書上の営業利益(単体)が以下の各号に定める条件を満たす場合に限り、当該各号に掲げる個数の本新株予約権を行使することができる。」
2023年12月期の単体営業利益が200,000千円超400,000千円以下となったことに基づく第11回・第12回新株予約権について、2024年度に61,800株が行使された。営業利益目標に連動する制度が実際の株式発行に進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年12月期の会社の損益計算書上の営業利益(単体)が以下の各号に定める条件を満たす場合に限り」
2023年12月期の単体営業利益224,661千円により、200,000千円超400,000千円以下の条件を満たし、対象新株予約権の50%が行使可能となった。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「第11回新株予約権 2021年2月25日取締役会決議 第12回新株予約権 2021年2月25日取締役会決議 権利者は、2023年12月期の会社の損益計算書上の営業利益(単体)が以下の各号に定める条件を満たす場合に限り、当該各号に掲げる個数の本新株予約権を行使することができる。」
第10回新株予約権に続き、第11回・第12回新株予約権を取締役・執行役員向けに発行した。2023年12月期の単体営業利益が400,000千円超で100%、200,000千円超400,000千円以下で50%を行使可能とする新たな条件を設定している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成28年12月期の営業利益が2,000百万円を超過した場合割り当てられた新株予約権の50%、平成28年12月期の営業利益が2,500百万円を超過した場合割り当てられた新株予約権の75%、平成28年12月期の営業利益が3,000百万円を超過した場合割り当てられた新株予約権の100%」
営業利益2,000百万円、2,500百万円、3,000百万円を基準に権利行使可能割合を定めた第10回新株予約権の条件を記載している。対象の300,000株は当連結会計年度に失効し、未確定残はゼロとなった。