Komori
ワイヤレスゲート(9419)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-21)では「再掲」

「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」を中心とした収益拡大

FY2016-Q2に初出。42回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-21。

42記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
ワイヤレスゲートWi-Fi・WiMAX事業の収益拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「主力のWiMAXサービスにおいては、当中間連結会計期間も継続的な営業活動を実施した結果、中間連結会計期間末契約数は前年同期比100.6%となりました。引き続き、累計契約数の回復・拡大を重要な課題と認識し、取り組みを強化してまいります。」

    継続的な営業活動の結果、WiMAXの中間期末契約数が前年同期比100.6%となった。累計契約数の回復・拡大はなお重要課題とされている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「主力のWiMAXサービスにおいては、第4四半期は営業活動の積み上げにより契約数は純増となり、期末契約数は第3四半期末比100.2%となりました。」

    WiMAX契約数は第4四半期に純増となり、期末契約数は第3四半期末比100.2%となった。累計契約数の回復・拡大は引き続き重要課題とされている。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、通信事業の当中間会計期間における売上高は4,020,248千円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    通信事業の売上高が前年同期比5.9%減となり、主力WiMAXの新規獲得減速と累計契約数の回復が課題として記載された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の主力事業である通信事業においては、WiMAXの解約率の悪化による純減傾向が続いておりましたが、第4四半期以降、大口法人解約が落ち着いたことで、12月度は純増に転じました。」

    WiMAXでは年間を通じて解約率悪化による純減傾向が続いた一方、第4四半期以降に大口法人解約が落ち着き、12月度は純増へ転じた。主力事業の契約動向について、年度内の具体的な改善が記載された。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような中、当社では引き続き「原価改善」などによる収益基盤強化を継続しつつ、当社の主力事業である通信事業においては、WiMAXの解約率の悪化による純減傾向が続いておりますが、引き続き販売チャネルを拡大し、WiMAXを補完する新商品を投入することで新たな再成長を目指してまいります。」

    WiMAXの解約率悪化による純減傾向が続く一方、販売チャネル拡大と補完商品の投入による再成長を目指す従来方針を再確認している。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当社の主力事業である通信事業においては、WiMAXの解約率の悪化による純減傾向が続いておりますが、引き続き販売チャネルを拡大し、WiMAXを補完する新商品を投入することで新たな再成長を目指してまいります。」

    WiMAXは解約率の悪化による純減傾向が続いていると記載され、主力事業の契約動向は悪化した。一方、販売チャネル拡大と補完商品の投入による再成長策を示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、契約数は2期連続の純増を達成しましたが、第3四半期会計期間における通信端末値上げの影響もあり下期は微減となりました。」

    WiMAX契約数は2期連続の純増となった。一方、通信端末値上げの影響で下期は微減し、ワイヤレスゲートWi-Fiサービス売上高は前年同期比0.6%減となった。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「このような中、当社では「原価改善」及び「プロダクトミックス」等による収益基盤強化を継続しつつ、当社の主力事業であるWiMAXにおいては新規獲得施策及び解約抑止策の強化に取り組んでおります。その結果、契約数は前事業年度末から純増を達成しましたが、当第3四半期会計期間においては通信端末値上げの影響もあり微減傾向になりました。」

    新規獲得施策・解約抑止策を強化し、契約数は前事業年度末から純増となった一方、第3四半期会計期間には通信端末値上げの影響で微減傾向となった。契約数の通期推移には前進と悪化の両方が記載されている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、当社では「原価改善」及び「プロダクトミックス」等による収益基盤強化を継続しつつ、当社の主力事業であるWiMAXには前事業年度からの純増を継続しております。」

    WiMAX契約数の純増継続と、収益基盤強化の方針を再確認している。新たな数値目標や、前四半期を上回る具体的なマイルストーンは示されていない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ワイヤレスゲートWi-Fiサービスの売上高の約8割を占めるWiMAXについては、ホームルーター普及による市場拡大を機会と捉えた営業活動の強化、代理店様等との協業深化及び販路拡大によって当社契約数の単月純増を継続しております。」

    WiMAXについて、ホームルーター市場を機会と捉え、営業活動強化、代理店との協業深化、販路拡大を進めて単月純増を継続していると説明している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社ではモバイルルーター及びホームルーター需要獲得を目指し、全国各地の販売代理店様との提携強化を進めております。この結果、前連結会計年度以前から減少傾向にありました当社の主力事業であるWiMAXの契約数は、当連結会計年度において7年振りの純増となりました。」

    全国各地の販売代理店との提携強化を進めた結果、減少傾向だったWiMAX契約数が7年振りに純増となった。一方、ワイヤレスゲートWi-Fiサービスの売上高は前年同期比11.6%減であり、収益拡大が全面的に回復したとは記載していない。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、当社では前連結会計年度から取り組みを強化した「原価改善」及び「プロダクトミックス」による収益基盤強化を継続する一方で、成長戦略でも掲げております「販路拡大」に向けた販売代理店様との提携強化に取り組みました。この結果、前連結会計年度以前から減少傾向にありました当社の主力事業であるWiMAXの契約数は、2022年3月以降は純増傾向に転じております。」

    販売代理店との提携強化により販路拡大を進め、WiMAX契約数が2022年3月以降純増傾向にあるとの説明を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ワイヤレスゲートWi-Fiサービスの売上高の約8割を占めるWiMAXについては、市場の飽和及びコロナ禍の長期化によって厳しい状況が続いておりましたが、ホームルーター需要の拡大、通信量の制限解除等が追い風となっております。当社ではモバイルルーター及びホームルーター需要獲得を目指し、全国各地の販売代理店様との提携強化を進めております。この結果、前連結会計年度以前から減少傾向にありました当社の主力事業であるWiMAXの契約数は、2022年3月以降は純増傾向に転じております。」

    ホームルーター等の需要獲得と全国各地の販売代理店との提携強化を継続し、WiMAX契約数は2022年3月以降純増傾向と再確認している。一方、ワイヤレスゲートWi-Fiサービスの売上高は前年同期比15.1%減であり、収益拡大の実績が全面的に改善したとは記載していない。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような中、当社では前連結会計年度から取り組みを強化した「原価改善」及び「プロダクトミックス」による収益基盤強化を継続する一方で、成長戦略でも掲げております「販路拡大」に向けた販売代理店様との提携強化に取り組みました。この結果、前連結会計年度以前から減少傾向にありました当社の主力事業であるWiMAXの契約数は、2022年3月において純増に転じました。」

    主力WiMAXの売上高は前年同期比15.5%減となった一方、販売代理店との提携強化などを進め、減少傾向だった契約数が2022年3月に純増へ転じた。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「このような中、当社では新たに商品化を進めた周辺サービスの新規契約獲得は堅調に推移しておりますが、主力事業であるWiMAXの契約伸び悩みもあり、売上高は足踏み状態が続いております。」

    周辺サービスの新規契約は堅調だった一方、主力WiMAXは市場の飽和及びコロナ禍の長期化により契約が伸び悩み、連結売上高は前年同期比9.0%減となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「他社のサービスとの競合は引き続き厳しい情勢であり、売上高は足踏み状態が続いております。」

    WiMAXの自社ECサイトでの新規契約獲得は堅調である一方、競合の厳しさと売上高の足踏みが続いている。実店舗販売には改善の兆しがあるものの、主力事業の収益拡大方針に実質的な転換はない。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「自社ECサイトにて販売を開始している「みんなのらくらくWiFi」の新規契約獲得は堅調に推移している一方で新規獲得にかかるマーケティング費用が想定より増加したことが大きく影響し前年実績を下回っております。」

    自社ECでの新規契約獲得は堅調である一方、マーケティング費用の想定超過が影響し、売上高は前年同期比5.0%減の5,165,064千円となった。実店舗販売も計画を下回り、営業損失62,558千円を計上した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「2020年に自社ECサイトにて販売を開始した「みんなのらくらくWiFi」の新規契約獲得は堅調に推移している一方で周波数の有効利用の目的により旧WiMAXサービスが2020年3月31日にて終了し、それに伴いほかのプランへ移行して頂くことにより継続利用をして頂くことが出来なかったこと、新規獲得にかかるマーケティング費用が想定より増加したことが大きく影響し前年実績を下回っております。」

    自社ECの新サービスは堅調な一方、旧WiMAX終了後の他プランへの移行による継続利用が実現せず、新規獲得マーケティング費用も想定超となった。ワイヤレス・リモートサービスの売上高は前年同期比6.4%減となり、主力事業の収益拡大テーマは悪化した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX2+」の売上高については、周波数の有効利用の目的により旧WiMAXサービスが2020年3月31日にて終了したこと、また主な販路の営業時間短縮、店舗休業、外出自粛の影響、さらに消費者の購買動向がリアルからECへと変化しつつあることなどにより前年同期を下回りました。」

    主力モバイルインターネットサービスの売上高は7,428,084千円、前年同期比5.0%減となった。旧WiMAX終了、販路の営業制限・外出自粛、購買行動のEC化が複合的な減収要因として記載されている。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「周波数の有効利用を目的により旧WiMAXサービスが2020年3月31日にて終了したこと、また主な販路の営業時間短縮、店舗休業等により前年実績を下回っておりますが、計画に対しては底堅く進捗しております。」

    主力のモバイルインターネットサービスは、旧WiMAXサービスの終了と販路の営業時間短縮・店舗休業等により前年実績を下回った。計画に対しては底堅く進捗しているとの説明も併記されている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」及び「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX2+」の売上高については、Weeklyマンション、ホテルや民泊等の宿泊施設、リモート需要が増加している建設現場など販路を拡大したこと等により、底堅く推移しております。」

    主力サービスを収益拡大の中心とする方針を継続している。モバイルインターネットサービス全体の売上高は前年同期比2.2%減だが、販路拡大により「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」等の売上は底堅く推移したと説明している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「ワイヤレス・ブロードバンド事業(BtoC事業)については、前期比98,798千円減(0.9%減)の11,056,185千円となりましたが、他販路の開拓や既存顧客の退会防止に向けた追加施策を実施したこと等により、「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」サービスの売上は底堅く推移いたしました。」

    主力サービスを中心とする収益基盤の維持方針を継続している。他販路の開拓と退会防止策を実施した一方、BtoC事業売上高は前期比0.9%減となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」については、ヨドバシカメラとの販売業務委託契約につき条件を見直したこと、ヨドバシカメラ以外の販路での新規会員獲得に注力したこと、既存顧客の退会防止に向けた追加施策を実施したことにより、当第3四半期連結会計期間の売上は、第2四半期連結会計期間の売上とほぼ同程度で推移いたしました」

    販売業務委託契約の条件見直し、ヨドバシカメラ以外の販路での新規会員獲得、退会防止策を継続している。第3四半期会計期間の売上は第2四半期とほぼ同程度で推移した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」については、株式会社ヨドバシカメラ以外の販路での新規会員獲得にも注力したこと、既存顧客の退会防止に向けた追加施策を実施したこと等により、当第2四半期連結会計期間の売上高は、第1四半期連結会計期間の売上高とほぼ同水準にて推移しました。」

    主力サービスについて、ヨドバシカメラ以外の販路での新規会員獲得と退会防止策を継続した。第2四半期会計期間の売上高は第1四半期とほぼ同水準で推移しており、方針の実質的な変更はない。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ワイヤレス・ブロードバンド事業(BtoC事業)については、競争環境が激しさを増しており、前年同期比25,721千円減(0.9%減)の2,757,916千円となりましたが、前期に引き続き退会防止に向けた施策を実施したこと等により、「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」サービスの売上は、底堅く推移しております。」

    競争環境によるBtoC事業の減収はあるものの、退会防止施策を継続し、主力サービスの売上は底堅く推移したと説明している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」サービスについては、新規会員の更なる獲得や既存顧客の退会防止に向けた追加施策を実施したこと等により、「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」サービスの売上高は第2四半期以降底堅く推移いたしました。」

    新規会員獲得と退会防止策を継続し、第2四半期以降に主力サービスの売上高が底堅く推移したと説明している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」については、ヨドバシカメラとの販売業務委託契約につき条件を見直したこと、ヨドバシカメラ以外の販路での新規会員獲得に注力したこと、既存顧客の退会防止に向けた追加施策を実施したことにより、当第3四半期連結会計期間の売上は、第2四半期連結会計期間の売上とほぼ同程度で推移いたしました」

    契約条件の見直し、ヨドバシカメラ以外の販路での会員獲得、退会防止施策を継続した。第3四半期の売上は第2四半期とほぼ同程度で推移している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」については、ヨドバシカメラとの販売業務委託契約につき条件を見直したこと、ヨドバシカメラ以外の販路での新規会員獲得に注力したこと、既存顧客の退会防止に向けた追加施策を実施したこと等により、当第2四半期連結会計期間の売上は、第1四半期連結会計期間の売上を上回って推移いたしました。」

    販売業務委託契約の条件見直し、ヨドバシカメラ以外の販路開拓、退会防止策を実施し、第2四半期会計期間の売上が第1四半期会計期間を上回って推移したと記載している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」については、家電量販店以外の販路での新規会員獲得に注力したこと、家電量販店において新たな会員獲得キャンペーンを実施したこと、既存顧客の退会防止に向けた追加施策を実施したこと等により、当第1四半期連結会計期間末における会員数は前連結会計年度末から増加しております。」

    家電量販店以外の販路開拓、新たな獲得キャンペーン、退会防止策を実施し、会員数が前期末から増加した。一方、BtoC事業の売上高は前年同期比5.0%減となっている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」については、新規会員の更なる獲得に向けた家電量販店での新たなキャンペーンや既存顧客の退会防止に向けた追加施策等を実施したことが功を奏し、第2四半期以降売上高が底堅く推移いたしました。」

    新規会員獲得キャンペーンと退会防止施策の実施後、第2四半期以降に主力サービスの売上高が底堅く推移したと説明している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」については、新規会員の更なる獲得に向けた家電量販店での新たなキャンペーンや既存顧客の退会防止に向けた追加施策等を実施することで、売上の拡大に努めました。」

    主力サービスについて、新規会員獲得と既存顧客の退会防止を目的とするキャンペーン・追加施策を継続している。サービス売上は底堅く推移したと説明している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ワイヤレス・ブロードバンド事業(BtoC事業)については、前年同期比286,206千円減(4.7%減)の5,771,175千円となりましたが、主力の「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」の会員数は堅調に増加しており、下期以降、新規会員の更なる獲得・既存顧客の退会防止・販売単価向上に向けた追加施策を実施していくことで、売上の拡大を図ってまいります。」

    BtoC事業の売上高は前年同期比4.7%減となった一方、主力サービスの会員数は堅調に増加していると説明している。新規会員獲得、退会防止に加え、販売単価向上の追加施策を下期以降実施する方針を再確認した。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」については、新規会員の更なる獲得を図るべく家電量販店における積極的なキャンペーンの展開、及び既存顧客の退会防止に注力してまいりました。」

    主力サービスについて、新規会員獲得と既存顧客の退会防止を継続している。ワイヤレス・ブロードバンド事業の売上高は前年同期比2.7%減となったが、方針自体の変更は記載されていない。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(平成28年1月1日~平成28年12月31日)における業績は、売上高が前年同期比927,666千円増(8.2%増)の12,239,543千円、営業利益が前年同期比185,252千円増(17.4%増)の1,250,582千円、経常利益が前年同期比36,772千円増(3.5%増)の1,098,877千円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比9,639千円増(1.4%増)の693,964千円となり、2012年7月の東京証券取引所マザーズ市場への上場後、5期連続の増収増益を達成いたしました。」

    基盤事業を中心とした収益拡大が通期でも進み、売上高12,239,543千円、営業利益1,250,582千円となった。上場後5期連続の増収増益を達成したと記載している。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「基盤事業である「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」サービスを中心に収益の拡大を図る」

    同サービスを中心とする収益拡大方針を継続し、売上高は前年同期比10.4%増の9,225,453千円、概ね計画通りに進捗したと記載している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「基盤事業である「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」サービスを中心に収益の拡大を図る」

    基盤事業を収益拡大の中心に位置付けている。売上高は前年同期比11.9%増となり、概ね計画通りに進捗したと記載している。
一緒に動いた変遷

「販売関連費等の費用対効果の適正化」は、この変遷が動いた42回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売関連費等の費用対効果の適正化11回
  3. 2増収・営業増益の進展9回
  4. 3ヨドバシカメラ依存の低減に向けた販売チャネル拡充8回
  5. 4公衆無線LANサービスのラインナップ見直しと販路拡大7回
  6. 5通信SIM事業の収益性重視の再編とIoT向け通信SIM事業化7回
  7. 6業績悪化に伴う営業キャッシュ・フローと手元資金の減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイヤレスゲートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-21の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」を中心とした収益拡大|ワイヤレスゲート(9419)の変遷 | Komori