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U−NEXT HOLDINGS(9418)・施策前進

WEBプロモーションとOEM・アライアンスの強化

FY2016-Q4に初出。17回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q4 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
OEM・NB・PB展開と新規取引先開拓による販売拡大38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「㈱USEN NETWORKSが㈱ワイヤレスゲートと協業して2026年1月より個人向けワイヤレスホームルーター「USEN home AIR」の提供を開始いたしました。」

    ワイヤレスゲートとの協業により、開通工事不要の個人向けワイヤレスホームルーターを2026年1月から提供開始し、通信サービスの販売チャネル・ラインアップを拡張している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「㈱U-POWERは、㈱USEN NETWORKSと共に㈱メルペイと連携し、インターネット・電気においてメルカリポイントが還元される家庭用光回線サービス「USEN光01 メルカリ限定プラン」と、家庭用実質再エネ電力プラン「U-POWER GREENホーム」の提供を開始しております。」

    メルペイとの連携により、家庭用光回線と家庭用実質再生可能エネルギー電力を組み合わせた新たな販売チャネル・サービスを開始している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年6月19日には、JALマイレージバンク会員向けのマイルがたまる家庭用高速インターネットサービス「JAL光 Powered by USEN NETWORKS」の提供を開始し、個人向けにもサービス提供が拡大しております。」

    JALマイレージバンク会員向けサービスを開始し、提携を通じた通信サービスの個人向け販売チャネルを拡大している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、社会貢献の取り組みとして、一般社団法人日本シングルマザー支援協会と連携し、対象の方々に対して割安な価格で光回線の提供を開始いたしました。」

    外部団体との連携を通じ、光回線を活用した新たな顧客接点・社会貢献施策を開始している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、JA三井リース㈱との協業を開始し、病院・クリニックの開業や導入機器の更改時の資金調達から、㈱アルメックスが取り扱う次世代KIOSK端末をはじめとするDX製品の導入をワンストップで支援するサービスも提供しております。」

    JA三井リースとの協業を開始し、医療機関の資金調達からDX製品導入までを一体で支援する新たなアライアンスを追加している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「契約者数増加の面では、当社グループのY.U-mobile㈱が販売するMVNOサービス『y.u mobile』と映像配信サービス『U-NEXT』のセットプランを開始するなど、新たなチャネルでの獲得施策にも引き続き取り組んでまいりました。」

    y.u mobileとU-NEXTのセットプランを開始し、通信サービスとの組み合わせによるU-NEXTの新たな契約者獲得チャネルを追加している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新たに㈱NTTドコモ、㈱グッドイートカンパニーとEC事業分野を中心に食領域における協業を推進し、飲食店とそのお客様の利便性向上を推進するなど、Afterコロナを見据えた取り組みにも注力してまいりました。」

    NTTドコモおよびグッドイートカンパニーとの食領域・EC分野での協業を開始し、アライアンスによる顧客接点を拡張している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「更に、今回新たに関西電力㈱が家庭向け低圧電力を供給するお客様向けに、電力等と『U-NEXT』を組み合わせた新電力料金メニュー『withU-NEXTでんき』と『withU-NEXTでんき(ガスset)』の提供を開始するなど、新たなチャネルによる視聴者獲得にも取り組んでまいりました。」

    関西電力との組み合わせ型料金メニューを開始し、アライアンスを通じたU-NEXTの販売・顧客接点を拡張している。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、LINE㈱との業務提携により飲食店向けタブレットPOSレジ「UレジFOOD」とお店検索・注文・事前決済までLINEで完結できるテイクアウトサービス「LINEポケオ」とのシステム・営業連携を開始いたしました。」

    LINEとの業務提携により、UレジFOODとLINEポケオのシステム・営業連携を開始し、店舗向けの販売・顧客接点を拡張している。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年2月には㈱リクルートライフスタイルとの業務提携の一環として「Airレジ for USEN」「Airレジ ハンディ for USEN」を販売開始いたしました。」

    リクルートライフスタイルとの業務提携を通じ、店舗向けサービスの新たな販売を2019年2月に開始した。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「更に、㈱リクルートとは、中小企業、とりわけ飲食店を中心とした業務店領域での労働生産性向上およびIT化促進を目指し、相互の業務支援ビジネスの連携、取り組みの強化を目的とし業務提携契約を締結しました。」

    リクルートとの業務提携契約を締結し、業務店領域での相互商材取次ぎやIT化支援に向けたアライアンスを具体化している。
  12. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「また、平成30年5月には日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」を運営する株式会社オウケイウェイヴと共同で開業・起業にまつわる問題解決をワンストップで解決するコミュニティサイト『店舗の開業準備はcanaeruにお任せください!』を開設しました。」

    共同運営による開業・起業支援コミュニティサイトを平成30年5月に開設し、WEB・アライアンスを通じた顧客接点を拡大している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「流通チャネルの拡大、・マスメディア等へのPR強化によるサービスの認知度向上」

    販売チャネル拡大、マスメディアPR、通信・流通・不動産業者とのOEM提供による販売力強化を引き続き掲げている。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、平成29年1月にヤマダ電機との合弁会社であるY.U-mobile株式会社を設立し、さらなる販売力の強化に繋がる取り組みを進めております。」

    販売力強化に向け、ヤマダ電機との合弁会社Y.U-mobile株式会社を平成29年1月に設立した。
  15. FY2016再掲有価証券報告書

    「販売力の強化 通信キャリア・小売流通業者・不動産業者などとのアライアンスでのOEM提供による協力販売体制の拡大」

    通信・流通・不動産業者などとのアライアンスおよびOEM提供を通じた販売体制拡大を、経営課題として再掲している。
  16. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「またWEBプロモーションにおける施策、シネマコンプレックス等へのサービスのOEM(相手先ブランド)提供等のアライアンスの強化を積極的に推し進めており、これらの活動が、契約者数の獲得増及び契約者数の堅調な推移につながり、事業規模を拡大することができました。また、今冬以降よりCCC AIR株式会社と共同で「TSUTAYA movie powered by U-NEXT」を提供することにも合意しております。」

    WEB施策・OEM・アライアンスの強化が契約者獲得と事業規模拡大につながったとし、CCC AIR株式会社との共同サービス提供にも合意している。
  17. FY2016-Q4初出有価証券報告書

    「また、引き続きWEBプロモーションにおける施策、シネマコンプレックス等へのサービスのOEM(相手先ブランド)提供等のアライアンスの強化を積極的に推し進めております。」

    自社単独の販売に加え、WEB施策と相手先ブランド提供を顧客獲得手段として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「U-NEXTの顧客維持・拡大と顧客満足度向上」は、この変遷が動いた17回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14111110108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1U-NEXTの顧客維持・拡大と顧客満足度向上14回
  3. 2グループ全体の事業規模拡大11回
  4. 3USENグループのBtoBワンストップソリューションとサービスラインナップ拡充11回
  5. 4エネルギー事業への参入と電力販売10回
  6. 5業務用システムの新製品・新市場展開10回
  7. 6売上成長下での利益水準悪化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
U−NEXT HOLDINGSの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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